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【熟女体験談】卑猥な音を出して大量潮吹きするダイナマイトな巨乳を持つ近所の奥さん

kage

2018/04/06 (Fri)

近所の奥さんとふしだらな関係になり
W不倫をしています

その奥さんは千夏さんといい
4歳年上の39歳の綺麗な奥様

千夏さんとの情事が始まったのは
灼熱地獄のような夏の日

小学校に通う娘の彩花と、
千夏さんの娘さんと仲が良く

連休になると映画や遊園地などに
一緒に付き添いをしたり

お互いの家にお泊りをしているうちに
家族ぐるみで
お付き合いするようになりました

そして、夏休みに海に
行こうということになりました

久しぶりに見た妻の真由子の
水着姿にも興奮させられましたが

千夏さんのビキニ姿も
思わず見惚れるほどのナイスバディ

お色気ムンムンの若奥様の
水着姿に思わず襲いたくなってしまう程

2人のお子さんを
出産したのにあまりボディラインが
くずれておらず

貧乳な妻とは対象的な
ダイナマイトおっぱいで
超巨乳でした

砂浜を走るたびに揺れる
バストに釘付けになってしまい

年甲斐もなくイチモツが勃起してしまう

朝からはしゃぎまくっていた子供たちは
夕方前には遊び疲れたらしく
夕食を前に寝てしまいました

それで夕食は大人だけで楽しむ事に

急遽、宴会場をおさえてもらい
お酒を飲みながら会社や
ご近所さんたちの悪口を言ったりして
かなりお酒が入りました

一旦、お開きになり

酒に酔った妻を宴会場から
部屋に連れていき
私は酔いを醒まそうと、夜の海岸に行きました

情事が起こったのは、
その後でした。

火照った頬を撫でる海風が気持ちよく、
都会では見られない星空に、
少しいい気分になっていると、
背後から話しかけられました

振り向くと、浴衣姿の千夏さん

「もう少しいかがですか?」

と缶ビールを出しました

旦那さんも酔いつぶれて
いびきをかいて寝てしまったので

ふらっと出てきたら
私を見付けたということでした

昼間も夕食の時も妻の手前、
あまり見ることはできませんでしたが

月明かりの下で見る千夏とても色っぽく、
髪をアップにしたうなじも

少しはだけた浴衣から
チラリと覗く艶かしい太もも
赤くなった頬、すべてが魅力的な美魔女

とても、年上の熟女とは思えない
いえ女盛りの大人の女の魅力が
溢れている美熟女でした

私は、そのセクシーで
色っぽい美魔女の体を見ているうちに

昼間の時よりも、ムクムクと
イチモツが大きくなっていくのを
感じました

それと比例するように、
心の奥底に眠っていたスケベ心が
ふつふつと沸き上がり

辛抱たまらないという
状態になっていました

ふいに無言になった私を
不審に思ったのか

「どうしましたか?」

と気遣ってくれましたが、
私は隣りに座っていた千夏さんの肩を抱いて、
キスしてしまいました

しばらくはビックリした様子で、
私の唇を受け止めていましたが

千夏さんの口に舌を差し伸ばした瞬間

我に返ったのか私の胸に手を当てて
突き飛ばしました

立ち上がって走り去ろうとする
千夏さんの手首を掴むと

「ごめん、でも
千夏さんのことがずっと」

と言い、今度は抱き締めました

千夏さんは

「悪い冗談は止めて
酔ってるの?
私たち結婚しているのよ」

などと私を制止しようとしますが

固く大きくなったイチモツを
千夏さんの下腹部に押し付け

「千夏さんが欲しい」

と言って、再び強引にキス

最初は軽い抵抗をしましたが

力強くギュっと抱き締めて
強引に舌を差し入れると

千夏さんは震える舌で
それに応えるように
私の舌に吸い付いて、絡めてきました

私は豊満なお尻を撫でながら
唇を強く押し当て、
舌で千夏さんの口内を愛撫しました

すると、千夏さんも
私を抱き締める力を強めてきました

私たちはお互いの唇を、
舌を貪るように夢中で絡め合い
唾液交換し合いました

私は攻めところと思い

お尻を撫でながら
浴衣の裾をめくろうとすると

「ここじゃいや。ここじゃ」

と私の手を押さえて、
俯き加減で言ってきました

私はダメかとも思ったのですが、
千夏さんの手を取ると車に乗り、
少し離れたモーテルに移動

