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【熟女体験談】名器を持つ美熟女上司と海外出張中に毎晩中出しSEXをやってやってやりまくった

kage

2018/03/31 (Sat)

48歳の美熟女な女上司がいます

この女上司はバツイチで
独身キャリアウーマン

20代で社内恋愛で結婚し、
30代で離婚したそうです

離婚後にご主人の方が退社し
女上司の方が会社に居直ったと

そんな訳で意味もなく
冷たいお局OLのようなイメージを持たれ

しかも、優秀過ぎる女性というのは
なんとなく近寄り難い感じがするのか

決して感じの悪い人ではないのに、
女上司は、周囲からは
やや敬遠されている感じでした

私も皆と同じように
初めの頃はなんか
近寄り難いように感じていました。

しかし、流石に女性で部長に抜擢されただけあって

こちらの仕事の内容も
きちんと把握してくれており、
仕事の指示も的確なので次第に好感を持ってきました

勿論、それは女性に対する好感ではなく、
上司に対する好感でした

その美熟女部長=Bさんは、
以前の部署の上司だった部長とは
雲泥の差で優秀で部下にとっても
素晴らしい上司だったんです

以前の部署の部長は、
課長や係長クラスは勿論

我々のような平社員の間でも
悪口を言われていました

しかし、Bさんが部長になると
女性だからという理由で
特別な目で見られてはいましたが
そういった悪口を言う社員や部下はいなくなり
特別な目で見ていること自体が
性差別だと思うほどでした

数ヶ月後

私と女上司のBさんが
東南アジアに1週間程度の
出張をすることになりました

普段は部長クラスと
一緒に出張することなどないのですが

少し特殊な事情があり、
海外出張に同行することに

最初の2~3日は
お客さんも交えての夕食ばかりだったこともあり

少し緊張気味だったのですが、
それでもその間にBさんの意外に気さくで
社交上手な面を知ったため
次第に親しみが湧いてきました

4日目の夜は接待等も無かったため、
美熟女女上司のBさんと
二人で食事をしました

二人とも、軽くアルコールが入っていたせいか
いつもより饒舌になっていました。

「ここだけの話だけど」

Bさんが教えてくれたのは、
以前の部署に居た時に提出した企画案を見たのと
以前の部長が人を使う面で
やや難があるという会社側の評価(当然の評価ですが)があり、
私を自分の部署にと
引っ張ってくれたとのことでした。

「だから頑張って」

と言うBさんに、
私は少し感動すらしていました

酔いも手伝って、
二人とも普段は話さないような
本音も話し合いました。

Bさんも自身の会社による評価が
以前の夫よりも高かったことなどから
夫婦に溝ができたことなど
プライベートな話もしてくれました

「女は出世するにも大変なのに
夫より出世したら、したでまた大変なのよ
もう男はこりごり」

などと言うので

「Bさん程の美人が勿体ないですね」

と言うと

「仕事は評価するけど
お世辞は評価しないわよ」

と笑って言う

私は

「全然、お世辞じゃないですよ」

と半分真顔になって言いました。

ホテルに戻ってからも
お互いになんとなく名残惜しいような
飲み足りないような気分で、
Bさんの部屋でルームサービスを取り、
一緒に飲むことにしました

「でも、女性の部屋に」

と私が言うと、

「何が『女性の部屋』よ
もん太君はまだ20代でしょ?
私みたいな中年のオバサンに
そんな遠慮する必要なんてあるの?」

と笑って言いました。

折角の機会なので
一緒に飲みたい気もあったので、
それ以上は何も言いませんでしたが

実際は妙なドキドキ感があり、
美熟女なBさんを上司ではなく、
女性として意識しないわけにはいきませんでした。

部屋で飲んでいる時に

「実は俺、転部が決まった時
女性の上司かぁって、正直思ったんですけど
Bさんは特別ですね」

と言うと

「どう特別なの?」

と訊かれたので

「男女平等と言いながら、
実際は男性社員は女性社員を
あまりあてにしていないし
実際女性社員は無責任なところが多いと思いますから。
Bさんは、男の上司より余程仕事もできるし
働きやすいです」

