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【熟女体験談】膝フェチな彼との幸せが永遠に続くことを願うシングルマザー

kage

2018/04/13 (Fri)

シングルマザーな私は
一生懸命働き、
ようやく一人娘も学業を終え
就職しました

母親として肩の荷が降りた感じで
これからは自分の人生を
生きようと考えていました

そして私は五十路のおばさんですが
今、恋をしているんです

娘はたまに帰って来ては

「ママ、最近綺麗になったね」

と言ってくれます

「誰かに恋してるの?
同じ女だから分かるわ
もしそうだとしたら、いいことよ
まだ50歳過ぎだから
恋したって当然よ
私は応援するからね」

娘と買い物に出た時
確かにナンパされたことがあります

女としては、嬉しいことかな

娘は、薄々私に
男性がいることを感づいている

私はとぼけていますが、
ばれているようです

私の大好きな彼は
膝フェチで、私の老いた膝が
大好きみたい

丸くて形がよく、
白い肌が大好きだって言ってくれます

彼は、美容師の卵

娘と同い年だなんて

あまり時間が取れない中でも、
必ず毎日、携帯にメールを送ってくれる
年下の彼

私が、彼のヘアーモニターとなって
4ヶ月

最初にデートしたのは、
年明けの初詣

膝フェチの彼は
私の形のいい膝をいつも見たいといって
膝上のスカートを冬の間も履いていました

それも素足

靴下とブーツ姿

若い子達と同じ姿は、
少し照れたりしましたが
彼の好みならとお洒落しました。

2月5日
私の50回目の誕生日。

彼は、休めない美容室の仕事を
何とか休んでくれました

彼の車で、ドライブ

公園を散歩し、いつの間にか、
どちらからともなく、
指を絡ませて歩いていました

膝上のスカート

「寒くない?」

と優しい彼。

「今日は、少し遅くなってもいいかな?」

私は、うなずいていました

彼とデパートに行き、
私の誕生日のお祝いを買いに行ました

彼に手を引かれ、行き着いた場所

ランジェリーコーナー

彼は、私にブラジャーと
パンティを選ばせ、支払ってくれました。

男性から下着を
プレゼントされるなんて
初めてのこと

恥ずかしさと嬉しさが交互して、
戸惑いました

後日の話ですが、娘からの電話で

「どうだったの?ママの
誕生日。何かもらった?」

と娘

「男性に下着をもらったことある?」

と私

娘は、ひどく明るくなり

「わあ、素敵。もらったのね
ママ。素敵だわ」

と娘は自分の事のように
喜んでくれます

「で、許しちゃったの?」

「え?」

「もう抱かれたの?」

「それ以上、何もないわよ」

と私

その夜、デパートの地下駐車場の
車に戻り、二人後部座席

「紀子好きなんだ」

彼から、初めて聞いた言葉

「ありがとう」

「ひとつ、お願いがあるんだ」

「なあに?」

彼はうつむいて
しばらくじっとしていましたが

「紀子に、パンティを
履かせてあげたい」

「え?っどこで?」

「行こう」

彼がそう言い、車を出ました

彼に手を引かれ、駐車場のトイレへと。

女子トイレ

彼が素早く個室に入ります

「ここで?」

「大丈夫だよ。向こう向いて」

彼は、私の腰に手を回します

「スカートの中に手を入れるよ
いいね」

戸惑う私をよそに、
彼は私のプリーツスカートの
裾から手を入れて行きます

腿を這い上がる指

パンティに、指先が触れます

「本当に?」

「脱がせてあげるよ」

彼は、私のパンティを優しく
脱がせ、降ろして行きます

ブーツの先からパンティを抜き取られ

包みの新しいパンティを出し、
ブーツの先から丁寧に履かせて行きます

彼は、優しく履かせてくれました

車に戻り、うつむく私

脱がされる恥ずかしさと
履かせてくれる嬉しさで混乱し
ドキドキしていました

優しく抱き寄せてくれる彼

自然と重なり合う唇

実は、彼とは初めてのキスだったのです

そろえた膝頭が、見えています。

「綺麗な膝だよ」

と、膝フェチの彼は
褒めてくれます

「ありがとう、嬉しかったわ」

と、パンティを履かせてくれた
お礼を言いました

また、長く熱いキス

胸元に、熱いキス

キスマークができました

先週、彼とのデート

シャワーを入念に浴び、
彼好みの洋服

その日は、覚悟していました

デニムのジャケットに、
春物の膝上10センチのプリーツスカート

サンダル

その日は、パンストを履いて行きたい
と彼にメールしてOKでした

素肌感覚の薄いサポートタイプ

もちろん、彼からもらった
お揃いのブラとパンティ

待ち合わせのとある駅前、
彼と電車を乗り継ぎ、未知の街へと

彼の腕に寄り添い、腕を組み
彼の彼女として、歩きました

金マークほとんど消え

彼はこっそりと駅のコインローカーの隅で、
私の胸元の同じ所にキスマークをつけます

歩いているとすぐ分かるような
露出した場所に

散歩し、ウインドショッピングし
お茶を飲み

その日、私は
初めてタバコを吸いました

「紀子なら、
きっとタバコが似合いそうだ」

彼からすすめられ、
メンソールのタバコを買ってもらいました

最初はふかすだけでしたが、
少しずつ吸い込めるようになりました

夕方、早めの夕食をとり、
軽くお酒も

街を歩き、いつしか裏通りに

キラキラした場所

「紀子」

「なあに?」

「紀子を抱きたい」

彼は、ホテルに私を
エスコートしてくれました

部屋に入り、バスルームへ

彼は、ほろ酔いの私を
背後から支えてくれました

スカートの中に手が

パンストを優しく丁寧に、
脱がしてくれました

交代でシャワーを浴び、
バスタオルで上がってきた私を、
彼は抱き上げます

ベッドまで明かりを落とし熱いキス

耳、首筋、うなじ

脇の下

彼のベロが這い回ります。

形のいい乳房

乳首を優しく

何度も何度も吸い上げてくれます。

「あっ」

腿から、足首

足の指も、一本一本口に
含んでくれました。

閉じ合わせた膝頭

大好きな私の膝を、愛してくれます

膝頭を開いていく彼

私の中心へと

彼は、入念に、丁寧に、
どちらかといえば薄いアンダーヘアーを
かき分け、亀裂に沿って
舌を這わせます

「ああっいや」

彼と指を絡め合います

小さくふっくらと露出したした所も
口に含み、そっと吸い上げてくれます

「あっそこだめよ」

絡めた私の指先に、
思わず力が入ります

それが分かるのか、
彼はまた優しく吸い上げてくれます

こんなにも丁寧に、
女の部分を愛してくれる彼

私は彼に愛されているんだ

と時間をかけ、上下に舌を這わせ、
吸い上げる彼

私がイクのは時間の問題です

硬く伸ばした舌が膣の中へと

そっと、挿入されて行きます

「あっいやあだめ」

さらに膣奥へと硬い舌が

「イ、イッちゃう」

私は、悦びを迎えました

彼は、固く長いものを
優しく優しく

「ふ、深い」

彼とひとつになれたこと

その夜、3度、抱かれ
何十年ぶりに淫れました

フラフラの私を支え、
帰路へ

彼が好きです。

年齢は関係ありません。

恋しています。

彼の女として
今私は幸せで

この幸せが永遠に続く事を
私は願っています


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kage


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