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【熟女体験談】出会い系アプリで知り合ったヤれる素人ババアに会いに行く童貞くんの筆下ろし初体験

kage

2018/04/15 (Sun)

27歳童貞っす!

ババアに筆下ろししてもらったっす!

人生にモテ期が三回来ると
まことしやかに言われているが

27年生きてきて
モテる気配すら一度も感じた事がない俺

いつ来るかわからないモテ期を待ってたら
干からびたインポジジイになってしまうと焦り

俺は禁断の一手を使う事にした

それは出会い系アプリだ

どうせ業者やサクラで
金が飛ぶように消えていくだろう

頭の隅から

「無駄な事よ
お主はそこに登録しても
童貞のままじゃよ」

との囁きも聞こえるが
30歳を控えた童貞な俺には
他の手段を考えらない

街中でナンパなんて出来ないし
でも風俗で童貞捨てても
素人童貞という新たな称号を得てしまう

素人とH出来て
脱童貞出来るのは出会い系しかないと
スマホに登録した

そして、興奮しつつも
冷静な俺は

20代女子じゃ恐らく自分はNGだろうと
いわゆる主婦層と言われる
30代から50代ぐらいの投稿をチェックした

しばらく探していると
俺は一つのある書き込みを見つけた

年齢は46歳
同じ市に住んでいるので

「相手ババアだし
これならイケるかも」

と思った

更に、それに加えて
その書き込みの内容が
俺を奮い立たせ

はじめまして、○○市に住んでいる
○○と申します

先日、3年前から付き合っていた
彼氏に振られ、ここに書き込みをさせて
頂く事になりました

今はとにかく
彼の事を忘れたいので
私と一緒に居てくれる方を
募集しています

よければメール下さい
宜しくお願いします

色恋が盛んな四十路のババア

簡単にヤレル雰囲気しなかない

俺はこれを見た瞬間
抑え切れない性欲の衝動に駆られた

もちろん、すぐにメールを送った

「初めまして、○○市住みの者です
もし良かったら明日にでも
会いませんか?宜しくお願いします」

なれない顔文字まで使い
メールを送信!

メールを送った俺は
取り敢えず一段落ついた
達成感に浸っ

が、待てども待てども返事が来ない

もしかしてもう相手が見つかったのか?

なんて思いながら、
我慢しきれずxvideosで抜いた

メールを送った事なんか
すっかり忘れvipを見ていると
一通のメールが来た

何だ?

と思いつつメールを開くと、
相手は先程のババア

賢者タイムに突入していた俺は、
変に冷静にババアからの返事を見た

ババアからの返事は
確かこんな内容だった

「メールありがとうございます
他の人からもメール来たけど
あなたが一番近いので、あなたにします」

更にその下にはババアのものと
思われるメアドが書かれていた

俺は特に喜んだりせず

「届いてますか?」

とだけ書いてメールを送信した

すると10分も待たず、

「届いてますよ(キラキラどなたですか?」

と返ってきた

どなたですか?

って俺一人しかいねえだろ
とか思いつつも

「さっきのサイトの者です
メアドありがとうございます」

みたいに返した

で、まあそこからも
3日程やりとりして会うことに

待ち合わせ場所は駅近くのマック

車やバイクなんて上等な物を
持ってない俺は自転車を必死に漕いだ

待ち合わせ場所はマックのハズだが
入口にはそれらしきババアは見当たらなかった

俺は意を決してマックに入り
何気ない顔でシェイクを注文し
席を見渡した

さり気なーく探していると

いた!

間違いなく写メと同一人物

ゴクリと唾を飲み込み
ババアにすり足気味で近づいた

実際に見ると年齢よりも
少し老けてみえるが

多少若く見えたとしても
ババアだ!

多少の誤差は気にしない

「スュシュミマセン!」

噛んだ

「はい?」

「あ、あの、僕メールの」

「あ!あなたがたかし君?初めまして」

俺の名前は一応たかしとしておく

「あっ、はい、初めまして
たかしですよろしくおねがいします」

ババア相手なのに
緊張しちゃう、悔しい!ビクンビクン

「はじめまして、久美子です
よろしくおねがいします」

ババアは久美子ね

「はい」

そこから15分くらいはメールで
話した事など(主に元カレの事)を
もう一回聞かされた

「それじゃ、そろそろ行く?」

満足いくまで話し終えたらしい
久美子は、俺にそう促すと席を立った

「あ、はい」

ついに筆下ろしされる
瞬間が来たか!

