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【熟女体験談】SMに興味を持ち、拘束されて陵辱レイプされるようなマゾプレイの虜になっている義母

kage

2018/04/13 (Fri)

私はバツイチで
出来ちゃった結婚で再婚しました

妻は初婚で、歳の差は15歳!

職場の同僚からは

「上手い事やりやがって!」

羨望と妬みの的になりましたw

そんな訳で出来婚した訳ですが
妻は二人姉妹の長女で

世間的には
バツイチ男と出来婚だと!

けしからん!

と絶対に結婚を反対されるパターン

義父は公務員で57歳

義母は専業主婦で46歳で
20歳の内に妻を産んだ

翌日が義母の誕生日で
同じ日に妻を産むつもりだったのが
力及ばずだったらしい。

で、私も誕生日が近くて
妻と4日違い

義母と5日違いだった。

つまり、私と妻、そして義母は
年中ほぼ歳の差が
変わる事が無い状況でした

ちなみに「歳の差」を理由に
私と妻の結婚を反対したのは義母です

「好きになったのはしようがないけど
歳の差は埋まる縮まるものじゃないから
何年か経った時に妻となる貴女が
寂しい思いをして苦労する」

と泣きながら
何度も繰り返していた

私は老後の心配を
しているのだろうと思っていました。

お義母さんとお義父さんも
一回り歳が違うから

自身の不安が
あるからだろうなと思ったわけです

2年程して、お義母さんの
真意が判りました

子どもが産まれ、
成長して伝い歩きをしたり
一言会話が出来るようになった頃

それまでも時々我が家を訪れて
初孫の顔を見に来ていましたが

子どもが初めての誕生日を
迎える前くらいからかなり
頻繁に義母は我が家に来ていました

当然、何日か
泊まっていきました

お義父さんは仕事の関係で
年末年始や夏休み
GWくらいの長期休暇が取れる時ぐらいです

我が家と妻の実家は
直線距離で640km離れていて

公共交通機関を利用すると
新幹線や特急を乗り継いでも
連絡が良い時で7時間以上掛かりますので
仕事で疲れているお義父さんには
辛かったと思います

お義母さんはまだ若く

足腰なんか全く気を
使わなくても大丈夫で
我が家に着いた瞬間から初孫を抱いて
散歩に行くくらい元気でした

美容師をしている妻は
立ち仕事で1日中
休み時間も取れず食事も食べずに
帰宅した妻よりも元気でした

私もまだ元気で
妻を抱きたい気持ちはあるものの
妻が出産後から

「疲れた、ごめん」

と、ヤリたがらなくなりましたので、
いつか寝込みを襲い

その気にしてヤろうと
電動バイブとか電マ
ローターなどを大人のおもちゃを買い込み
三面鏡の片隅に小さな籐の
カゴに入れて置いていました

子供も小さく判らないだろうし
誰にも伝えられないだろうと思い

お義母さんは妻の三面鏡
(妻は「ドレッサー」と言うけどお義母さんは
「三面鏡」と呼ぶので「三面鏡」で統一します)
を使いますので、ある日
気がついてしまいました

妻は祭りの前夜で、祭り用の
「夜会巻き」とかいうヘアスタイルの
予約が未明まで入っているという日の
午後19時半くらいの話です

我が家には愛想を振り撒く
子どもの他に

大人の会話が出来る年代の者は
私とお義母さんしかいませんし
そのお義母さんが

「キヨシさん、これ、何なの?
何に使うものなの?」

と聞いてきましたが

ウブなお義母さんは
本当に知らなかったようでした

「肩こりとか掌のこりを解したりする
マッサージ器です」

と答えたのですが

ローターとかミニバイブなどは
知らない人にはそういう説明でも
信じてくれるみたいで

お義母さんもローターを
肩や腕に当てたり
ミニバイブの先で手を刺激したりして

「うん、気持ちいいね
私はもう少し強めが良いのだけど」

などと言いながら籐カゴの奥底から
オルガスターを引っ張り出し

「これ、なんか変な形だけど
これもマッサージ器?どこに使うの?」

と手を持ち替えたりしながら
考えていました

妻が帰宅するのには
まだ5、6時間はあるし

何より誤魔化しの効かない形をしてますので、
お義母さんに本来の
使用目的を言いました

そんなHな道具が
世の中にはあって
使っている人がいるなんて

みたいなレベルで
感心していましたが、事情を知ると

「どうやって使うの?どうするの?」

と訳が判らない様子でしたので、
ローターから説明して
掌や指をマッサージするんですが

乳首やクリトリスに当てても
気持ちいいみたいですとか

ミニバイブは肩とか腕や
大腿の肉の厚い所に押し付けたり
震わせる事で気持ちいくなりますが

股間を刺激すると気持ちが
昂ってくるようですと
あえてオルガスターには触れませんでした

お義母さんも気になるらしく

「試してみていい?
これは誰かの専用みたいな道具なの?
ちょっと借りてみるようなものとは違うの?」

と聞いてきました。

「いや、普通は隠してるものなので
貸し借りみたいな事は
あまり無いみたいですが
親しい者は貸し借りしてるみたいです
それに、これは買っただけで
使ってないですから
どうぞ試して下さい
私は、席を外しますから」

