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【熟女体験談】鬼畜レイプツアーの計画をたて、海水浴でおばさんを拉致って中出しレイプでヤリ捨て

kage

2018/04/17 (Tue)

会社の同僚達にお盆に
海水浴に出かけました

もちろん目的は
海で遊ぶのではなく
女とSEXする為に

最初は海岸で日焼けしたり
ゴロゴロして

気が向けばナンパしていたが
全部空振りで成功せず

それで晩飯を食いながら
鬼畜レイプツアーの計画をたてた

こういうときは凄いもので
夕食でもビールは一滴も飲まない

若い男が三人でお酒を飲まないものだから、
民宿のおばちゃんたちも
変な連中だと思ったかもしれない

民宿からいつもの
ワゴンで出かけたはいいが

海水浴場の夜は
花火したりと
それなりに人通りが多い

しかも女の子は
カップルかグループ

一人で歩いている女なんて
いないことに気がついた。

海岸でチュッチュしている
カップルを襲って強姦するか

という話しもでたが、
さすがにリスク高すぎとやめた

それで、狙いを定めたのが

ある大企業の保養所の入り口の坂道

保養所は山の中腹に
ありかなりの客がいるように見えた。

そこから下の道路に降りたところは
人通りも少ないが小さな雑貨屋があって

その前の自動販売機に
飲み物を買いにくる客がちらほらといる

しばらく待っていると、
Tシャツに短パンの女が
一人で坂道を降りてきた

豊満なデカ尻で
四十路前後のおばさんって感じ

多分子連れで
遊びにきた人妻熟女だろう

自動販売機の前で
お金を入れているところにワゴンで横付け、
スライドドアを開けた

おばさんは一瞬びっくりしたように
前へ一歩でたが

やはり自動販売機の飲料を
買う連中だと思ったか

そのまま購入を続けて、
下の取り出し口に手を伸ばして
前かがみになった

まさか自分が蔵馬に
拉致されるとは思ってもみないだろうから
まったくの無防備な四十路のデカ尻おばさん

先輩Bが後ろから近づく

先輩Aは運転台でスタンバイ

私は周囲を監視

幸い人通りはない

どこか遠くの宿から
にぎやかな笑い声が聞こえていた

「きゃっ!」

おばさんが一瞬さけんだが、
すぐに先輩の手でふさがれ
私と先輩Bと女はなだれこむように車内へ入った

先輩Aがすかさず車を発進させた

先輩Bは暴れるおばさんにのしかかって

低い声で脅迫している

すぐにおばさんは静かになった

斜面のみかん畑のなかにある道を進んでいくと、
ちょっとした農具置き場みたいな小屋があり

その裏側に先輩は車を止めた

「大人しくすれば危害は加えない」

普段は明るくひょうきんな先輩Bだが、
こういうときは柔道で
鍛えた身体と低い声に迫力がある

中年おばさんは拉致られ
すっかり怯えて

「帰して」

と哀願しながら泣き始めていた

先輩Aは、慣れた手つきで
タオルで目隠しと猿轡をし
さらに後ろ手に縛ってしまった

「今日はお前がラストだな」

と先輩Aが私に声をかけた

それは、私が中出しをしていい、
ということだった

「中出し」

私は手にした懐中電灯を点灯させると、
先輩の言葉をかみ締めるように、
これから自分の遺伝子を受け入れる
中年おばさんを見つめた

人妻特有の丸みのある
豊満な身体のライン

ボリュウム感のある乳房

何人ぐらい子供を
生んだガバおまんこなのだろうか

そんなことを考えている間にも
二人の先輩達はおばさんの
下半身をあっけなく
剥き出しにしてしまった

「ううーっ」

猿轡の下でおばさんが
大きく長くうめいた

私は一歩前に出ると
おばさんの股間を懐中電灯で照らした

日焼けした肌と対照的な白い下腹部

水着に備えて綺麗に手入れされた
アンダーヘアの下に
ふっくらとした割れ目が露出

深く切れ込んだ谷間は
中身が充実しているように見え

先輩Aがローションを
塗るために指を進めても
肉厚のぷりぷりした小陰唇が
指を包みこむように変形するだけで
谷底が見えることはなかった

