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【熟女体験談】迷走でトリップしている巫女に顔射したり恥辱するザーメンマン

kage

2018/04/16 (Mon)

親戚の1人で
聞いた事もない新興宗教に
ハマっている人がいる

それで一だけセミナーに来てくれ!

ってお願いされて、

馬鹿らしいと思いながらも
興味本位でどんなもんか覗いてやろう!
と一緒に出かける事にした

それで行くと修行場と
呼ばれる建物に連れていかれ

教団の代表である巫女に紹介された

巫女は組織の中心的人物で
30歳前後で綺麗だけど
なんか不安定で病んだ雰囲気を醸し出している
メランコリックな若熟女だった

白い着物に赤の袴と、
いかにも巫女という服装をしていたのに

胸が大きいのが
着物の上からはっきりわかって

そのアンバランスさが、
AVみたいでエロかった

初めてということで、
俺は別室で美熟女な巫女の説明を
受けることに

修行場からちょっと離れた和室に

巫女と差し向かいで座り

教団の理念だとか目的だとか
修行法だとかを聞かされた

メランコリックな美熟女が
真剣な様子で

俺ひとりに話しかけてくれるというのは、
なかなかいい気分

その内容をかいつまんで言うと、
活動内容は主に、座禅

精神を統一し、
外界の悪い波動に
惑わされないような心を
持つことができれば
より崇高な存在に近付けるとか

そういった教義を教えられた

完全な精神統一が可能になれば
五感を全て断ち切り

美しい精神宇宙を
旅することができるとか
なんとか

この巫女曰く

子供の頃から宇宙の真理に通じており、
また修行を重ねた結果
今ではその

「完全な精神統一」

が可能になったのだとか

「では、一度実際にやってみましょう
十分間の精神統一です」

そう巫女は言って、
砂時計を俺の前に置いた

「これから、十分間の瞑想を行います
十分間私は精神宇宙を旅し
時計の砂が落ち切ると
同時にこの世界に戻ります
あなたも眼を閉じて、
十分間、精神宇宙の片鱗を感じ取って下さい」

そう言って砂時計をひっくり返し

巫女は静かに眼を閉じて、
動かなくなった。

瞑想している

巫女のいわゆる

「完全な精神統一」

状態に入ったようだ。

正直、俺は馬鹿らしいと思っていたので、
普通に眼を開けて

巫女の顔をじっと見ていた

やっぱり綺麗な顔をしていて
どこかアンニュイな感じで
色気がある若熟女

それに巨乳だし、

あー、こんなトコで会ったのでなけり
路地裏にでも連れ込んで
ズコバコやってたのになぁ

とか思っていると
窓から一匹のてんとう虫が飛び込んできて

ちょっと部屋の中を飛びまわったのち

巫女の顔にとまった。


しかし、巫女は眉一つ動かさなかった。

さすが「完全な精神統一」
と言うだけのことはあるようだ

完全に瞑想の世界に入っている

てんとう虫は巫女の顔の上を
うろうろ這い回ってから飛び立ち

また窓の外へ去っていった。

巫女は、そんなことがあっても、
眠ったように動かない

それを見てふと思った

巫女の言う

「完全な精神統一」

が本当であるなら、
ちょっとやそっとその体に触っても、
気付かれないんじゃないか

俺はどきどきしながら
手を伸ばして、着物の上から

巫女の巨乳おっぱいw
触ってみた

むにゅっ

やわらかいおっぱい!

でも、瞑想している巫女は
反応せず。

両手で

ぐにゅっ、ぐにゅっ

とおっぱい揉んでみた

ちょっと乱暴な揉み方だった

が、やはり何も言わない。

ここでふと砂時計を見た

砂はもう半分以下に減っていた

もうちょっと、早く気付いていれば、
もっといろいろできたものを!

