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【熟女体験談】知的で官能的なフェロモンのある高齢義母と娘婿が狂気の淫語絶叫SEX

kage

2018/04/07 (Sat)

妻は30歳で私は33歳
そして、一歳になる息子の三人暮らしです

平凡ながら幸せな家族でしたが
昨年末に妻が交通事故にあい
入院する事になりました

乳飲み子を抱え
私は往生していました

そんな時に助け舟を
妻の母である義母

私は冠婚葬祭等を含めて
何度もお会いしていますが、
とても綺麗で若々しくとても
61歳過ぎの還暦老婆には見えません

妻は母子家庭で義母は
ホステスなどをして妻を育てたそうです

昭和の銀幕女優にいそうな
知的で官能的なフェロモンのある高齢義母

妻の言う所では義母は
若い頃かなり地位の高い方の愛人でも
あったとの過去もあります

義母は簡単に

「今、暇ですから大丈夫ですよ
家事全般も任せてね」

とあっさりと我が家に泊り込んでくれました。

私の目はその日から義母を
女性として追っていましたが
理性の大きな働きがあり義母の肢体を
オナペットにするくらいで我慢できていました

そして数日後です

会社の外回りで繁華街を歩いていると
義母の姿が見えます

私より若いかもしれない男性と
ラブホテルに入っていきます

そういえば今日だけは
息子の翔太を託児所に預けると言ってた、

しかしあんな年下と還暦の義母が
SEXしているなんて

意外な1面を見た私の中に義母に対する
性的欲望が強く湧きあがったのです

私はその日から義母に対し
小さなアプローチを仕掛け始めました

筋肉質で肉体に自信のある私は
風呂上りに下着でウロウロしたりして
義母と語らったり、馴れ馴れしく
義母の方や背中を叩くように撫でたり

義母も自宅でなんとなく
軽装やネグリジェでいる事が多くなりました

義母の尻や太腿は弾力に
富透き通るほど白くとても六十路には見えず、
若い男のエキスのせいかな?

などと考えると堪らなくなり、
私の行動は徐々に大胆になりました。

私はある休日に妻の見舞いの後に
自宅でシャワーを浴び

リビングで素っ裸で昼寝をする振りをしました。

義母がリビングにきた気配を察知した
私は義母の反応への期待で
一物を勃起させ、それを見せつけました。

そのとき、義母は10分程リビングに居ましたが
何のリアクションもなく、
トイレに入っていきました。

私はそっとトイレの様子を伺いました

すると小さな吐息が
聞こえてきたのです

そう、義母はオナニーをしていたんです

小さい呻き声を上げて
還暦の義母はアクメに達したようでした。

これを気に私は義母とSEXで切る確信を得て、
より攻撃を大胆にしていったのでした

その日の夕飯時は下着姿のまま
おちゃらけて義母にふざける素振りで
体や股間を何気なく押し付けたり、
肩が凝った腰が痛いと言う義母に
大分セクハラ風のマッサージをしたりしましたが
義母は冷静を装ってました

