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【熟女体験談】エロい噂の絶えない女教師とおっぱいフェチのエロガキ男子中学生がラブホでSEX

kage

2018/04/07 (Sat)

中学生に入ると塾に通うになった

塾に行き帰りに
思春期でエロガキなチンチンを
興奮させるパワースポットがある

それはラブホテル!

俺が住んでいた場所は田舎で
近場にある唯一のラブホだった

別に何があるってわけではないんだが、
当時は前を通るだけで超興奮

そんなある日テスト前で
普段より30分遅く帰っていた俺は
ラブホテルの前を通る時に
車が出てきて足止めをくらった

車が通り過ぎるのを待ちつつ、
どんな人が出てくるんだろうと気になって
車の中を覗くと自分の担任で
巨乳な女教師

しかも助手席の巨乳女教師と目が合い
その時は何も無く車は去っていった

その先生というのは当時の男子の間で

「昔AVにでたことがある」

とか

「あれは100㎝ある」

「いや100を超えると垂れるんだぞ」

などと男子中学生の間で
エロい噂の絶えない女教師だった

俺は正直その女教師をエロい目で見ており、
掃除のときなど女教師が
ちりとりや雑巾絞りなどで
しゃがんでいようものなら近くに行き
ブラチラしないかと覗き込んでいた。

