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【熟女体験談】受験生の可愛い甥っ子に夜這いをかけられ、痴女みたいにチンポを欲しがる叔母

kage

2018/04/23 (Mon)

甥っ子って
不思議な存在ですよね

自分の子供じゃないから
妙な責任感もないし

でも子供の時から知っている存在で
叔母である私にとって
甥っ子ってとっても可愛い存在なんです

そんな可愛い甥っ子が
数年にぶりに自宅に
泊まりにきたんです

大学受験を迎えた甥っ子が上京し
受験する為に私達夫婦の家に
泊まりにきたんです

私立大学を2校受験
中1日おいての
受験スケジュールのようでした

うちに来たのは、
1校目の入試が終わったあとの夕方

私達の家に泊まりにきたのは
甥っ子が小学校5、6年生以来

にこにこして、
こんちわってお辞儀して
大きくなった甥のタクちゃん。

昔、泊まりにきたときは
お風呂で、かわいらしいショタおちんちんを、
素手で洗ってあげた覚えがあります

素敵な青年に育った甥がきて
私ははしゃいでしまいました

でも旅行で来た訳ではなく
受験生ですから、
あまり心を乱さないようにしました

それで

「明日の朝食は?
起きて一緒に食べますか?」

と確認のため
部屋をノックしましたが

返事がありません

気を遣い
そっと開けてみました。

むこう向きにイスに座って、
ヘッドフォンしてて、
私に気がつかない様子
毛の生えた太腿が見えてる、

何してんのかな?

そっと近づいてみました。

なんと受験勉強もせずに
おちんちんを手で握って、
自慰行為してるんです!

でも甥っ子は受験生です

気を遣います

見なかった事に
そっと戸を閉めました

まさか、目の前で、
甥のオナニーを見ちゃうなんて

あとで、くずかごのティッシュから
大量の精液のにおいがして
若いエネルギーを、
もて余してるんだと思って
私はHな気分になってしまいました

翌日の早朝、私
いつもどおり朝のシャワーしてました

バスタオルで髪を拭きながら
脱衣所の戸を開けたら、
そこに誰かが入ってきました

タオルで全然見えないまま、
夫だと思い、
主人に夕食の確認

「残業の時は
できるだけメール下さいねって」

いつものセリフ

「あ、おはようございます」

あれ?

主人の声ではなくて、
タクちゃんでした

そそくさと出て行きました

一糸まとわぬ姿っていうやつを
見られちゃったんです

まあ、いいかな

私は40代のおばさんですけど
これでも私
ちょっとは自信あるので

タクちゃん、最終日の入試が終わって、
もう一泊してから帰ることに

夕方、主人から連絡があって
大量の残業で、終電に間に合わないかもって

タクちゃんと2人きりの夕食

気を遣って、入試の話題に触れず
部活の話題になりました

タクちゃん、スポーツは?
得意なのかな?

テニスって意地悪なやつが
上達するんだよって。

どうやって相手の裏をかいてやるか、

相手の裏をかくのに快感おぼえる

そういう意地悪なやつが上達する

やなスポーツだねって

そんなこと言って
笑わせてくれました。

色々話しててわかりました

どうやらタクちゃんは
童貞ではなく
女性経験があります

目線が、何度も何度も
私のおっぱいをねらってるんです

私は甥のHな視線に興奮しながらも
一緒に夕食を終えると

友人から電話がくる約束だから、
お風呂は後で入ります

って、タクちゃんが言うので
私が先にお風呂にはいりました。

浴槽でくつろいでると、
あれ、タクちゃん、脱衣所に入って来て、
脱ぎ始めるのが、
擦りガラス越しに見えました。

えーまさか

何してんのっていう感じ

私とあなた、叔母と甥だよぉ

心臓が、どきどきしました

タクちゃん、
裸で入って来ちゃいました

どうしよう

私、おどおどするだけで
どうにも出来ない

なんか、怖いけどHな雰囲気

タクちゃんすらっとしてて、
筋肉が締まって、以外にいい体してる

勃起したシンボル
大きい、一瞬、眼を奪われました

一緒にはいろう
いいよね

って、そう言われて、

私、壁向いたまま
がたがた震えて言葉が出ませんでした

タクちゃん、かぶり湯してから
浴槽を股いで、入ろうとします

私、入れ違いに
浴槽を出たけど、それが
自分でも不格好な仕草で

上向きに興奮してる男性シンボルを
間近で凝視しちゃいました

タクちゃん、全然、
前を隠さないんだから
勃起チンポが
しっかり見えちゃって

ぼくが嫌いなの?

タクちゃんが聞きました。

「違うの、タクちゃんのこと好きよ。
タクちゃんは?私が好き?
わたしはタクちゃんが大好きよ、だから、
こういうのやめようね。お願い」

そこまで一気に言ってから

やっと甥っ子の顔を
見る事ができました

タクちゃん
落着いた表情になってました。

「うーん」

って言って、でも
遠慮なく私の体を
エロい目で見てるんです

さ、私がお風呂ゆずらなきゃ

仕方ない

見られてるままシャワー浴びました

恥ずかしいのこらえて
シャワーして、見られて
じっくり見られてあげちゃって

若い甥に裸を見られてる
私は叔母

そのくらいいいのかなぁ

先にあがらせてねって言って
脱衣所に入りました

おやすみ

って言って、それで終わり
そう思いました

深夜に目が覚めて
なかなか寝付けませんでした

間近で見た、
タクちゃんの若い勃起シンボル、
眼に浮かんで来ます

あのままタクちゃんを
受け入れてHしてたら?