就寝時に私は寝室のドアを半開きにして
素っ裸で寝ました

翔太の夜泣きの度に
義母はココを通ります

義母が翔太をあやし寝かしつけた帰りに
私は自らの物を扱き
義母にオナニーを見せつけました。

義母は立ち止まり
娘婿である私のオナニーを
覗いてました

私が義母に気取られぬよう薄目で
義母の様子を観察していると、
義母も自分の下腹部を弄ってるようにも見えます。

私は異常にに興奮して
義母の名前を呟いて扱きました。

「敏子~敏子~敏子!」

義母は一瞬驚き顔でしたが
自らのパンティーに指を激しく擦りつけていました

私は絶えられずに義母の名を
呼びながら精液を放出したのです

義母はそそくさと廊下を離れて行きました。

今、襲ってしまえる

とも思いましたが放出したばかりのせいもあり
何となく思い留まりました。

やはり勇気が
振り絞れなかったのかも知れません

翌日は妻の精密検査の結果が
分る日でしたので翔太を預けて
義母と一緒に病院に行きました。

お互いに何となくぎこちない雰囲気

帰りの電車が丁度ラッシュ時に
当るように調整した私は

満員の車内で義母と体を
密着させながら揺れがあるたびに義母を抱き寄せて

「義母さん、僕につかまりな」

と庇う様な仕草で抱きしめ
固くなった物を押し付け
義母に痴漢行為をしたんです

気付いてるはずの義母は
無言で私に体を預けうつむいています

私は背中に回している両腕を下げ
手のひらを義母の豊かな肉付きの臀部に移し、
もみしだきながら腰を更に密着させました

そして徐々に指を義母の割れ目に
近づけていき義母の秘部の熱を確認して、
大胆に愛撫をし始めました。

義母はあきらかに感じ始め
吐息を荒げ私の胸に顔を埋めています

私の一物を強く擦りつけると
尻肉を痙攣させていました

電車を降り、何事も無い素振りで
帰路に着いていましたが、
私の心中は今晩への期待で膨れ上がり
義母の肉体を眺めては想像を膨らましていました

義母も多分ですが
同じ思いだったかもしれません

翔太を寝かしお互いの入浴を終え
義母とくつろぎながらも
私は義母のネグリジェ姿に股間を熱くしました。

今日はキャミソールと
言えるくらい丈は短く、
ほとんどスケスケの白い素材のレース地で、
紫の紐だけのようなパンティーと
半カップデザインのブラからはみ出てる
乳房などが丸見えだったのです

私もビキニパンツ姿で硬直して
テントを張っている股間を見せつけるように
義母の前をうろつきました。

義母のゴクリという生唾を飲む仕草で
私は行動を開始しました

「義母さん?今日は疲れたでしょ?
マッサージしてあげるよ」

有無を言わさず私は
義母の背後に回り肩を揉みながら
白く肉感的で柔かそうな
背中にいきり立ったペニスを
痴漢行為するように触れさせ
徐々に擦りつけながら
義母のうなじに荒い息をかけ聞きました。