と答えると、
Bさんは何も言いませんでした。

多分、他の女性社員に対しては
同じような感想を持っていたんだと思います

「でも、私みたいに離婚して
旧姓に戻ってもそのまま同じ会社に
居座っている方が変わった女だと思われるしね」

と言うので

「でも、会社の方が
必死で引き止めたとか聞いていますけど」

と言うとそれにも答えませんでしたが、
少し寂しげな表情を浮かべました

Bさんのような美熟女なら
仕事なんかできない方が
いいのかなとさえ思いました。

「ま、仕事の話は止めて
他の話をしましょう」

と言うことになり

「もん太君は結婚の予定はまだないの?」

と訊かれたので

「結婚どころか彼女も居ませんよ」

と答えると

「もん太君なら女子社員の評判もいいし
彼女ぐらい簡単に見つかるでしょうに」

と言うので

「Bさんみたいなタイプの人が居れば」

と、これは茶化すつもりで言うと

「そうね、私も20歳若かったら
もん太君にアタックするかも」

と笑って言われたので

「今アタックしてくださいよ」

と言いました。

「もん太君位の年代だと
私位の年齢のオバサンは女として意識できないでしょ」

と言うので

「こんな美人を?」

とBさんを見つめました。

尤もBさんから見たら、
見つめたと言うより酔いが回って
目が据わっていたように見えたかもしれませんが

私が見つめると、
Bさんは少し怯んだように見えました。

その怯みが何故か
私の情欲に火を着けました

それまで押さえていた欲望に
アルコールが火をつけたのかもしれません。

私は吸い寄せられるようにBさんの傍らに行き

「俺を男として
意識できないんですか?」

と言いながら、迫っていました。

「だって、もん太君は
部下の若手社員だから」

と、少し怯えたように言うBさんに

「俺も男です」

と言って、強引に唇を重ねました。

Bさんは、私を
突き放すようにしようとしますが

火が着いてしまった私は、
強引にBさんの唇を
こじあけて舌を差し込みました。

ふと

「こんなことして」

と思いましたが

もう「ままよ」という気持ちなのと、
Bさんなら会社にこのようなことを
されたと言わないような気がしていたのです

彼女も私を自分の部屋に招き入れたのだから、
自身が会社に管理不行き届きと
言われるようなことはすまいという
我ながら狡い考えも頭の中を掠めました

舌でBさんの口の中をまさぐっているうちに
だんだん彼女の抵抗する力が弱まってきました

私はBさんのシャツの上から
ブラジャーのホックを外すと、
手を差し入れてその乳房を揉みしだきました

四十路熟女の乳房に
触れたのは初めてでしたが

思いの外、弾力も張りもあり、
20代の女性となんら変わらない感触

口を離すと

「もん太君、ダメよ、ダメ」

と言いましたが、私は

「したい、Bさんとしたい」

と言って、とうとうBさんの
上半身を裸にしてしまいました。

Bさんは、両手でおっぱいを隠しながら

「こんなオバサンなのに
我慢できなくなっちゃった?」

と訊くので

「我慢できません」

と答えると

「ここにいる間だけよ。
それと絶対誰にも秘密」

と言うと

「シャワー浴びさせて」

と言って、バスルームに消えて行きました。

私はBさんの部屋のベッドで
彼女が出てくるのを待ち
交代でシャワーを浴びに行きました

シャワー浴びて出てくると
Bさんはシーツをかけて
ベッドに横になっていました

私はその横に体をすべり込ませると
すぐに唇を重ねました

今度はBさんも抵抗なく私の舌を受け入れ、
私にされるままに

私は彼女が巻いていたバスローブをほどくと、
意外に豊満な胸を揉みながら
首筋から肩にかけてキスの雨を降らせました

Bさんは喘ぎ声はあげませんでしたが、
苦しげに眉をしかめながら
吐息を荒くしていました

もうこうなると、
上司と部下だろうが何だろうが
単なる男と女でしかありません。

私はたわわな乳房の先端にある
小さめの乳首を口に含みました。

「アッ」

という小さな喘ぎ声をあげて
彼女は私の頭に腕を巻き付けてきました

乳首が感じるみたいだなと思った私が
念入りに乳首を舌と唇で愛撫すると

彼女は少し背を仰け反らせるようにして

「アッアッ」

と小さな官能的な喘ぎ声をあげました

下腹部に手をやると
濡れたような柔らかさの濃い目の陰毛があり

さらに下へ手を進めると
中指が熱く潤った部分を捉えました

その潤いを指ですくうようにして
クリトリスをなでつけると

「アッ!ダメ」

と言いながら弓なりになって
腰を突き出しました

私はそのまま下腹部に舌を這わせていくと
やや抵抗して閉じようとする
美熟女女上司の足を広げ
すでに熱く潤っていた泉を舌ですくいあげました。

「ダメっ!ダメっ」

女上司は私の頭を押さえ付けて
逃れようとしますが

私は彼女のヒップを両手で
抱くようにしながら構わずクリニングスを続けました

Bさんのそこは若い娘とは
異なる熟れた女性の匂いがしました