その日は帰ってから

「やっぱり先生もSEXするんだ」

「相手は誰だったんだろう?」

などの疑問と同時になぜか

「明日怒られる」

と思い、恐くなってしまっていた

次の日は女教師の授業は
無かったのだが担任なので
給食が終ったあと捕まってしまい

放課後に英語の準備室に来るように言われた

不思議と怒っている様子はなかった

放課後教室に行くと
すでに巨乳な女教師がいた

その時の先生の服装は
パンツにセーターだった気がする

俺は

「なんですか?」

とわざとらしく訊ねた

その方がいいと思った

「昨日の夜のことなんだけどね」



「あぁ」

いきなり本題に入られて動揺した

そして

「誰にも言わないで欲しいの、お願い」

と女教師は言い訳すると思ってたのに
あっさり自分から認めたので驚いた

女教師が続けた

「O先生は気付いてなかったみたいだけど」

と言う

そこで俺は初めて先生の相手が
O先生だということを知って

「え!O先生とだったんですか?」

声が大きくなった

先生の方も気付かれたものだと
ばっかり思っていたらしく驚いていた

そして女教師は

「何か欲しい物があるなら
買ってあげるからおねがい」

とまさかの賄賂を送るような
事をいってくるw

単純な俺は
何が欲しいと聞かれ、
何がほしいだろーと考えこんでしまう

しかし、意外と
思いつかないもので下を向いて考えていた

俺は英語の成績を卒業まで
5にしてもらえないかと
頼んでみようかと思ったが

言おうとして前を向いた時に
女教師の胸に目が行って
ダメ元で頼んでみようと思った

「モノじゃなくてもいいですか?」

と尋ねると女教師は頷いた

後で聞くと焼肉でも
食べたいのかとおもったらしいw

俺は先生の耳元で
内緒話をするように

「せ、先生のおっぱい触りたいです」

といい下を向いて黙った

俺は言ってしまったという
恥ずかしさと目撃の件もあるからもし
NOでも広めたりはしないだろうという
根拠のない自信が頭の中で交差した

女教師が顔を真っ赤にして

「私のおっぱい?」

と聞き返した。

俺はどう返事していいかわからず
困っていると、先生が普段より
数倍小さい声で

「いいよ」

と言った

「え!本当ですか?」

言いながら飛びつきかけて
女教師に両肩を抑えられて

「ちょっと、待って
ここじゃぁ・・・ね」

と諭された

だから

「場所変えましょう」

と俺はすかさずこれまでの
憧れをぶつけ

「ホテル、あのホテルに行きたいです」

と言った

巨乳な女教師は

「さすがにあのホテルはちょっと
また誰かにみられたらまずい」

ということで車で30分くらいの
市の中心部の方に行く事になった

車に乗っているところも
見られたらまずいという事で
俺が2駅電車で移動して
駅で俺を車に乗せて行く事に

一旦家に帰り私服に
着替え待ち合わせの駅まで移動した

数分して先生が来て助手席に乗った

先生は

「誰かに会わなかった?」

と聞いてきた

誰にも会わなかったのでそう伝えると
女教師はほっとしたような感じだった。

俺が「

先生の家この辺だよね?
先生の家じゃだめなの?」

と聞くと、

「だめだよ、恥ずかしい」

と拒絶された

他にはあまり話さずに適当な
ラブホテルに入った

部屋はそこそこ広くベッドと
ソファーが2つあった

俺がソファーに座ってると
先生が隣に座り肩をくっつけてきた

「まさか俺君があんなこと言うなんてねぇ」

これまでと違う先生の態度に
驚き俺はどう話を切り出そうか悩んだ

「O先生とは付き合ってるんですか?」

聞いてあたりまえだよなと思った

「ん、まぁね、これも内緒よ」

当たり前の返事だった。

「はい、あの・・・いいですか?」

「ふふ、俺君も男ね」

「でも本当におっぱいだけでいいの?」

俺はテンパッて何を勘違いしたのか

「え!お尻もいいんですか?」

と聞いてしまった

先生は笑って俺の足に
乗り向かい合った状態で俺の股間を触った

立ちそうになるのを我慢していた
チンコが一気に大きくなった。

先生がセーターを脱ぎ
上はブラだけになった

黒いブラに興奮と同時に
緊張してしまい俺は固まってしまった

すると、女教師は

「触りたいんでしょ?」

と言われても俺は動けなかった

たぶん恐怖に近かったと思う

そうしたら女教師が
俺の手を持ち上げおっぱいにあてた

これまでにないくらい
俺の股間が固くなった

俺は何もいわずに巨乳おっぱいをもんだ

そして先生に

「どう?」

等と聞かれても無言だった。

俺の頭の中はさっきの

「胸だけでいいの?」

がHできるのか?

というエロい気持ちでいっぱいにした

「あの、いいんですか?」

とあまり核心に触れないように訪ねたら

「なにが?と」

先生はあきらかに気付いている感じだった。

俺はまた何も言えなくなった

もう手は胸を触ってなかった

先生が俺を抱きしめてくれて
胸が俺の胸に触れた

「絶対だれにも言っちゃだめよ」

と先生は
絶対にばれたくないようだった

しばらく抱き合った後

「シャワーあびましょう」

と言われ先生が残りの服を脱ぎ始めた

俺も立ち上がって
そのへんをうろうろしていると
ベッドの後ろにコンドームを見つけた

初めてのコンドーム!

