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【熟女体験談】スポーツジムで韓国人熟女と仲良くなり、激しいSEXをした熟年不倫告白

kage

2018/04/17 (Tue)

定年退職をしてから暇になり
自宅にいても妻に煙たがられてしまう

このままではイケナイと思い
何か楽しいことは無いかと探していると

近所にスポーツジムが出来まして

週の半分は
ジムに通うようりました。

定年し、還暦を迎えててから
煙草もきっぱりと辞め
健康に気を使うようになり
スポーツジムに通いだして
サラリーマン生活で弛んでいた体も
徐々に引き締まってきました

スポーツジムに行くと
まず筋力トレーニングを1時間して

それからプールで1時間程
泳ぎます

後はジャグジーと
サウナで汗を流して帰宅するという
ルーティーを守っています

小学校の頃から水泳教室で
選手もやっていたので
クロール、平泳ぎ、背泳ぎ

そして、素人には難しい
バタフライも泳げます

得意はクロールと平泳ぎです

一日に1000から多い時で
3000mぐらいは泳ぎます

ジャグジーで身体を温めて
30分ごとにプールに入り泳ぐんです

そんなある日

「いつも見かけますが
お上手ですね
私はまだ初心者なので教えて頂けませんか」

と、四十路ぐらいの
熟女に声を掛けられました

セパレーツの黒っぽい水着を着た熟女

胸も多分ですが
Cカップぐらいはありそう

初心者レーンで
手を取って泳がせました

確かにまだ初心者の泳ぎ方

腰を下から持ってあげて
浮かせます

腰や背中や
かなり弾力性があります

豊満な熟女BODYで
少しづつですが上手に浮かび
最初は一番易しいクロールから始めました

15メートルぐらいを
呼吸無しで泳がせます

手の掻きも段々良くなり前に
進むので大喜び

2週間ぐらい四十路熟女に
個人レッスンして水泳を教えました

前は15メートルが
今じゃ25メートルは泳げます

簡単な呼吸方法を教えました

直ぐに天井を見るような呼吸でしたが、
頭の先から沈んで口だけを出してする
呼吸法に変えました

すると25メートルは
泳げるようになったんです

平泳ぎも教えてというので、
女性には足の蹴りが難しいのですが

プールのヘリを掴ませて、
両足首を持って横に広げて教えました

平泳ぎは女性には難しいです

蹴る力が弱いから

でも次第に泳げるようで、
一緒に後ろから着いて
端のコースで泳ぎました

平泳ぎをすると彼女のお尻と
直ぐの割れ目が良く見えます

ふくよかなお尻と
水着で割れ目は見えませんが

下腹部が良く見えて思わず
還暦過ぎなのに下半身が勃起しそう

そして、スポーツジムを出ると
近くの喫茶店でお話をしました

彼女は人妻で、韓国人熟女

ご主人はかなり有名な
「M商事」の次長さん

人妻韓国人は42歳で
ご主人は48歳とか

年に数回の長期の出張があり、
今はアメリカのロスやニューヨークに
1ヶ月単位で海外出張していると

「カラオケに行きませんか」

と誘うと

「是非行きたいわ」

と直ぐに了解されました

コンビニでビールとおつまみを買い、
新宿のカラオケやに
午後の4時頃に入りました

サービスで韓国の歌の
日本語バージョンを唄って差し上げました

若いときにはコーラス部に入っていて、
かなり発声練習もしたので
歌にも自信があります

凄く褒められました

彼女も日本の歌はともかく、
韓国の歌を原語で唄って呉れました

想像以上にお上手です
次から次へと10数曲唄いました

その内に唄っていて、
ハラハラと泣き出したのです

オモニの歌で、
ソウルにいる母親を思い出して
涙が溢れてしまったと

矢張り日本にいると、
ホームシックになるのか
思い出して泣き出したのです

直ぐに抱きしめてあげました

大きなオッパイが胸に当たります

そして、唇を吸いました

濃厚なキスになるのに
は時間は掛かりません

ズボンの前が大きくなり
ペニスが勃起しました

薄いシャツの前から手を入れて、
ブラジャーの下から乳房を握り、
勃起した乳首を揉んでしまいました

スカートの中に手を入れて、
ショーツの横から陰部を触りました

もう既に濡れだしていました

僕はズボンを降ろして、
ブリーフを下ろして、
勃起した陰茎を握らせました

先からは透明な
チンポ汁が出だしました

カラオケルームですから