と言ったのですが

「使い方が判らないと
聞かなきゃいけないから
一緒にいて見てて
ダメなのかなそういうのは?」

と義母に不安な顔で
言われると返す言葉もなく

お義母さんは服の上から
乳首らしき所に当て

「んっ、なるほど」

と大人のおもちゃの効能を
確かめ、次いで、服の上から
股間に当てましたが
的を外しているようで私は

「そこじゃないだろ」

と心の中で叫びました。

「キヨシさん
動いてはいるけど反応がちょっと」

と言うので

「当てる場所が少し違っているのと
服の上から弱いんです」

と言うと

「よく判らないから、キヨシさんに
当ててもらいたいんだけど、駄目?」

と言うので

「あ、でも下着は着けてて下さいね
それと少し脚を開いていただけると」

と言うと、恥ずかしいから
断るんじゃないかなって考えたんですが

お義母さんはあっさりと
下着姿になってしまいました

薄いピンクのパンティが
目を引き付けます

三面鏡のスツールに腰掛け脚を
(股を)開くお義母さんに

「やっぱり出来ません」

とは言いにくいシチュエーション

こうなったら
やるっきゃない!

「止めて欲しい時は言って下さい」

と断ってから弱モードにした
ローターをお義母さんの
マンスジに這わせました。

やや緊張気味のお義母さんは
ローターを目で追っていました

クリトリスに当たった瞬間に
お義母さんは立ち上がりました。

「あっ!
びっくりした!電気が走った」

と言いました。

「お義父さんが昔
触ってくれたトコだわ
こんなに飛び上がっちゃうなんて」

と感心しています

「止めましょうか?」

と言うと

「もう少し続け
ビックリしただけだから」

との事ですので
再びクリトリスを刺激すると
お義母さんの身体は
ビクンビクンっと動きました

下着の中でクリトリスは
膨張していました。

強モードに直して、
マンスジに沿ってローターを動かしながら
クリトリスと膣の入り口を重点的刺激すると

「や~、恥ずかしい
濡れてきた」

と悶絶してくる義母

「下着が気持ち悪いようでしたら
脱いでもいいですよ」

と言うと

「そうね、そうさせてもらおっと」

とあっさりと下着を脱ぎ
小さく畳んで三面鏡の上に置きました

お義母さんは毛が薄く
マンスジがよく見えましたので
ローターを這わせてクリトリスを刺激すると

「はぁんっ」

と鳴き始め、腰を浮かせました

腰が卑猥な動きをしていました

お義母さんの膣は開いて、
何かを欲しがるように口を開いています

私はお義母さんの
クリトリスにローターを当てたまま
スイッチを入れてないミニバイブを
お義母さんの膣に挿入

膣は解されていて
愛液にまみれてビチャビチャで
ミニバイブは抵抗なく入って行きました

少しずつお義母さんの
膣を行き来するスピードを上げ

時々角度を変えてミニバイブの先端が
当たる膣壁の位置を変えました

お義母さんの腰が前後に動き

股間の開き具合が大きくなり
ローターが当たっている
クリトリスが大きくなっていました

お義母さんの肛門も
はっきりと見えました

皿に激しくミニバイブを突くと
お義母さんは喘ぎながら、

「あぁ~駄目、もう駄目~、はぁぁ」

と興奮していることを
教えてくれました

私はミニバイブのスイッチを入れ

振動とクネリを最大にした上で
ミニバイブの角度と出し入れの速さを
変えながらお義母さんの膣に刺激しました

お義母さんの卑猥で恥ずかしい言葉を
聞いてみたくなりましたので

「お義母さん、気持ちいいですか?」

と耳元で聞いてみました。

「気持ちいいよ~」

と言うので

「何処が気持ちいいですか?」

と聞くと

「中、中がいい~」

と言いました。

私はお義母さんの口から
卑猥な淫語を聞き出したいので

「オマンコの中ですか?」

と聞くと

「そう~、中がいい」

と言うので

「何処ですか?」

とさらにいやらしく聞くと

「お、おまんこ
おまんこの中がいい~あっ」

と喘ぎながら淫語を言いました。

この時に私の携帯が
着信を知らせるように点滅しました

開くとディスプレイに妻の名前

通話を開始すると

「美容院の灯りを見て
飛び込みの客やら常連客から
頼まれたりして
多分今いるお客様を消化するだけで
明け方6時7時まで掛かりそうだから
先に休んでて。お母さんは?」

と言うので
目の前でオナニーして
ローターでおまんこ濡らしてるよ!