それを見てやれるという喜びよりも、
もしばれたらどうなるんだろうという
不安が大きかったが

女教師の方を見ると
パンティーだけになっていた

そして

「ねぇ脱がして」

といい先生が俺の方に尻を向けた

下は黒のTバックだった

エロ本なんかでしか見たことが無い
大人のセクシーランジェリー
「Tバック」が俺の理性を完全に無くさせた

指先で尻を触ると
巨乳女教師が小さくエロい声をあげた。

すると

「俺君も脱ぎなよ、脱がしてあげる」

先生の手が俺のズボンに触れた

俺は恥ずかしくて

「いや、自分で脱ぎます」

と言い先生の手をはずし
そそくさと一人で脱いだ

それから先生が先に風呂場へ行き
少しして俺を呼んだ

俺は股間を両手で隠しながら
ドアを肩で開けて入った

中の先生の体は
シャワーで濡れていたし
水滴がいやらしかった

躊躇していると

「もう、なに隠してるの。見せなさい」

と俺の手にシャワーをかけ
股間をさらけ出した

とても恥ずかしかった

そのまま先生がボディーソープを手に取って
泡たて俺の体に手で石鹸をぬった

もちろん初めての経験だった

先生に

「俺君も洗って」

と言われ俺も自分の手を泡だらけにした

自分のチンコを洗っていると
女教師に

「洗ってあげるよ」

と言われ、軽く手コキされた

俺は声がでそうになるのを
こらえていたが我慢できなくなり
逃げるように一歩下がった

洗いっこしながら色々と話をした

先生に立ってもらいながら俺が座り、
片足を両手で洗ったのが
1番興奮したのを覚えている

話していると女教師に

「初めて?」

と聞かれた

もちろん童貞な俺は無言で頷き

「先生はいつだったんですか?」

と聞いた

すると先生の初体験は
高3の春だったらしい

先生の世代で中学時代に
Hした人はほとんどいなかったらしい

石鹸を流した後も先生に
後ろから抱き付いて巨乳を揉んでいた

先生が俺の方を向きキスをしてくれた

唇を離し

「続きはベッドでね」

と言い風呂場を出て、
先生が俺の体を拭いてくれた

風呂を出た先生は体をタオルでまいていた

俺も腰にタオルを巻き
先生の後をついて行きベッドに座っていた

先生は突然バスタオルを外し
下着に着替えた

俺もトランクスを履くべきかと
思っていたら先生が俺の胸と
先生の背中をつけるように座り

「したいようにしていいんだよ」



俺は

「先生のあそこ舐めたいです」

と言い片方の手で胸を揉みながら、
もう片方の手で下着の上から
おまんこを触った

先生が小さく笑い今度は
自分でパンティーを脱ぎ
横になり足を開いて俺は初めて女性器を見て
顔を近づけ手で拡げてみたりした

綺麗とかそういう感じはなく
なぜAVや本では
おまんこを隠すんだろうと不思議だった。

そうこうしているうちに

「見すぎ、恥ずかしいでしょ」

と女教師に言われ
俺は舌をつけ、先を少し動かしたり顔と
一緒に上下に動かしたりした

そのうち滴が俺の舌に当たった

これはいまでも思っていることなのだが
別に美味しいとは思わなかった

そのうち

「他のところもね」

と言われて

先生に覆い被さるように
巨乳おっぱいに顔をうずめた

先生が

「俺君っておっぱいフェチ?」

と聞き俺は「多分」と応えたが図星だった。

「ブラジャーとってもいいですか?」

とたずねると先生が俺をかるく持ち上げ、
背中を向け俺が脱がした

また揉もうとすると先生が立ち上がり、
俺の手を引き俺の前でしゃがんだ

「男の人ってこれやると喜ぶんだよ」

と言い胸で俺のチンコを挟んで
パイズリしてくれた

「あんまり上手くできないんだけどね」

としごきながら言った

たまに口でくわえたり
先を舐めたりくれたりして
一瞬AVの噂も本当かなと思った

「あ、先生、あそこに指いれていいですか?」

と聞くと

「いいですかなんて聞かないの」

とかるく笑われた

先生が四つん這いになり
俺が中指を入れると暖かかったし、
先生が小さく声をだした

AVで見たものをそのまま行動に
うつした俺はひたすら指を出し入れしていた

そうしたら

「ん、違うよ、そうじゃなくて」

と先生に言われ俺は指をぬいた

今度は先生が俺の前に座り

「はいやってみて」

と性教育していくれる女教師

たまに先生が気持ちいいとか
上手とか言ってくれた

演技かもしれなかったが正直嬉しかった

しばらくすると、少しして先生が

「じゃあ横になって」

と言い俺は仰向けに寝た

先生がコンドームの袋をあけ
俺につけようとした

俺は思わず

「つけるんですか?」

と聞くと

「SEXするならつけるのがマナーよ」

と言われた

先生のおまんこに騎乗位で
入るとやっぱり暖かかった

それだけでもういきそうになっていた

先生が上下に動いた

揺れるおっぱいを見て
俺は手を伸ばしたら、
身体を前かがみに倒れてキスをした

そのうち先生の体が俺から離れ

「今度は俺君が頑張って」

と言われた。

今度は先生が横になり俺が
正常位でいれようとした

でも、なかなか入らない

先生に

「そこじゃなくてこっち、焦っちゃダメだよ」

と手で俺のチンコを誘導してくれた

入ったとき先生が感じているようだった

俺がゆっくり腰を動かし
先生が自分の胸を揉んでいた

「もっと速く」

と促され少しずつ速くした

途中で何度か抜けそうになった

これ以上に無いというくらい
速く動かすと先生のエロい声も少し大きくなった

そして

「あ、出そうです」

と先生に言うと先生が俺の首に手を回し

「出してぇ」

と言ってくれた

だからそのまま俺の腰が止まり
ゴムつきだが先生に中出しした

その後、俺はチンコを抜き
先生に抱きつき胸に顔を埋めた

「どう?楽しかった?」

と先生が訊き、俺が

「はい、ありがとうございました」

と応えると

「私も」

と先生が言った。

俺は

「あの、先生、もう1回いいですか?
バックでしてみたいんですけど」

と言うと先生が笑い

「いいよ、でも汗かいちゃったから
シャワー浴びようね」

と言った結局その日は
もう1度Hして駅まで送ってもらい帰った

この筆下ろし事件以来
先生とは何も無かったし

そんな都合のいい話も無いだろうと
俺も期待していなかった(オナニーのネタにはした)

そして先生は春の人事で
異動になり隣の区の中学校に行く事になった

3年生になった俺の新しい担任は
あのO先生だった

最初のうちはばれてないだろうかと
不安になったがむこうも何も言ってこなかったので
大丈夫だろうと思っていた

ただひとつ、まだ付き合っているのだろうか
ということが気になっていた


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