車内は無言のままでしたが、
私たちはずっと手を握り合っていました。

部屋に入ると、千夏さんは
少し照れた様子を見せましたが

手を引くと私の腕の中に身を寄せて、
再び唇を重ねました

優しく抱き締めると
耳やうなじに指を這わせ
首筋にキスをしました。

そのまま浴衣の前をはだけようとすると

「あ、で、でも」

と戸惑いを見せましたが

私は浴衣から露出した
白いブラの谷間に顔を埋めて
ミルクのような甘い香りを
胸いっぱいに吸い込みました

「あぁ、千夏さん」

ブラを押し上げると
Hカップはありそうな
ダイナマイトおっぱいに
私は年甲斐もなく、
まるで子供になったようにむしゃぶり付きました

千夏さんのバストは、
妻のそれとは比べものにならないくらい
見事なもので

日焼けして赤くなった肌と
水着で覆われていた部分の
コントラストがたまらなく

そして子供2人を育てたと思えない
小振りでピンク色の乳首が
一層興奮させました

千夏さんは乳首が感じるようで、
軽くつまみながら指先でこねてあげると

体をヒクヒクさせながら
艶やかな声を震わせます

私は千夏さんの体にキスをしながら
唇を下ろしていき

へそやわき腹を舐め
しっとりと湿ったショーツの上から
一番敏感な部分に鼻を押し付けました

深く吸い込むたびに
千夏さんから発散される甘酸っぱいような

少し生臭いような

それでいて私を興奮させる香りが
鼻腔いっぱいに広がっていき
そのままイチモツへ伝えていきました

私は千夏さんの香りや反応

喘ぎに初体験の時のような
異常なほどに興奮していました

イチモツは完全にエレクトし、
尿道からはガマン汁が溢れていました

鼻を押し付けながら
ショーツの上から千夏さんの
敏感なところに舌を這わせたり

舌先で突付いたり

時には指先で
バイブレーションさせたりしました

「ああ、恥ずかしい
あっそ、そこ、そこが、
気持ちいいあー」

私の愛撫で感じた千夏さんの口からは
清楚な顔立ちからは想像できないような
淫靡な喘ぎが発するようになってきました

私は完全に千夏さんの前に跪き
ショーツを下ろすと激しく貪りつきました

ネトっと潤ったワレメを舌で
小陰唇をこじ開けるように往復させ、
クリトリスに吸い付くように舐めました

「あっ、ああぁ、感じちゃう」

私は千夏さんの反応に合わせて
過敏な反応を示した性感帯を
強弱をつけて愛撫し続けました

膣の中を指でかき回すと
ジュブジュブと卑猥な音を出し

指の出し入れを続けると

「だ、だめっ出ちゃう、出ちゃうぅ」

と絶叫しながら私の目の前で
大量潮吹きする美魔女

その瞬間、ガクンと膝を落し
力なく崩れました。

千夏さんを抱き上げてベッドに運び

股を開くと固く反り返った
イチモツを挿入させました

エクスタシーの余韻に
浸っていた千夏さんは
一気に現実に引き戻されたようで
髪を振り乱し、また激しく喘ぎ出しました

千夏さんの膣の中は
焼けるように熱く

肉壁がサオに
絡み付いてくるような感じでした

すでに爆発寸前だった
私には耐えられないくらいの名器なおまんこ

私はゆっくりと腰を動かして
持たせようとしたのですが

「もっと、激しく奥まで
奥までお願い、もっと、もっと」

と私の腰を引き付けるので
一気にスピードを上げていきました

もう限界だ!というときに

「いっちゃういっちゃう
また、いっちゃうのー」

と絶叫しながらエビ反りして、
それに合わせて私も
射精させてしまいました

それも情けないことに、
イチモツを抜く余裕がなく、
そのまま千夏さんに勝手に膣内射精

しばらくの間
お互い本気イキして

放心状態になっていましたが、
急に我に返り、急いでシャワーを浴びて
旅館に戻りました

幸い、私の妻も千夏さんの旦那さん
も熟睡していたので、
バレてはいないようでした

それ以来、私たちはお互いの
家族の目を盗んでは
愛し合う時間を持つようになり

さらに深い大人の情事になりました

妻や娘には申し訳ないと思っていますが

不倫という関係に興奮し
ダイナマイトおっぱいで
美魔女な千夏さんの体に溺れてしまった
私にはもう後戻りできなくなっています


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