と、俺も続いて席を立つ

どこに行くかと言うと、
久美子の家である

メールで予め
マックで会った後は
ババアの家に行くと決めていたのだ

マックを出て、駅とかにある
タクシーがよくいるとこ(名前忘れた)に行く

その中の1台に乗り込み、
僅か7~8分でババアの家に着いた

ババアの家はアパートとも
マンションともとれる建物の三階

ババアが鍵を開け

「どうぞいらっしゃい」

と言うので俺も一応

「お邪魔しまーす」

と頭を下げながら入る

ババアの家はやたらアタックとかの
洗剤の香りがした

まあイヤな匂いではない

ババアの家に入り、
俺が鍵を閉めた瞬間ババアが抱きついてきた

「エッチしたいんでしょ?」

その言葉を聞いた瞬間
俺の息子は臨戦態勢に突入

これまでに無いようなスピードで
心臓が鼓動を打ち

頭にドクドクと血が
昇っていくのが自分でも分かった

「え?あ、いや、あ、ハイ」

しどろもどろとはこの事だと思った

「それじゃ、部屋、行きましょ」

俺とは打って変わって
ババアは極めて冷静に俺を部屋に連れて行った

「シャワーはどうする?」

そう聞かれ、少し考えたがすぐに断った

シャワーを浴びてる間に
ババアの気持ちが変わったら

と心配したのもあるが、
何よりも今ここで風呂場に入ったら

恐らく俺は我慢しきれずに
抜いてしまうだろうと危惧したのだ

それくらい俺のブツはビンビン

「そう?たかし君が
それで良いならいいけど」

ババアはそう言い、
胸の前で組んでいた両手をゆっくりと
焦らすように俺の股間へ持っていき

ほんの少し撫でられただけで

ビクッと俺のチンコは動き、
瞬く間に射精した

ジーンズに精液が染みていくのが分かった

が、それだけでは
もう収まらなかった

俺はパンツが
グショグショになったのも気にせず

急いでパンツとズボンを脱ぎ捨てた

突然の俺の行動に
ババアは若干顔が
引きつっているようにも見えたが
そんな事は関係ない

その時の俺の頭の中には

「ババアにいれたい」

という事しかなかった

「し、しませんか?久美子さん…」

まあ、こんなにハッキリ
言えたかどうか分からないが、とにかく

「誘った」

「も、もう?別にいいけど」

ふと我に返った俺は
脱ぎ捨てたズボンに入れていた
コンドーム(三個)を出し、
その内の一つを急いで装着

準備は万端で
いつでも発進できます!

俺の装着とほぼ同時に
脱ぎ終えたババアを見た瞬間
ほんの一瞬だけ強い頭痛を感じた

なぜなら、服を脱ぎ終えた
ババアの裸は信じられないくらい
引き締まっていて

とても四十路の年増熟女とは
思えなかったのである

だるんだるんのババアくさい
裸を想像していた俺には
とにかく衝撃的だった

今からババアの綺麗な体のおまんこに
自分のチンコを突っ込むのかと思うと
いてもたってもいられなかった

チンコはたっていたが
俺は半ば強引にベッドに押し倒し
最後に

「いい?」

と確認をとった

ババアが少しばかり困惑したように

「え、ええ」

と言うのを聞いた俺は、
待ってましたと言わんばかりに
おまんこにむしゃぶりついた

本当は1秒でも
早く突っ込みたかったが

流石に濡れてないと
入らないだろうと考えての行動である

俺はひたすらに
ババアの綺麗なおまんこを舐め上げた

ただただ無心で、
他の事なんか1㎜も頭になかった

時々、ババアが

「んっ」

とか

「あんっ」

なんて声をあげるので、
更に興奮した

五分も舐めただろうか、
おまんこが俺の唾液やら分泌液で
グショグショになったのを確認し
遂にチンコを突っ込んだ

結論から言うと、
15秒もたなかった

15秒で果てた俺は
ババアからチンコを引き抜き、
息を整えた

なぜか気まずい雰囲気になり

ババアが

「とりあえず
シャワー浴びてくるわね」

と浴室に行ったので俺は
コンドームを外し

何故か知らないが
逃げねば!という妄想にかられ

急いでティッシュで
チンコについた精子を拭き取り

すぐさまパンツとズボンを身に着け、
可能な限り音を消してババアの家を出た

そして近くのコンビニのトイレに入り

メアドを変え、サイト退会し
それ以来ババアとは連絡を取っていない

あの時、何故俺が逃げてしまったのか

今でも正直よくわからない


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kage


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