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【熟女体験談】学受験を控えている息子の息抜きの為に、Hしてストレス発散させてあげようと誘ってみたら・・・

kage

2018/04/18 (Wed)

女性の美の秘訣は
SEXだと実感しました

四十路を超えた今

私はどんどん
綺麗になっているようで

近所の奥さん達に

「綺麗になったわね」

「若返ったわね」

と良くお褒めのお言葉をもらんです

そんな時私は

「最近スポーツジムに通ってるの」

「毎晩しているジョギングの成果」

などと嘘をついてしまいたが

私がしているのはただ1つ

そう、SEXなんです

それも相手は息子とのSEXでして
毎日、息子と母子相姦しているんです

最初は大学受験を控えている
息子の息抜きの為に、
Hしてストレス発散させてあげようと
冗談で誘ってみた・・

というのは嘘で
息子とHする前から
望んでいたんです

息子の逞しい腕に、
胸に抱かれたい

息子を想いながらの
自慰行為は私の想像を超える
興奮と快楽でした

私はもう限界でした

息子が欲しい!

息子のおちんぽで
思いっきりオマンコを突かれたい

息子を見る視線が一ヶ月前のあの日
男を見る視線に変わったのです

私は息子を挑発しました

息子が学校から家に帰ってきたことを
確かめると寝室に行き

いつものように自慰行為を始め
ドアを開けっ放しにし

わざと息子に聞こえるように
喘ぎ声を出し、ドアから見えるように
大きく足を開き手淫をしたんです

数分後、息子が寝室前の
ドアに来たことが分かりました

私は息子に見えるようにオマンコを開き

そして息子の名前を叫びながら
オナニーしました

快楽にふけ、
なお息子を挑発します。

息子の荒い息遣いが聞こえてきました

息子もオナニーしているよう

母である私のことを想いながら
息子もチンポを出して
シコシコとオナニーしてくれている

そう思うと、さらに興奮は増し
気が遠くなりながら腰を浮かし
絶頂してしまいました

気がつくと、息子が全裸で
私の上に跨っていて
すでに挿入され、
腰を突き動かしていました

これが現実が夢か定かでないなか

快楽が頭のてっぺんから
足の爪先まで走り抜け
これが現実と認識し

私は息子の首に手を回し、
見つめながら

「許して我慢できなかったの
お前がほしくて」

と言うと

「いいんだよオレもHしたかった
母さんとSEXしたかったんだ!
お母さん大好きだよ」

と息子が告白してくれたんです

嬉しかった

涙が出る程嬉しくて
胸がいっぱいになりました

心から愛している人に抱かれる喜びを、
この時、私は初めて知ったのです

その日を境に息子は学校から帰ってくると、
毎日私を求め近親相姦する生活

リビングで後ろから抱き締められ

首すじにキスされるだけで
腰砕けになってしまって
全てを息子に委ね、流し台に手をついて、
キッチンSEXに耽ったり

体は本当に正直ですね
もう息子の虜

身も心も愛される喜びを知った今では、
この快楽を知った
今ではもう後戻りできない

異常と思われようがいい

異常だからより興奮するんだと思います

そう思う今日この頃です。

PS

昨日、夜、息子にプロポーズされました

もちろん戸籍上はできませんが

「オレだけの女になれ」

ということらしいです

将来、息子が社会人になり、
一人前の大人として生活できるようになったら
主人と離婚して欲しい

と求婚されたんです

私は

「いいの、こんなオバサンで?
来年で48歳よ?」

と聞き返しましたが

「愛してるんだ、こんなに」

と両脚を持ち上げ、
正面から強く突き上げました

壁を一枚隔てたすぐ向こうに
湯船に浸かっているであろう
のんきな主人の鼻歌を聞きながら
息子とSEXする不貞妻な私

息子の背中に爪を立て

喘ぎを我慢し

息子の精子がドックンドックンと
脈打って、私の膣に子宮に
注いでいること感じながら

私は頷きました

今日から私は

「息子だけの女」

になり、息子の為に
パープルカラーのボディースーツを身につけて
息子が学校から帰ってくるのを待っています


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