「どう?義母さん、腰もだよね
横になろうね」

うつ伏せに寝た義母の腰下に跨り
ヒップの割れ目にペニスが当るような
不自然な体勢で腰を揉み

ペニスをグイグイ擦りつけ義母の腰から
臀部へと手の位置を移動して
尻肉の感触を楽しんでいました

義母の息が荒い、
たまに小さく痙攣しています…

私の擦りつける腰の動きに合わせ
義母の腰も動き始めました

腰の位置が高くなり、
ムッチリした両腿もだらしなく開いてきたのです

私はあきらかに興奮した声色で

「ハァ義母さんハァハァどう?気持ち良い?」

すると義母はまだ冷静な素振りで

「気持ち良いですよ、ありがとね」

と答えました。

私は

「良かった~じゃあ、もっとだね」

と惚けて義母に膝をつかせ四つん這いにして、
捲くれあがって露出した臀部に手を当て、
指はパンティーからはみ出た
義母の陰唇のビラビラを刺激し始めました

義母の中心部からは蜜が溢れだし、
義母はとうとう嗚咽を漏らしだしました。

私は意地悪にも

「義母さん、苦しいの?もう、やめる?」

と義母の濡れた中心部に
息を吹き掛けるように聞いたのです

何度も

義母は絨毯に顔を擦り身悶えて

「やめないで下さい
翔さん、気持ち良いんです
やめないで…続けて下さい
もっとつづけてぇ」

妻の入院中に六十路の義母の敏子は
孫の翔太の世話をする為に我が家にあっさりと
泊り込みで来てくれたのですが

熱を帯び熟れた桃の様に
ピンクに上気した尻を揺らして、
パンティーから滴り落ちんばかりの
愛液を流し嗚咽を漏らし悶えている
義母の姿を見ていると

私との関係を持つのも来てくれた
理由の一つなのではという思いが生じました

私は義母の小さな小さな
布地の部分に唇を当て

「義母さん~どうですか?」

としつこく聞き続けました。

息が当る度に肉体をピクつかせては
義母はか細い声で答えます。

「翔さんいいです
きもっきもち良いです
あぁ~凄く」

私はパンツを脱ぎ怒張しきった物を
直接義母の脹脛や膝裏に
密着させ律動させ始めました

そして、大きく張りのある臀部に
唇を当て下を這わせ歯を立て吸い付いたのです

義母の嗚咽が激しくなり
両手は絨毯を掻き毟っていました。

私は焦らすように少しづつ中心に
愛撫を移動させ、
はみ出ている箇所に舌を這わせながら
片手をたわわな乳房に移動し
捏ね繰り回し乳首を摘んでいました。

妖艶な還暦義母は

「翔さん翔さんもっともっとして
翔さん!あんっ!」

とうとう淫獣のように
叫び喘いで熟れきった
肉体を火照らしたのです

私は義母の紫の布地の横から舌を侵入させ、
蜜を啜る様に愛液を掬いながら
邪魔なパンティーを剥ぎデルタを舐め尽しました

啜っても啜っても溢れてくる
蜜液を飲みながら、熟女の感じ方は
こんなに凄い物なのかなと驚嘆しました

義母はまるで高熱を出してるように
肉体全部が熱気を帯び

色白の柔肌は
真っ赤に染まりながら震えていたのです

そして

「おおうぅぅっ!ひあっ!」

と言葉にならない
妖艶な喘ぎ声を上げていました。

私の舌が内部に侵入し膣内を掻き回すと、
義母は四肢を痙攣させて呻き声で言いました。

「だめ!いいのきもちいいのぉっ!
いやっ!だめもうだめなの
翔さん!いく!いくの!
いやっ!いくぅん」

還暦義母は無言で四つん這いのまま
体を震わせ、荒い息使いで両足を大きく拡げ、
尻を高く上げて動かないで
顔を床に伏せています

私は義母の股から下半身を潜らせ
張り裂けんばかりに怒張した物を
義母の眼前に置き

再度義母の膣内を二本の指で掻き回しました

義母は無言でソレを握ると
淫靡な溜息をついて舌で舐り始めたのです

私は義母に

「凄い凄いよ義母さん
いやらしい義母さんのフェラチオ
凄い舐めてる俺の男根を!
義母さんが舐めてるしゃぶってる!」

義母はペロペロと舐め上げながら

「言わないで…翔さん何も
これこのオチンチンおいしいの
固いよ欲しかったのこれが」

義母はナメクジのように
ゆっくりと刺激したり亀頭の先端を吸い上げたり
激しいディープスロートをしたりと
刺激に変化を与えつつも
指では玉袋や竿・アヌスなどへの
愛撫も同時にしてきました

