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【熟女体験談】不倫をしている間に暴走族にリンチレイプされそうになった妻と離婚することになった

kage

2018/04/22 (Sun)

41歳の時私は郊外の土地を購入し
一軒家を建てました

自分の家を持てた喜びと
「住宅ローン」というプレッシャーで
私はさらに必死に
仕事するようになりました

そして、一人息子が
高校生になると
妻も午後からの
パートをフルタイムにして
息子の大学進学の為の学費にと
貯金を始めました

妻は大手スーパーで
事務と入庫のパート主婦することになり
数年もすると主任として
フルタイム出勤をお願いされてたよう

出勤は相変わらず
午後からでしたが

終わるのは午後11時と遅く
時には日付が変わってから
帰宅なんてこともざらでした

私は郊外に住まいを移したため
会社から遠くなり

早朝5時過ぎには家を出て
始発の電車で出勤し
午後10時頃帰宅の毎日

土日、祝日は休みですが

妻は逆に週末、祝日は
出勤で段々顔も合わさない日が多くなり
すれ違うようになりました

当然、夫婦の営みなんて無縁状態

そして、事件が起こったのは
GWも開けた5月末の金曜日

帰宅して風呂に入って
簡単な夕食をとり

翌日は休みだったので
少し遅くまでテレビをボンヤリ見て
優雅な時間を過ごしていました

受験生の息子は毎晩遅くまで
勉強していました

さすがに眠くなったので
テレビを消して寝室に行き
時計を見たらもう午前零時

また今夜も遅いのか・

そう思いながら眠りにつきました。

「お父さん!お父さん」

息子に突然揺り起こされて
布団から飛び起きました

「お父さん、警察から電話や」

一瞬何が何やらわかりませんでした。

時計は午前4時過ぎ

とにかく寝起きで
回らない頭で電話に出ると

「○北署の者ですが□幸恵さんは
奥様で間違いないでしょうか?」

と警察の電話にパニックになり
私は息子に

「おい母さんはもう帰ってるのか?」

聞くと

「まだ帰ってないよ」

とのこと

私は不安で
押しつぶされそうになりながら
警察の話を聞くと
妻は警察で
保護したと伝えてくる

擦り傷や打ち身はあるが
軽いもので大きな怪我はありませんからと
言われたので

「交通事故ですか?」

と尋ねると

「交通事故ではないのですが
署の方で詳しく説明します」

とのこと

大した怪我はないとのことでしたから
息子には寝るように言って
車に飛び乗り警察署に向かいました

警察署に着くと
取調室のような所に案内され

妻に会う前に状況を
説明しますと言われ話を聞きました

朝の4時過ぎに
叩き起こされた挙句に
聞かされた話はショッキングな内容でした

午前3時頃に暴走族が集まって
誰かに暴行かリンチでもしているような感じだと

通行人から110番通報があり
パトカー3台が急行すると

バイクに分散して逃げた直後だったようで
現場に着いた時には
暴走族は誰もいなかったと

しかし警察官数人が
懐中電灯で照らしながら近くを探してみると
男性が立ち木に裸で括られていて

その近くに裸の女性が同じように
立ち木に括られていたと

2人とも衣服はナイフのような物で
切り裂かれていて

とても着用できないので
毛布に包んで保護したと

2人とも括られた時に
出来た擦り傷や打ち身はあるものの

妻も暴行はされていないと
本人が言うので
検査はしていませんと言われました

2人に聞き取りしたところ

妻が上司のAさんを送って行く途中に
暴走族に囲まれて空き地に追い込まれ

拉致された模様で
面白半分に立ち木に括られ衣服を
ナイフで切り刻まれたようです

と警察官に言われました

その後、妻がいる部屋に
案内されましたが毛布に包まって
すすり泣いていました

「これは事故だから」

そう妻に言いながら
家まで連れて帰ったのです

それから数日が経ち
妻も落ち着いてきたようで

仕事にも行くようになりましたが

仕事も速く終わるようになり
10時過ぎには帰宅しています

それから間もなくして
会社に警察署から電話がありました