もしかしたら隠しカメラで
熟年不倫している現場を
覗かれているかもしれません

カメラの写っていないコーナーに移動し

ショーツを脱がせて
人妻熟女のマンコにさわりました

彼女の花弁も、自らの蜜壷から
吐淫した恥液で
ヌルヌルに濡れていました

僕の舌先が肉の凹みに
スッポリと納まると

彼女の下半身がわなわなと震え、
腹筋をピンと伸ばし

その拍子に黒い翳りの
中に舌が潜り込みました

「あうう~っ、そこよ~、ウウン~」

ヌチャとした
肉の祠が蠢きます

流石に其処での性器の挿入は
無理な状態

僕のペニスを彼女の頭を
抱えて飲み込ませました

大きな亀頭を舌で、
割れ目のなかに入れようとします

濡れた愛液を啜ってくれました

女性が男性のフエラティオで、
気持ちが良くなるのは初めて見ました

眼が潤んで焦点が
遠くを見ています

流石に最初から口の中に
射精は出来ません

「いいのよ、遠慮しないで
口の中に出しても」

といいますが、遠慮しました

「ココを出てラブホにでも行こうか」

と誘いますと

「じゃあ今は誰もいないので
家に来ませんか」

と誘われ行くことに

ジムから15分ぐらい
歩いて行きました

一軒家で4DKぐらいはありそうな広い自宅

直ぐにお風呂にお湯を張り、
和室に入りました

自分のベッドルームは
洋室らしいのですが

流石にご主人の愛の巣には入れません

お互いに洋服を脱いで
全裸になりました

ジムでお風呂に入っているので
身体は凄く奇麗です

158㎝の裸体は
Dカップのオッパイが飛び出している
ナイスボディな人妻

韓国人はパイパンが多いそうですが
彼女の陰毛も薄く

外からでも肉の割れ目が
見えそうで、
一本の線で閉じて綺麗なマンスジが見えます

恥毛の煙るヴィナスの丘は
プックリと脹らみ

割れ目の上にはちょっぴり、
雌しべを包む包皮が突き出ていました

唇でそのクリトリスを突付いて

右手の2本指を膣に入れて
Gスポットを愛撫

左手は大きなオッパイを
握り三所攻めで、責めまくりました

いきなり痙攣しだす韓国人のご婦人

僕のチンポを握り前後に擦っていた手が、
暫らく自分の快感で
緩み停止してしまいます

「もうそろそろ
入れてくれませんか」

とスキンを出して僕の陰茎に
巧みに装着するのでした

その蜜壷は絶えず蠢いて
隠微に蜜を吐き出し

濃い匂いとともに喘いで
菊の蕾までも濡らしていました

すっかり姿を見せる
マンコの割れ目に、
怒張した陰茎をあてがいました

一度深呼吸をして改めて
腰を進めます

まずペニスの先に
愛液のぬめりを感じ

続いてエラの張った
亀頭が肉門を潜り抜けます

少しだけの抵抗がありましたが、
入りだすとスムースに肉棒は
一気に根元まで
彼女の肉路に飲み込まれました

「あっ~ん、くくく~」

ヴァギナの括約筋が一気に収縮、
膣壁が陰茎に絡みつきます

「アアアア蕩けるよ~」

と僕も呻きます

ぬるっとした熱い肉に包まれて、
彼女の体温と命の脈動が
粘膜を通じて伝わります

「あっアア~、素敵よ~
最高の気持ちよ~」

後は韓国語で何かを
絶叫し悶絶イキしていました

浮世絵の春画を見るように、
太く棍棒のような陰茎が膣の中で暴れまくり

布団の上で彼女の身体が
ピクリと跳ねます。

「いい~っ、わたし狂っちゃうよ
アナタ一緒に来て~
おかしくなって来たわ」

と片手で布団を引っ掻いて
紅潮した顔を左右に
激しく振ってよがり悶絶

「イク~」

と一声、僕も思わず

「出るよ~」

と射精

腰をブルブルと震わせ全身を痙攣させて、
一気にオルガスムスを迎えていました

「アナタって物凄い
性交をするのね」

と紅潮した顔で聞きます

「君のアソコの締りが物凄く良いから
普段の倍ぐらい感じたんだよ」

ヌルヌルをお風呂で流して、
お互いの手で洗いっこしました。

またも勃起する私で
洗ったのに愛液が流れ出す彼女

「本当に性交するのは3ヶ月ぶりなの
最高だったわ、日本人のオジサンは
全員こんなに上手なの」

と感心仕切りでした

「これからも主人が帰るまで、
水泳と性交を毎日教えてね」

ご機嫌な韓国妻との
熟年不倫がはじまったのです


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kage


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