先輩Aが腰を入れている間

とにかく暴発をしないように
必死に別のことを考えていた

当時好きだったアイドルの
歌を浮かべたりもした

先輩Bのときは自分が
おばさんの上半身を押さえていたが
お風呂上りのシャンプーとココナツの香りが
強烈に鼻腔をくすぐり
早く中出しレイプしたい
耐えるのに必死

なにせ初めてのときはあえなく暴発

二回目にファミレスのウェイトレスで
筆下ろしに成功したものの

そのときも事前に一回抜いている

今回は中出しレイプ

できるだけ我慢して
一気に放出し陵辱したかった

ようやく二人の先輩が終わって、
いよいよ自分の番

輪姦されまくって
もうすっかり抵抗する気力を
失ってだらりとしている
おばさんの両足を持ち上げると

二人に蹂躙されぐちゃぐちゃになった
谷間が目の前にあった

私は真上を向いた自分の先端を
痛みに耐えながら押し下げると

赤く腫れたように捲れかえた
小陰唇の間に割り込ませていった

不思議なもので
SEXは一回経験しただけなのに
妙な自信がついていた

先輩達に荒らされたあとは
ぬるりを楽に挿入でき

強い締め付け感とは程遠いものだったが、
ねっとりと柔らかく
暖かい粘膜に包まれている感じが
ぬるま湯にゆっくり浸かっているよう

暴発しないよう
慎重に腰を前後させると

その粘膜がまとわりつくように
カリのところを刺激しとろけるように
気持ちが良い

ゆっくり、ゆっくり

そのおばさんの生まんこの
感触を楽しむように注挿を繰り返した

今回は我慢する必要はない

自分を妨げるものは何もなかった

その余裕が逆に良かったのか、
挿入してからは意外と長続きしていた

徐々にスピードを上げていくと
弛みのある女の下腹部と先輩の手で
むき出しになった大きな乳房が腰の動きに
合わせてタプンタプンと揺れた

「これから、こいつがあんたの中に出す
あんたがこいつのを受け止める
初めての女になるんだ」

先輩Aがそんなようなことを
おばさんの耳元でささやいた

その意味がわかったのか女は猿轡の下で

「ウギュー」

と言う奇妙な声を上げてのけぞって
抵抗しようとしたが

先輩たちに押さえつけられていては、
なすすべもない

そうして抵抗すればするほど、
こちらの征服欲が高まるものだ

ついにその瞬間がやってきた

腰を強く押し付け、一回
グッとこらえてから

おばさんの体内奥深くに一気に
ザーメンを大噴射

「あ、ああ、うう」

肉棒全体が痺れるような
感覚に思わず声が出る

オナニーでは決して
得られない素晴らしい快感と開放感

私は腰を入れて最後の一絞りまで出し切ると、
そこで動きを止めた

車内には集団レイプされた
おばさんの嗚咽だけが響いていた。

「どうだ?いいだろ、中出し」

先輩Bに声をかけられた。

私は、自分のものが一度放出しても
まだ硬度が落ちずしっかりとした
充実感を持っていることを感じとっていた

腰を動かしてみると
ふたたび快感が高まってきた

「先輩、俺、もう一回」

そういうと、
結合したまま腰を前後させた

なんと表現したらよいのか

一度射精して敏感になったところが
ピリピリと痺れるように刺激される

オナニーでも複数回出したことはあったが、
こんな刺激は得られていない

二度目の放出のとき、
快感とともに精子が
通る管が張り裂けるように痛み

たまらずおばさんにしがみつくと
ブルブルと全身に震えがきた

その姿を見て先輩達が声を出して笑った

二度目の放出が終わって
ようやく硬度が落ちたものを
引き抜こうとしてとき

先輩から数枚の
ティッシュを手渡された

それを結合部の下に
あてながら引き抜くとき、
これまで見えなかった膣口が
陵辱され真っ赤に開口しているが確認できた

そこからドロリと大量の精液が
溢れてくるのを目にしたとき
なんともいえない満足感に包まれ

男に生まれたことを感謝し

おばさんを拘束していた
猿轡などを離し、やり捨てして帰ってきた


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