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【熟女体験談】スーパーの店長とパート主婦が倉庫で手コキフェラする昼ドラみたいなシチュエーション

kage

2018/04/12 (Thu)

夫が勤務する会社の業績が下がり
残業代が出なくなってしまったんです

その結果
お給料が10万弱減ったんです

正直、生活していくのは
これじゃ厳しいと

幸い、子供も小学校に上がっていたので
学校に子供を送り出してから
私もパートに出る事にしたんです

私のパート先は
自宅から自転車で10分のスーパー

朝の9時から14時までという条件で
採用してもらいました

夫と結婚してから専業主婦として、
家事一辺倒だった生活が激変

「労働」するという行為に
体は慣れるまできつかったですが

毎日毎日が変わり映えのしない
家事だけの生活でしたので
5時間だけのパートと言えども
とても新鮮でした

パートさんもみなさん親切で

最初はこんな私で
務まるのかどうか不安でしたが
徐々に仕事も覚えていき
職場にも慣れてきました

そして、半年過ぎた頃

全店あげての
在庫一掃処分セールが開催する為に

お店の裏手にある倉庫で
在庫数を調べる事になったんです

半期に一度あるらしいのですが、
毎回誰かがその担当になって
店長さんと朝から晩まで
倉庫の中で在庫数を
調べなきゃならないらしいんです

そしてその担当になったのが、
私でした

新人なので何となくは
予想してましたが
その通りになってしまいました

その日から私は店長さんと二人っきりで
倉庫に籠って段ボールの山に囲まれながら
在庫チェックをしました

初日は14時上がりの私ですが
2時間残業しました

中には重たい段ボールもありますし、
ほとんど中腰での姿勢なので
終わると腰が痛くて

初日から根を上げそうでした

2日目も同じように
朝から晩まで倉庫に入り浸りで
在庫のチェックに明け暮れていました

ただ前日よりは要領を得て
だいぶ慣れましたが

この日も2時間ほど
残業して体にはきつい一日でした

3日目もまた朝から倉庫に入り浸り

ただだいぶ手際よくなり
作業スピードも早くなりました

腰は痛いし、筋肉痛ですが

4日目もまた朝から
倉庫に入り浸り

倉庫の奥のほうで
段ボールの山に囲まれて作業していると

「高野さ~ん」

と店長さんの声

「ここにいま~す」

と言うと、
しばらくすると店長さんが

「奥だと見えないね」

と言ってやって来ました

「高野さんが
すごい頑張ってくれたから
もう終わりそうですよ」

と言って労ってくれたその瞬間

店長さんはピタっと
私の体に密着してきて
急に後ろから抱きついて来たんです

私はもうただただ
びっくりしちゃって

立ち尽くしていましたが
お尻に何か硬いモノが当たったのが、
すぐにペニスだとわかりました

「ちょっと店長さん
やめてください」

と言いましたが

店長さんは硬くなったペニスを
グイグイ押しつけながら
おっぱいを触ってきたんです

「面接したときから
高野さんのこと素敵だなって
思ってたんです」

と告白すると、
私のスカートを捲くって
パンストの上から
おまんこ部分を触って来ました

「本当にだめですから
やめてください」

私は体を捩って
店長から離れようとしましたが

身を捩った動いたために
店長さんのペニスを
お尻で刺激してしまったようで
逆に興奮させてしまったみたい

店長さんは
もう我慢出来ないとばかりに
いきなりズボンを脱ぎ
トランクスからペニスを
ポロリと露出したんです

そして私の手を掴むと、
そのペニスを握らされたのです

嫌々握ったのですが

すごい熱くなっててビクン、
ビクンと動いて
何かの棒のように硬いオチンチン

そして何よりびっくりするぐらい
太いデカチンだったんです

私は店長さんのペニスを
握ってるこんな状況から
すぐにでも逃げ出したい

きっと何かの間違えだと
思いたかったのですが

倉庫の奥で店長さんと
二人っきりの密室で
こんなことしてる自分に
いつしか私も興奮していました

さらにもし誰か来たらどうしよう

誰かに見られちゃったらどうしよう?

と考えただけで、
心臓の鼓動が速くなって
膝もガクガク震えていました

店長さんは私と向かい合うと、
しゃがむように私の両肩に手を置きました

「高野さん、お願いします
大丈夫だから」

私はその場にしゃがむと
店長さんのペニスが
目の前にそそり立っていました

改めて間近で見たペニスは
びっくりするぐらい太くて

特に亀頭部分が異様なほど大きく
子供のグーぐらいありました

「高野さん、お願いします
口で」

店長さんは私の頭を力づくで押さえ、
ペニスを私の口に近づけて来ました

「いや、ちょっと
店長さん、それは無理です
無理ですから」

私は顔を背けて
口を固く閉じましたが

店長さんは私の口に
ペニスを押しつけてきました

「ちょっとだけでいいんです
高野さん、お願いします
乱暴なことはしたくないですから」

もちろん乱暴なことは
されたくありませんし
ここのパートの仕事も失いたくありません

私は意を決し

「ほんとにちょっとだけですよ」

と言い、店長さんのペニスを
舌で舐めました

「高野さん、手でしごきながら
咥えてください」

言われた通りにペニスを握って、
咥えようとしましたが口に入らないんです

店長さんがグッと
押し込んでようやく口に入ったのですが
苦しいし、顎が外れそうでした

私は手コキしなきながら、
何とか咥えていましたが

店長さんが私の頭を
持って振り出したんです

カポッカポッと
亀頭が唇に引っ掛かって
いやらしい音を立て

店長さんのペニスが
口に入ったり出たり

呼吸は苦しいし、
唾液を呑み込むこともできないので
口の横から唾液が糸を
引いて垂れていました

かなりの時間
そうやって咥えているたような気がしました。

亀頭の大きい太いペニスで
口を塞がれていたので呼吸ができなくて

頭がボーっとして
どんどん気が遠のいて
行くのがわかりました

そんなときでした

店長さんが
私の頭を両手で押さえつけて

「高野さん、イクよ
イクよ…口の中に出すからね」

その瞬間、店長さんのペニスが
ビクビクっと震えたと思ったら
大量の精子で私の口の中が
いっぱいになりました

しばらく店長さんのペニスは

ビクンビクン

と脈打って精子を
絞りだしているのがわかりましたが

「あう~、う~」

と言って、店長さんが
私の口からペニスを引き抜いたんです

一緒に口の中に溜まった精子が
ドバっと溢れだし

倉庫の床にボトボト垂れていました

私はそこにペタンと
しゃがみ込んでしまい
しばらく放心状態で動けません

「高野さん、ほんとありがとう
ちょっと休憩したらトイレで
うがいして手洗ってくださいね」

と爽やかな笑顔で言われました

その日以来、私は店長さんに
倉庫に呼び出されては

倉庫の密室でおまんこ弄られながら
お口で性欲処理させられています。

その甲斐もあって、
店長さん曰くパートさんの中で
一番高い時給になっているそうです

いつか倉庫で店長さんの
大きなペニスで突かれ
不倫してしまう日
もそう遠くないような気がしています

実は昼ドラみたいで
そんなシチュエーションを
楽しみにしているんです


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