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【熟女体験談】初恋の少女の面影が時折見え隠れするデブ熟女に初対面の時から心惹かれ、泥酔したのをいいことにホテルに連れ込んだら・・・

kage

2018/04/23 (Mon)

個人経営の小さい居酒屋に
仕事帰りに通っていて
俺は常連なんだが

常連仲間に五十路の高齢夫婦がいる

旦那さんは政夫といい

奥さは京子さんという

2人には子供がなく、
周囲が照れてしまう程の仲の良さで
いつも二人で飲みに来て
自然と仲良くなり
互いに連絡先を交換するようになりました

旦那の政夫は
どちらかと言えば派手に飲んで
お酒に飲まれるタイプ

決して強くはないのであろう

それに対し、
奥さんの京子は
淡々と飲むタイプで
間違っても乱れることのない

実はこの京子

顔立ちは地味系で
お世辞にも美人とは言い難い
デブ熟女だが

私の初恋の少女の面影が
時折見え隠れし
初対面の時から心惹かれ
つい目がいってしまう

ある日、会社の歓送迎会が企画され
二次会までは
顔を出していたが

三次会以降は若者だけに場を譲り

私は近場の小料理屋へ
身を潜めるように移動しました

カウンター10席と
小上がりのテーブル1卓しかない
私好みのタイプの店は絶えず客が出入りし
繁盛していたが、何より嬉しいのが

一限の私が遠慮せずに
会話を楽しめる店でした

どれほど飲んだだろうか

飲み屋にいる小グループから
1人の熟女が仲間に
別れの挨拶をした後

覚束ない足取りで
出入口付近に座っていた私の方へと
歩み寄ってきた熟女がいた

それは、京子であった

軽く挨拶をしたものの、
京子の足元は危なっかしく

取り急ぎ会計を済ませて
共に店を後にしました

まともに歩けない京子を
抱きかかえる様に歩き始め

京子の家は正確には
わかっていませんでしたが

私の自宅の方と同じ方角とは
知っていましたので
取り敢えず大通りに出てタクシーを探しました

週末で、空車が
見つからずにいたのでしたが

気が付くと私の胸の中で
寝息をたてた京子の姿

ようやく空車に巡り合えた時には
熟睡していて

やむを得ず繁華街と
自宅の中間地点のホテルへ
走ってもらいました

チェックインを済ませ

京子を担いで部屋に入り、
ベッドへ寝かせました

コートとスーツ・ブラウスを脱がせて
クローゼットにかけ

下着姿の京子を横目に
私も下着姿に

キャミソールを脱がすと
中年太りした三段腹が

デブ専ではない私でしたが、
予てからの想いのせいか
「痘痕も靨」のことわざ通り

思わずふくよかな三段腹に頬ずり

処理をサボって腋毛も生えている姿に
微笑ましく感じ入ってしまいました

白無地のブラジャーを外すと
デブなのに貧乳で
気の毒なほどに小さな膨らみ

そして、色素の薄い乳首が
乳輪共々存在を誇示していました

ショーツもお揃いではないと思うが
白無地で、股上の深いオーソドックスなもの

パンストごと一気に
脱がして全裸に

熟睡していても執拗な
オーラルで準備万端

正常位できつい秘部に夜這い挿入

意識がないので
大掛かりな体位変換はできなかったものの

挿入後10分程経過した
バックでの時、
不意に喘ぎ声が漏れ始めた

顔を覗き込むと
まだまだお休みモード全開

自宅で政夫と戯れている
淫夢でも見たのであろう

小一時間楽しませていただいたが、
それでも起きないのでタイマーを
セットしてそのまま就寝したんです

朝、タイマーで目覚め
風呂に入っていると
ベッドルームが何やら騒がしい

パニックになった京子の声が
聞こえてくる

バスタオルを巻いて風呂を出ると
京子がショーツを履いているところだったが

私の姿を見て驚きの余りに
バランスを崩し

背後のベッドへ転がるように倒れ、
弾みでおまんこが露わになったが
慌てていて身体の
自由が効かないでいた

私は賺さず
酸っぱい臭いのする秘部に顔をうずめ
両手を上に伸ばして乳首を刺激した

京子は嫌がり手足を
激しく動かしていたものの、
男の力には叶わない

手足の動きが鈍ると、
反比例に腰が動き始め
嫌がる声も徐々に鼻にかかってきた

履きかけのショーツを脱がす時は
既に無抵抗だったので

京子を転がし、私はうつ伏せになった
京子の身体の下に仰向けで潜り込み

再び酸っぱいところに
顔をうずめペッティングした

少々激しく動いたせいか
私の硬くなったモノは顕になり

京子の顔に
密着しているのがわかった

そして、京子が喘いだ瞬間
先端が口に収まった

事後談では京子夫妻も
結構なSEXレスが続いていて
相当性的欲求が溜まっていたらしい

強固な貞操観念や
羞恥心も執拗なオーラルには敵ではなく
喘いだ弾みで偶然咥え
物凄く感じてしまい
夫を裏切り私との性交渉を受け入れてしまったと

一見すると仲良し夫婦だが
SEXレスになる寂しい思いで
生きてきたのだろう

初めて旦那以外の他人棒を
受け入れた秘部は貪欲になってしまった

2日と開けずに
Hの誘いのメールが届く

ムダ毛処理も確実にしているし、
下着にも投資をするようになった

支持をするとローター
やバイブをも購入し、持参してくる

人生最後の勝負をかけた感が
否めないのが悲しいが

トコトン甲斐々々しく
尽くしてくれる可愛らしさが
だらしないおばさん体型にも優っている

閉経前なので
中出しははばかれるが
そろそろアナル拡張して
肛門性交をしようと思う


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kage


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