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【熟女体験談】思春期の一人息子に孕ませレイプされ、妊娠してしまうのではという不安な気持ちに押しつぶされてしまいそうなお母さん

kage

2018/04/05 (Thu)

私達家族は一人息子の三人家族

夫は商社勤務のサラリーマンでしたが
独立して、今は個人で輸入業を営んでいます

ですので、夫は一年の半分以上は
海外に行き、
外国でいろな商品を買い付け、
それを国内の顧客に売って
生計を立てているんです

夫婦仲は円満ですが
夫の仕事の関係上
夫婦の営みは無くなりセックスレスなんです

そこそこ裕福な家庭ですが
夫に抱かれる日が無いといのは
38歳で熟している私には
かなり寂しく、そして欲求不満な
毎日でした

それでもつい昨年までは
どこにでもある平穏な家庭でした

今現在でも他人から見れば
いいえ、夫でさえ我が家は
平穏な家庭だと信じていることでしょう

しかし、私にとって
今の我が家は生き地獄

我が家は都心から電車で時間ほど
離れたベッドタウンにあるマンション

何故このマンションを選んだかと言えば、
私と息子がピアノを弾くのに
適していたからです

さすがにグランドピアノと
いうわけには行きませんが
床がピアノを置けるように作られていて
回り近所に迷惑がかからないように
完全防音のマンション

夫も若い頃にバンドをやっていたほどの
音楽好きですから即決で決めて入居しました

夫がいる週末には友人を交えて
演奏したりお酒を飲んだり
パーティをして
楽しい日々が続いていました

でも、そんな楽しい生活が
一転したのは昨年の月

月日土曜日、私はこの日を
一生忘れることができないでしょう

この日、私は息子に
力ずくで犯されレイプされました

半年ほど前から私の下着をいたずらしたり
体を触ったり

お風呂を覗いたりしていたので
注意はしていたのですが

それは私を母親の特定しているのではなく、
年頃の男の子ならだれでも抱く
女性に対して向けられた
思春期特有のHな興味だと思っていました

それが、母親である私に対して
向けられていたものだったと気付いたときには
私は夫婦の寝室で
息子に組み敷かれていました

この頃、夫はヶ月の予定で
イタリアへ商品の買い付けに出ていました

夫が出発して初めての週末

私は大きなベッドで
一人ゆったりと寝ていました

時間ははっきりわかりませんが
寝室に入った時間から考えると
多分深夜時を回った頃だったと思います

私はぐっすりと眠っていましたが
突然何かに乗っかられた
重苦しさと息苦しさに目を覚ましました

びっくりして目を開けると
誰かが私の布団を剥いで
上に圧し掛かっていました

私は今まで味わったことの無い恐怖を感じ
手足が固まったように動かなくなりましたが
何とか声を絞り出して

「誰誰なの」

と相手に向かって言いました。

「俺だよ、ママ」

その声で相手が息子だとわかり、
一瞬ホッとしましたが

次の瞬間それが息子だっただけに

それまでとは違った恐怖感が
私に襲い掛かってきました

「え俺だよって
なんでここでいったいなにを」

まさかとは思いましたが
最近私を見る息子の目に

時々ですが何かぞっとするものを
感じていましたので

息子が何をしに来たのか
すぐにわかりました

そして気付くと、私のパジャマは
既にめくり上げられており
乳房がむき出しになっていました

「バカなことは止めなさい」

私は大きな声で息子に言いましたが

不思議なことに手足が固まってしまい
逃げ出したり突き放したりできません

息子は私の乳房や乳首を弄ぶように触ったあと、
まるで赤ん坊の時のようにチュウチュウと
乳首を音を立てて吸い始めました

「いや止めなさい止めてー」

必死に叫ぶ私を無視するかのように
息子は乳首を吸ったり舐めたりして
レイプしてきます

こんなことをされれば
嫌でも乳首は硬くなってしまいます

すると、息子は乳首をつまんで

「ママ、女って感じると
乳首が起つんでしょうママも感じてるんだ」

と生半可な知識を持ち出して
私に言いました。

「違います触られたりすれば
気持ち良くなくてもこうなるんだから」

私は言いましたが
キチガイな息子は信じようとしません。

それどころか

前に付き合っていた
ガールフレンドの名前まで出して

「あいつは乳首を吸ってやると
おまんこまでヌルヌルになったよ」

と、とんでもないことまで言い出す始末

息子が共働き家庭の娘さんの
家に入り浸っていたので間違いを起こしては
大変と何度も注意しましたが

まさかそんな破廉恥な事まで
しているとは思いませんでした

こんな場面にもかかわらず
二重にショックを受けました

息子は私のパジャマを剥がして
体中を舐めたり吸ったり
噛んだりしていました

そして大人の男を気取って
母親の私のあごを指先で引き上げて
ディープキスまでしてきて陵辱してくるんです

そんなキスをされたり