私は堪らず声を上げていました

「義母さん初めてだ
こ・こんなの凄いSEX
うっうっ清美とは全然違う
おうっ!出ちゃいます!でるぅ」

義母は激しく頭を振り竿や
玉袋を愛撫しながら私の放出した液体を
吸い付くように飲み干していました。

義母は私の精液を飲み干し、
ピンクに染まった柔肌を器用にくねらせながら
私の肉体に絡みつけながらも
全身に舌を這わせます。

乳首うなじ背お腹

時には軽く歯をたて、
時には吸い付くように

再び硬直したペニスにも
執拗な攻撃をしながら

「翔さん翔さん」

と呟きながら目を虚ろにし
アヘ顔になる義母

たまらなくなった私は義母を押し倒し、
肉付きの良い太腿を開き
ペニスの先端をヴァギナの中心に当てました。

義母は軽く身を捩じらせて言いました

「翔さんだめそれだけは
だめぇ~翔さん」

言葉と裏腹に義母の腰のくねりは
私のペニスを膣内に誘い込み、
飲み込むような動きでした。

私が腰を前に押し出すと、
いつも冷静な義母からは考えられない声色で
淫猥な言葉を発したのです。

「だめぇ~は入っちゃう
中に入ってる
いやっ!翔さんのが…」

「入ってるの
奥に硬いオチンチンが
だめ!きたの翔さん入れて!
もっと!」

私は興奮していました。

妻の母とという背徳の意識と失礼ですが
60代の義母相姦している

自分の異常な行動も加味され、
今まで味わった事の無い精神的な
快楽の波が襲ってきました

私は義母の唇にむしゃぶりつくように
キスをして舌を絡め合い

肉厚の下半身にありったけの力を
注ぎこむように腰を上下左右に振りまくりました。

義母は両腕を私の背中に回しつけ
両足で私の腰を絡めとり

更に膣奥まで快感を得たいような貪欲な
体勢で咆哮しすすり泣いたのです

「あぁ~翔さん、いやぁぁ~
翔さんひっ!ひっ!翔さん」

何度も喘ぎながら名前を呼ばれ、
自分のペニスが食虫植物に食べられているような
義母の卑猥な下半身の蠢きに
私の限界はやってきました…

私はうめくように

「あぁ~義母さんイクよイクぅ~」

と発し、律動を速め義母の肉体に
しがみ付くと義母は強く私を
抱きしめ返しながら叫びます

「私もなのっ!あうっ!
わたしもぉぉ~きてぇっ!」

二人の結合部分は熱い溶岩の
噴射を受けたように熱気を帯び、
お互いの体液でドロドロに溶け合ったようでした

しばしの二人の吐息しかない
静寂の後に煙草を吸う私に
義母はいつもの冷静な口調で話し掛けました。

「こんな、過ちは
これっきりにしましょうね
私清美の顔が見れなくなりそうです
翔さん、ごめんなさい」

私は内心、奇麗事言うなよと
反発の感情が強かったのですが

確かに泥沼は避けたいという
保全の気持ちもあり、生真面目に頷きました

そして

「シャワーを浴びましょう」

と笑顔で義母を誘い2人で
浴室に向ったのです。

明るい場所で義母の
全裸の肢体を見るのは初めてでした。

とても60代老婆の
肉体には見えません

全体的には肉付きが良くて
崩れかかったBODYですが
がかえって肉感的なSEXYさで
熟女特有のフェロモンを出しています

胸まわり、そしてお尻まわりの
素晴らしくいやらしい曲線で
官能的な匂いまでしてきそうです

白い肌はうっすらと血管が浮き出ていて
清楚な肌の色と男を誘い込むような
ボディーラインのアンバランスが
たまらない色気をかもし出していました

私がジロジロと視姦していると
義母は恥ずかしいから見ないでと言いました。

私は既に臨戦態勢に戻っていました。

血液はペニスに集まり脈打ち始めた物は
義母の肉体を見れば見るほどに
固さを取り戻していきます

「義母さんが綺麗だから
こんなにほらっ」

と義母に囁きペニスを握らせると、
義母は

「だめよ、もうね?
翔さん」

と言いながらも握った物は離さないでいます…

私は義母の耳元に
吐息を吹きかけるように囁きます

「じゃあ洗いっこして下さい」

お互い泡まみれになり
肉体を弄りあいながら洗っていると
義母の息は荒くなり、
それが切ない感じの喘ぎに変化していきました。

義母は私のペニスを丹念に
指を絡ませ刺激に強弱をつけながら
固さを確認しては楽しむ様に洗っています。

私は泡まみれのペニスを
義母の豊満なヒップの割れ目に侵入させ、

「義母さんの大事な場所は
コレで洗おうね」

と囁き局部同士を擦り付けあいました。

義母は

「だめです翔さんだめ」

と言いながらもバスタブの縁に両手をつき
お尻を突き出していました。

義母のクレヴァスを亀頭で擦りつけ、
先端部分だけを挿入して焦らすように
細やかな律動を繰り返しました。

義母はもう嗚咽を漏らし
両腿を震わせてお尻を更に突き出して
顔を歪めています

私はしつこいほど先端だけの
出し入れを繰り返しながら
義母に聞きました

「義母さん、奥も洗いますか?」

義母は身を捩りながら

「翔さん意地悪だめぇあぁ~」

再度聞くと義母は

「翔さん奥も
おまんこの奥もお願い
洗って下さい」

義母は懇願する口調で
腰を押し付けるように揺らして

「もうだめぇ早くお願い」

と挿入を促します

私は先端を義母の蜜壷の入り口で
ローリングさせながら

「義母さん、何で洗う?」

と義母が答えるまで何度も聞きました。

痴女な還暦義母は

「コレ今の今洗ってるコレ」

と答えましたが
私はいつも冷静な義母にもっと
卑猥な言葉を言わせたかったのです

「コレじゃ分らないな」

と焦らしていると、とうとう義母は

「翔さんの…翔さんの物で」

私は1度だけ深く突き上げました…

義母は絶叫したが私が
また焦らすようにペニスを引くと

「翔さんのちんこ!
ちんこで洗うのぉっ!ちんこです!」

と淫語を叫びながらむせび泣いたのです。

私はグイと腰を突き出し
膣奥へ肉棒を侵入させゆっくりと
動かしながら聞きます

「いいんですか?
こんな事して、義母さん、過ちですよ」

義母は後ろから貫かれ行き絶え絶えで

「チンコ突っ込んで!翔さんのちんこ!」

と淫語を絶叫するアクメ状態の義母

私はゆっくりした動きながらも
3回に1度は腰を強く打ちつけて
義母を突き上げ聞きます。

「どこにですか?
どこに突っ込むんですか?」

義母はすぐに叫びます。

「敏子のおまんこ!
おまんこに…翔さんのちんこ!まんこに!」

私も義母の狂態に我慢できなくなり
激しく腰をぶつけて尻肉を鷲掴みにしました

その頃には義母はバスタブの縁に
顔を乗せ涎を垂らし自ら叫んでいました

「翔さんの太いおちんぽ
!翔さんのちんこ凄いの!
敏子のまんこに…まんこ壊して!
まんこちんこで壊すのぉっ!
翔さんのちんこもっともっと!
敏子のまんこにつっこんでぇ~」

義母の痴態を目の前に
私は興奮の極に達し、親の敵の如く腰をぶつけ、
突き刺しまくって限界を感じました。

「義母さん!イクよ!まんこに出すよ!
敏子のまんこに出すよ!でるぅっ!」

私の絶頂の雄叫びを聞き
義母は全身を痙攣させて

「イヤッ!まんこ
敏子のまんこもいくのぉっ!
イクぅっ!イクっ!
敏子もイクっ!ヒッ!イク!」

ぐったりとしながらも浴室をでた私達は
無言で同じベットに入りました

そしてこの日は義母と朝まで何度も
貪りあい激しい情事の虜になりました


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