とは当然いえず

「お母さんは横になっている
ウチは気にせず無理しない程度にね」

と言うと

「ごめん」

と電話が切れました。

私はお義母さんの姿を持っている
携帯で撮影、録画しました。

もっとエロいお義母さんの
身体を見たいので

お義母さんが四つん這いになるように誘導し
お義母さんがローターをクリトリスに当てながら
ミニバイブを膣の中に出し入れしている
後ろからの痴態を個人撮影!

お義母さんが喘ぐ声を
録音しながら言わせたかった

「おまんこ~気持ちいい~」

を淫語を言わせて録音!

私は一番、目につくお義母さんの
アナルに触れました

ビクッとした反応だけで
抵抗も無かったので小指を入れてみました。

「キヨシさん、そこは駄目
ウンチ出るところだから
汚ない、汚ないから」

と言葉だけの拒否を
表現していました

お義母さんからミニバイブを
取り上げるとアナルに挿入しました

以外とスムーズに入って行くので

「お義父さんと
こっちも経験されたんですか?」

と聞くと

「そこは何もしてない
誰ともしてない」

と言いました。

おまんこの快感で肛門も
連動して解されたようでした

いよいよ、オルガスターを
試してみようと思いました。

お義母さんの膣に
オルガスターをあてがい

力を加えて押し込むと
反発を感じながらも入っていきました

その形状からお義母さんが興奮し、
膣の収縮が始まると

何もしなくてもオルガスターは
お義母さんの中に中にと勝手に入って行くらしく
実際に見て確かめて見たかったのです

お義母さんは

「あ~はん、はっん」

と言いながらアナルを
ミニバイブで慈しんでいました

おまんこに刺さったオルガスターは
揺れながら振動しながら
落ちる事なくお義母さんの膣を愛しています

私は暫く様子を見て楽しみ
勃起したチンコを剥き出しにして
お義母さんの顔に突き立てました

お義母さんは

「いいの?嬉しい」

と言って私のチンコを舐めて、
亀頭をチュッチュとキスをして
フェラチオしてきます

お義母さんのテクニックというか
癖を楽しみ、お義母さんが
普段しているであろう事をさせました

私自身久しぶりだったのですが、
妙に興奮し過ぎていて逝けません

お義母さんのおまんこを借りる事にし
後ろからひたすら突きました

お義母さんのおまんこ破壊するつもりで
鬼突きピストンしました

何も告げずにお義母さんが
脱力した時に一番奥に出しました

射精してもなお
まだ勃起したままのチンコを
アナルにあてがい押し込み
強引にアナルファック!

私にとってもお義母さんに
とっても初めてのアナル経験でしたが
自然に遂げる事が出来ました

まどろんでいる
お義母さんに聞いてみると

お義父さんは若い頃から
淡白で回数も少なく

一度射精すれば終わりだそうで、
今までに逝った事が無かったそうです

また、自慰、つまりオナニーも
お義父さんに対して悪い事だと
思い続けていてした事もなく

我慢しながら忘れた頃に
お義父さんがしてくれるのを
楽しみにしていという
健気な義母

「随分、損をしましたね」

と言うと

「ほんとだね
もっと早く知ってたら」

とお義母さんは
自分のおまんこを触りながら言いました。

「お義母さん、妻は疲れていて
私が求めても応じないんですよ」

「え、もったいない~」

「だから、お義母さんが
居てくれると私も嬉しいんです」

「私みたいな
オバサンでいいの?」

「もちろんです」

「あの娘がいない時は
私とHしてくれる?」

「喜んで」

私は今回、使用した
アダルトグッズをお義母さんに渡して
別に新しく通販で購入しました

また、お義母さんと
楽しむ為に使うか判らないけど
拘束用具やエネマ用具を
一緒に注文しました

私との一件から、
機会ある度に私に抱かれた
お義母さんは気持ちも若返り

着る服装も変わって
色気を撒き散らすようになり

淡白だったお義父さんもその気になり
実家でも夫婦の営みが
充実しているよう

私もチャンスを伺い妻を
レイプするように逝かせ

ローターやバイブの力を借りて
妻を覚醒させました

付き合い始めのような
楽しみ方が復活しました

お義母さんが言った

「あの娘がキヨシさんと
結婚したいと言った訳が分かった
私は反対したんだけど
今はキヨシさんが娘の婿で
私と義理の親子で良かった
いつ会ってもおかしくないし」

そういう義母の言葉を噛み締めながら
次はどんな事をお義母さんに
してあげられるか考えています

最近、お義母さんはSMに興味を持ち
拘束されて陵辱レイプされるような
シチュエーションにハマっていて

どうやら義母はマゾプレイの
虜になっているようです


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