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【熟女体験談】叔母に恋をしたら叔母の下着を漁るエロガキにレベルアップし、パンティでオナニー

kage

2018/04/10 (Tue)

小学生の時、
僕の初恋はやってきました

相手は親戚の叔母で
小学生の僕は叔母の事が好き過ぎるあまり
変態的な行動に出てしまいました

小学生なのに僕は女性下着はエロいと
本能的に気づき

恋に落ちた瞬間
叔母の下着を漁るエロガキに
レベルアップしてしまったんです

そこからオナニーするまでは
本当に早かったです

叔母さんの自宅に遊びに行き、
バレないようにタンスから
下着を物色しては
黄ばみのあるシミ付きパンテイの匂いを嗅ぎ
1人悶々として叔母を思っていました

そして、ある日

叔母さんの家に泊まる事になり
ドキドキした気持ちでいました

夜、叔母さんがお風呂に入っている隙に
脱ぎたてのシミ付きパンティで
オナニーしようと風呂場へ

まさか甥っ子が下着の匂いを
嗅いでるとは思ってもいない
叔母さんは全く気付いていません

脱ぎたてのパンツは
シルクでテカテカツルツルでした

そのパンツを握りしめ
トイレでクロッチの部分を!

そしたらオリモノなのか
凄くヌルヌルして濡れていました。

必死でクロッチを舐めながら
チンコを爆発射精させようとした時
叔母さんが風呂から出てきたんです

「マサ君何してるの!」

って怒られましたが

以前から下着でオナニーしてたのも
知ってたと言われました。

そんなに私の下着が好きなら
毎日下着でオナニーしてるところを
叔母さんに見せてって言われました

子供だった僕は欲求に勝てず

ほとんど毎日叔母さんの
おまんことオシッコの匂いのついた
もちろん濡れ濡れの
シミ付きパンティで
オナニーしたました

エスカレートして、

「叔母さんのアソコが見たい」

って言ったら、

「叔母さんを気持ちよくしてくれる?」

って言われましたが、
小学生の僕にはどうしていいのかわからず
叔母さんの言われるがまま
必死でおまんこを舐め続けました。

叔母さんのおまんこからは
ヌルヌルした液体が沢山出てきて
甘酸っぱい感じだったような気がします

「マサ君、上手叔母さん感じるぅ
叔母さんのおまんこ熱いの
もっといっぱい舐めて
アッアッいいのぉ~マサ君気持ちいいのぉ~
アッアッいいのぉイク
マサ君、叔母さんイクよ
もっとクリちゃん舐めて~
イクっはぁ~イク~」

僕のチンチンは今まで
見たことないくらいパンパンに勃起し、
それを叔母さんに見せると叔母さんは

「マサ君、舐めてあげるね」

って言うと、チンチンの根元まで
ジュポジュポとエッチな音を立てながら、直ぐに

「叔母さん、出る!」

って言いながら叔母さんの
口にいっぱい出してしまいました

叔母さんは、

「ほらこんなに出たよ」

って手のひらに出しました。

それをまた美味しそうに
ジュルとイッキに飲み干し精飲したんです

こんなエッチな叔母さんの姿は
見たことなかったのでビックリしましたが

いつも穏やかな叔母さんの
エロい一面を見て大興奮し
チンチンがビンビンに

叔母さんは僕のチンチンを握りしめ、

「若いって最高」

って妖艶な笑みを浮かべ

「マサ君、叔母さんが
マサ君を大人の男にしてあげるね」

って言いながら騎乗位で
叔母さんは入れてきました

ビショビショに濡れていた
おまんこに僕のチンチンが

憧れの叔母さんのおまんこにチンチンが

ジュプジュプ

ビチャビチャ

とHな音を立て
ふと見上げると叔母さんは
凄く感じているようで
声にならないくらい喘いでいました

「叔母さん僕出そう
叔母さん出していい?」

と聞くと、

「少し我慢して叔母さんも
イキそうなのアッマサ君一緒にイッて」

「あっ叔母さん出るよ
叔母さん」

「マサ君もう少しあっ
マサ君、叔母さんの中で
叔母さんにいっぱい出してぇ~
叔母さんイク~~」

「僕もイク~~」

そして叔母に膣内射精

ドクドクと叔母さんの子宮に
僕の精液が注ぎ込まれているのが
分かるくらいチンチンが
ビクッビクッっとしていました

その後、叔母さんと一緒にお風呂に入り

洗いっこして
一緒に布団に入りましたが、
初体験のあと中々眠れず

叔母さんの寝ている姿を
見ながら風呂場から叔母さんの
シミ付きパンツを持ってきてオナニーしてしまいました

下着を戻し忘れて眠ってしまい、
次の日の朝叔母さんから

「またオナニーしたの?
元気ね、叔母さんがまたしてあげるから
オナニーは禁止」

と言われ、その日は夕方まで
叔母さんとエッチしました

夏休みも終わり、
毎日叔母さんの家に寄って
毎日エッチを中出しH

本当なら今ごろ誰も知らない田舎で親子?
夫婦?のような暮らしをしている予定でしたが

叔母さんが病気になり

最後、外泊した日
叔母さんをずっと世話しました。

病気で激やせしましたが
僕にとっては初恋

筆下ろししてくれた相手で
憧れの叔母さんです

「マサ君、これが最後のエッチになるね」

って言われ

お互い泣きながら叔母さんの
膣奥深くに精液を出しました

外泊が終わり

1週間

叔母さんは僕の心に居ますが
もう抱き合う事ができません

立ち直りにかなり時間がかかりましたが

叔母さんによく似た嫁さんに出会いました。

叔母さんありがとう

永遠に愛しています


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