例の暴走族グループを
検挙したと連絡があったんです

まだ取り調べの際中なので

今週中でいいので
一度署に来て欲しいとのこと

ところがその日の夕方に
再び連絡があり

最初は奥様と二人でと言ってたのが
旦那さん私一人でと言われました

会社に休みを取り妻には
何も言わずに翌朝に
警察署に出掛けました

今度は制服の警察官ではなく
私服の刑事さんでした

「実は暴走族の連中を検挙したのだが
どうも奥さんやAさんの証言とは
食い違うんですよ」

「しかも奥さんと
Aさんの証言も合わないですし」

しばらく間があってから

ちょっと困った顔をしながら
刑事さんが憐れむような声で
話し始めました。

「まだ確定ではありませんが、
どうも奥さんはAさんと不倫してたようです」

「えっ!」

突然の展開に私はビックリしました

暴走族のメンバーたちの話では、
メンバーの一人が小便をするのに
空き地の奥に歩いていくと
妻の車を発見したそうです

エンジンは掛かっていて
ヘッドライトも点灯しているのに
室内には誰も乗っていなかったみたいで

その暴走族の少年は
物音を立てないように
そっと様子を伺うとヘッドライトの先で
女性が真っ裸で男性は下半身裸状態で
性行為をしていたらしいです

少年はバイクに戻って
携帯電話で仲間に連絡して
空き地に集合し

バイクの音にビックリした二人が
車に戻ろうとしたらしいのですが

少年に妨害され

ウロウロしてたところに
暴走族が集団で空き地になだれ込み

二人は数十人の暴走族の真ん中に
引き出されて辱めを
受けたということでした

辱めの内容については
言えないと言われました

帰宅して妻に問い詰めましたが

「それは彼らが嘘を言っている」

の一点張りで

「信じてくれないの?」

と言われると
私も何も言えませんでした

そこで妻には内緒で
友達に興信所を紹介してもらいました

警察は犯人が
少年でもあるからか身元は
絶対に明かしてくれませんが

さすが探偵さんは情報収集のプロ

こんなに早くわかるのかと
思えるほど早かったのですが
探偵さん曰く

気付かない私が
おかしいと言われました。

本当は簡単に調査できても
依頼人には難しかったように
伝えるらしいのですが

紹介してくれた友達には
恩義があるようで
正直に伝えてくれました。

妻とAとの関係は
パート時代から続いてたようで
フルタイムになってからは
より親密になったよう

そして妻の裸体画像や
秘部の画像を友人に見せたり
ネット投稿もしていて
かなり激しい不倫関係だったと

海外サーバーのサイトには
妻の顔出しモロ出しの
エロ画像が多数ありました

そんなサイトには興味も無かったし
見てる時間もありませんでした。

また妻をネットで集めた
複数の男に貸出して動画を撮り
ネット販売もしてるとも言われました

Aはおそらくそっちの件で
検挙されるだろうとも言っていた

そして事件当日も妻を全裸にして
深夜の林の中で画像を撮ってたみたいで

暴走族に気付いて逃げようとしたが
囲まれてAも全裸にされて

立ち木に括られ妻はその目前で
開脚されて晒し者になり
リンチレイプされる寸前だったと

妻も立ち木に括られていたと
警察で聞かされましたが

実際には2本の立ち木の間に左右に
両手を引っ張られる形で
括られていたそうで

パトカーが来なければ数十人に
輪姦レイプされてたと言われました。

2人の衣服が切り刻まれてたのは
逃げないようにと
少年の1人がやったようです

後日Aは検挙された証拠を
突き出して妻とは離婚しました

息子はショックで
大学も危ないと思われましたが

頑張って見事志望校に合格し
大学生になりました

あまりの酷い事件に
私は正直絶望して
何もかも投げ出しそうになりましたが

しかし、そんな状況の中でも
息子は頑張り、大学に合格したことが
私にとっての唯一の希望の光になりました

息子が頑張っているんだから
父親の私も落ち込んでいられない

いつの間にか逞しく
成長してくれた息子に
私は感謝してします


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