圧し掛かられたりしている息苦しさから
私が呻き声を上げると

息子はそれを感じているときに
漏らす喘ぎ声だと勘違いしているようで

「ほら、ママだってエッチな声を
出すほど感じてるくせに」

と嬉しそうに言いました

私は何度も違うと言って
否定しましたが

この後、まさか本当に喘ぎ声を
上げてしまうことになるとは
思いませんでした

息子は私のパジャマのズボンと
ショーツをまるで剥ぎ取るように
一緒に脱がしました

私は息子を足で蹴ろうと思いましたが

息子に襲われていると言うショックのためか、
まるで金縛りにでもあっているかのように
手も足も動きません

息子はそんな私の両足を
思い切り開きました

私は大声で泣き叫びながら
止めるように言いましたが

母親の私の悲鳴がかえって
息子を昂ぶらせてしまったよう

それに、自分では
全然気付いていなかったのですが

気持ち良い悪いは別として
体中を刺激されていたために
私のおまんこは
濡れ始めていました

息子は私の股の間に顔を埋めると
いきなりクンニリングスを始めました

「止めてー」

最初の頃こそ
息子にこんなことをされることが嫌で叫びましたが

途中からは感じ始めた自分に対して、
それを否定したくて叫んでいました

本当はすごく気持ち良い

でも、それを認めてしまえば
私の負け

私は息子の母親で
いられなくなります

私は快感に負けそうになり霞んでくる
意識の中で懸命に叫びましたが

言葉とは裏腹に腰を
上下させている自分に気付ました

そして気付いたときにはもう限界

波のように襲い来る快感に負けて
思わず漏らしてしまった
一言で私は母親という立場を失いました。

「あぁそこいぃ」

口に出してしまった後

はっとして息子を見ると
勝ち誇ったような表情で私の顔を見ていました

そしてペッティングを止めて
私に圧し掛かってきました

「ダメダメ止めてお願いだから」

私は必死に動かない体を
捩りながら叫びました

しかし息子の力の前に
私の力などあまりにも無力

がっちりと太ももをつかまれて
腰を引き付けられると
私はもう諦めるしかありませんでした。

「あぁまさかこの子に」

私は息子から顔を逸らして
目を瞑るしかありませんでした

息子は勝ったことを確かめるように
威きり起ったペニスを突き入れてきました

「いやぁー」

私が素直に息子を
受け入れたとは思われたくない

私は最後の抵抗の声を上げました

しかし息子は母親の私を
征服したかのように荒い息を
吐きながら腰をぐいぐい突き入れて
レイプ、姦通してくるんです

こうなると女は悲しい生き物

自分ではいけないと思っても、
絶対に感じたりしないと思っても

母子相姦んという禁断の不貞行為に
体は素直に反応してしまい
牡を求め始めてしまうのです

私は私に対してこんな事をした息子よりも、
そんな息子にさえ牝の悦びを求めてしまう
我が身を恨みました

善き妻、善き母でありたい

自分はそうだと思い込んできたのに、
所詮はただの牝にしか過ぎなかった
自分に対して悔しくて情けなくて
涙が溢れてきました

そして声を出して泣きながら
翌朝まで果てる事の無い息子の
性欲に曝されました

私の子宮は何度も
息子のザーメンを飲み込まされ

心では望んでいない絶頂まで
何度昇天する不貞な私

その夜以来

私は心と体が離れ離れになったような
感覚から抜け出す事が出来ません

学校から帰ってくれば
私のブラジャーやショーツの中に手を入れて
をおっぱいやおまんこ触りながら

「ママは俺から逃げられないんだよ」

と言ってところ構わず
いやらしい事をしたがります

毎日のように息子に
抱かれている自分に対して

心は壊れてしまいそうなくらいの
嫌悪感や背徳感に苛まれているというのに

体は息子を欲しがって
夫との夫婦の営みでは
味わう事のできないような快感に
襲われ何度も上り詰めてしまう

最初のうちこそ家の中で息子を避けるようにして
会話も交わしませんでしたが

今では日常の出来事や学校
テレビのことなど普通に会
話を交わすようになりました

つまり、もう近親相姦という
背徳的な行為に
慣れっこになってしまったということでしょうか

これではもう親子ではなく
夫婦みたいなものです

さらに息子は母親の私を
完全に征服すると言って全く
避妊をしません

避妊しないと言うよりも
私を孕ませ、そして妊娠させるつもりで、
最近では私の生理から危険日まで
調べて知って、
そして中出しレイプしてくるんです

ですから、私はこの関係が
始まってからと言うもの

生理が少し遅れただけでも
パニックになるほどの恐怖と不安に襲われます

こんなことを続けていれば、
息子の望みどおり私が妊娠してしまうのも
そう遠くないかも知れません

もし息子に孕ませられたら

そう思うと、私は目眩がしてきて
立っている事も出来ないぐらい
不安な気持ちで押しつぶされそうになるんです


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