俺は急いで、立ち上がって巫女に近付くと、
その鼻先でズボンとパンツを脱ぎ、
そそり立ったチンポを、
瞑想している
巫女の綺麗な顔に押しつけた

俺の股間で巫女の顔を
挟んでいるという状態だ

カウパー液が巫女の顔に
ベトベトと付くが、気にしない

むしろ、もっと汚いモノを
ぶっかけて陵辱してやりたい

というレイプ願望が
湧き上がってくる

やがて、俺は巫女の顔面に、
あったかい精液をドビュッと
ぶっかけた。

あわてて服を着直し

もとの位置に座ったところで、
ちょうど十分が経ち、
巫女は眼を開けた

「いかがです?
宇宙の片隅が見えましたか?」

笑顔でそう訊く巫女

顔に精液がベットリついていることには、
まだ気付かぬらしい

そこで、俺は
いけしゃあしゃあとこう言った

「ええ、とても素晴らしい気分でした!
そこでお願いなのですが、
もうしばらく
いっしょに精神統一をして頂けませんか?
もっと集中してみたいですし
巫女様のような修行を
積んだ方がいっしょにやって下されば、
きっと効果も上がると思うんです」

宗教家はこう言うと、
簡単に喜んでくれる

「ええ、もちろんよろしいですわ
では、十五分ぐらいから」

「いえ、三十分、いえいえ
一時間でもお付き合いさせて下さい」

そう言うとよほど嬉しかったのか
俺の希望通り、一時間の瞑想に
付き合ってくれることになった。

時計をセットして
二人いっしょに眼を閉じる

すぐに俺だけ眼を開けて
服を脱ぎ捨て

瞑想している巫女に
飛びかかっていく

口を少し開けさせ、
チンポを咥えさせた

運のいいことに、
俺は持ってきたカバンの中に、
デジカメを入れっぱなしにしていたので

巫女がチンポを咥えているその姿を
上から横から、何枚も撮ってやった

それから髪の毛つかんで
ピストンして、口内射精

半開きの口から、
ザーメンをドロッと垂らして、
唇とチンポとの間をネバネバした
白い糸でつないでいる

極上にエロい一枚も激写

さらに着物を全部脱がせて
全身ヌードを撮影し
Dカップはありそうな豊満オッパイを揉んだり
舐めたり、吸ったり、チンポ挟んで、
パイズリして顔射して恥辱!

精液まみれになった顔を、また撮影

さすがに本番まではやらなかったが、
三発もヌイた上、デジカメのメモリーを
何度も交換して

数百枚の過激エロ画像をゲット

巫女の顔や体についた
俺の精液は、指ですくえるだけすくって
全部彼女の口に流し込んだ

口をぴったり閉じて、
姿勢を変えても、こぼさなかった

最後に、かなり苦労したが、
着物を元通りに着せ直して、
何事もなかったかのように
座禅しているフリをして
一時間を終えた。

眼を開けた巫女に、
俺は、素晴らしい時間でした

と感想を言った。

「それはよかったですね。んぷ」

笑顔で言っている最中に
巫女はこぼれそうな何かをくいとめよう

と、口をつぐんだ。

「どうかしましたか?」

と俺が訊くと、

「長く瞑想をしたので、
ちょっと口の中にツバが」

と、恥ずかしそうに答える。

そして、「ゴクン」と
小さく喉を鳴らして
口の中に溜まっているザーメンを
精飲したのだ

シアワセ感で、
背筋がゾクゾクした

ツバじゃなくて俺の精液なのに!

言ってやりたかったけど、
そこはグッと我慢した

結局、俺は入会は見合せて、
もう何回か巫女様と
差し向かいで座禅をしてから決めたい
とお願いしました

向こうも、これは有望だと思ったのか

「いつでもいらして下さい」

と言って、にっこりと
微笑んでくれた。

それから二、三回修行場に通い、
そのたびに例の和室で巫女様と
二人で瞑想をして

巫女様がトリップしている間に、
ぶっかけや陵辱プレイで
楽しませてもらっている

二回目からは瞑想を
三時間以上に増やし

デジカメだけでなく
ビデオカメラも持ち込んで
撮影している

もちろん、本番も試したし
アナルも使わせてもらった

本格的なアダルトビデオも作ってみたい
と思い

「瞑想中の巫女さんは
どこまで我慢していられるか企画!
トリップ巫女に悪戯するザーメンマン!」

というタイトルの
昏睡姦モノを編集してみた

今は俺の貴重なオナネタで
睡姦マニアにはたまらない
個人撮影エロビでしょう


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