そんなの出来ない、出来ない

もし、そうしてたら、
それって

うれし過ぎじゃないのよ

いけない妄想してる私

濡れてきちゃって、ちょっとトイレ

オシッコをして出たら
あれ、タクちゃんが居てびっくり
起きてたの?

「叔父さんは?
まだ帰ってないの?」

って、

たぶんカプセルかどっかに泊まって
そのまま朝、出勤でしょ
よくあります

そう言って、どきどきしながら
見上げたら
タクちゃんと眼があって

抱き寄せられました

首筋にキスされて、
すごい力で押え込まれて

どうしよう、どうしよう

だめだよー、だめー

タクちゃんの手が、
私のお尻を掴んで、ぎゅって掴んで
下から、お尻揉まれて、
手先を、食い込ませてくるんです。

だめ、だめ

弱く言うだけで
体が抵抗できないHな私

いいかないいの、かな

こうなったらもう、いいんじゃない

このまま、お相手してあげようよ

こんなおばさんの私で
よければって

よくある事なんじゃないの

いいのよ。

タクちゃん、そこは叔父さんの
ベッドよ、こっち来て

そう言ったら素直に
座り直してるタクちゃん

キスしながらそっと押し倒しました。

ジャージとトランクス
一緒に下ろしてあげて、

いとおしい物が、
元気にそそり立ってました

どうしよう、まずお口で
ペロペロしてあげました

右手で握って
お口にしてあげました

タクちゃん、びくって反応して
こっち見て

吸って、吸って、揉んで
揉んで、刺激してあげて

こみ上げる興奮を全部
吸い取っちゃおうか

そんな気持ちを込めて
バキュームフェラして
吸い続けました

「あのそろそろゴムありますか」

引出しの中のゴムを手渡して
私、仰向けになりました

だまってても、タクちゃん
下着まで脱がせてくれました

あらあら、乱暴な脱がせ方
もう少しやさしく

あれ、何してんの、
見上げてんの?

私の濡れたおまんこ見てんの?

やだー、恥ずかし

手で隠したけど
強い力で手首掴まれて

だめー、いやー、見ないのー

心臓がどっきどっきして、
破れそう

呼吸も乱れて、はあはあって

足を閉じても無駄

簡単に開かれちゃって、そして

あーっ、急に
吸い付かれたんです

顔をべったり押付けられて

吸われてる、吸われてる
ぎゅーっ、ぎゅーって吸われて

力が、体中の力が抜けて
力がはいんない、私、もうだめ

タクちゃん、私の太腿を
両手で抱えちゃって

その格好で強く、
もっと強く吸うんです

気が遠くなりそう

いい、気持ちいい、いいのー

無理に息を吸って、
ふーって吐いた

でもだめ

呼吸が乱れて、

はぁはぁ言ってるHな私

恥ずかしい

甥の熱く興奮した
男性シンボルが見える

私の濡れた女性に向ってる

はぁはぁぬるって

受け入れました

タクちゃんもはあはあ言いながら
私のために一生懸命突いて

私のおまんこを
刺激してくれるんです

私の中に入ってる、
彼の男性部分が
あったかくて、気持ちいい

ちょっと冷え性の私には、
彼の男性部分の温かさが、
とても気持よくって

タクちゃんに力強く
突かれて、突かれて

密着して私の胸に
顔をうずめてる甥

背中が見えて、筋肉が波うってました

タクちゃんの若い精力を、
私、全身で、受け止めて、受け止めて、

感じる、感じる

もっと、もっとよー、いい、いいわぁ、私

「いいわよー、タクちゃんは、どう?」

「え、ほめて、くれる、んすか、うれしぃ、な」

腰振りながら
言わなくてもいいのに。

あれ、中で、勃起がちょっと
膨らんだみたい、私わかるわ

あっすごく強く
私を突き始めた

あっ、あっ、終わるの、かな?

ああーっ、ドクドクッって
感触が伝わって、タクちゃん

私の中で、射精しちゃった

動きが止まって

ふーって言ったタクちゃん

全身密着してて、
心臓の鼓動まで伝わりました

んーって、キス

そのままじっとしていて
ボルチオSEXしていたら
私の中で、また固くなって
きちゃったタクちゃん、元気ね

いいわよー、つき合っちゃうわよ

さ、もういっちょう、やろうか

私、どうしちゃったのかな
いつもの私じゃないみたい

痴女みたいな
いっぱいチンポを欲しがっちゃってる

それでいっぱい甥っ子とHして
キスしながら抱き合っていたら

「叔母さんってメンヘラだね
可愛くて、ついつい苛めたくなっちゃう」

だって

褒め言葉なのかな?

うん、褒め言葉だと思う

だってタクちゃんは
いっぱいHしてくれて
とっても気持ちよくさせてくれたんだもん


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