興奮した私はAV男優の真似をして

「ズズズーッ」

という音を立てるようにしながら
クリニングスを続けると

「アァーッダメぇ~」

と言いながら激しく腰をくねらせるので、
クリニングスを続けられなくなり、
上にあがって行って

「感じますか?」

と訊くと、Bさんが上気したイキ顔で

「凄くこんなの初めて」

と言いました。

キスをしながら中指を膣に挿入すると

「あぁ~ん」

という声をあげながら
さっきより大きく背中を反らせました

もう入れたくて仕方なくなった私は、
彼女の足を広げて体を割り込ませると、
入り口にペニスをあてがいました

「コンドーム持ってないけど、
ちゃんと外で出しますから」

と言うと、Bさんは

「大丈夫。
私もう妊娠しないから」

と言いました。

後で聞いた話では
妊娠できない体になったというのも
離婚の理由の一つだったそうです

「中で出してもいいんですか?」

と訊くと頷くので、
私は一気に彼女の中に入って行きました。

「アッ」

と言ったきり顎を突き出すようにして
苦しげな彼女の感触を
私は驚きを持って楽しんでいました。

Bさんの膣内の感触は思わず

「キツイ!」

と言いたくなる名器マンコな感触

ゆっくりと腰を動かすと
粘膜が自分のペニスを押し包んだり
引っ張ったりするような感触でした

俗にいうミミズ千匹な名器かもしれません

溜まっていたのでアルコールが
入っていなければあっという間に
イッてしまいそうな感触でした。

腰の動きを速めると

「あぁ凄い、こんなの初めて」

なんて言ってくれるので、
ますます張り切って腰を動かすと、
もうBさんも上司ではなく
一人の女性として官能の渦を
楽しむかのように悶え声をあげていました

「凄い、こんなのこんなの初めて」

普段のBさんからは
想像もできない乱れように興奮した私は、
一気に射精寸前まで昇り詰め

「出そうだけど、
本当に中出しでいいんですよね?」

と再確認し
彼女が頷くのを見た途端に、
溜まっていた精液を美熟女な女上司に
大噴射し、膣内射精しました

「セックスって、こんななんだ」

つぶやくBさんに

「良かったですか?俺?」

と訊くと、

「セックスがこんなにイイと思わなかった」

と言ってくれました。

その後のBさんとのベッドトークによると、
Bさんはこれまで以前の
ご主人以外との性交渉をしたことが無かったこと

そのご主人とのセックスも
数えるほどしかなく

クリニングスをされたのも
今回が初めてだったことなどがわかりました

「もん太君も気持ち良かった?」

と訊かれたので

「気持ち良かったどころじゃないですよ。
今までで一番かも?」

と言うと

「嘘、もん太君はお世辞ばっかりね」

「本当にお世辞じゃないです、
Bさんみたいなのを『名器』っていうのかも」

と答えましたが、
うまく説明できたかどうかわからないので
お世辞と思ったかもしれません。

「じゃぁ、フェラチオも
したこと無いんですか」

と訊くと、言うまでも無く

「したこと無い」

でした。

尊敬の念すら持っている
熟女上司のBさんに自分のペニスをしゃぶらせる

そんな征服感にも
似たことをしてみたいという気持ちが
ムラムラと湧き起こってきた私は

Bさんにフェラチオをして欲しいと要望すると、
予想外にあっさりOKしてくれました。

「どこをどんな風にしたらいいか教えて」

と言うので、兎に角、
亀頭周辺を重点的にと
伝えて口に含んでもらいました

「あのBさんに
自分のペニスをしゃぶらせている」

という興奮で私のペニスは
グングンと膨張して行きましたが

流石にツボを心得た
フェラチオとは言えず

しばらく精神的な満足感と
興奮を味わった後、
攻守交代してもらいました

Bさんをうつ伏せにした私は
背筋からヒップにかけて、
そっとタッチするかのように舌を這わせました。

彼女は背中が結構感じるらしく、時折

「アッ!そこ、ダメ」

と言いながら体をピクンピクンさせ
痙攣しているんです

私は彼女のヒップを
心持ち持ち上げるようにすると
既に熱く潤っている部分に沿って
舐めあげました。

「あぁそんなダメ」

と言いながらも腰をくねらせているので、
私はヒップを掴んで左右に押し広げると
秘肉の部分に舌を這わせながら
中に押し入れるようにしました。

Bさんは相当感じているらしく
腰をくねらせながら時折

「ヒッヒッ」

とエロい声をあげ、
その度毎に愛液が溢れ出ました

私はその様子を見て興奮し、
後背位で挿入しました。

「あぁこんな格好でスルなんて」

と言いながらも、
私が腰を動かす度に愛液が溢れて来て、
そのうち肉襞がめくれる度に白く濁った
本気汁が私のペニスにまとわりついてきました

「入っているところがよく見えますよ」

と言うと

「嫌、恥ずかしい」

と言うので、私はより
サディスティックな気分になり、
ヒップを鷲掴みにすると
激しく腰を打ちつけました

ペッタン、ペッタン

とお餅をつくような
官能的な音を立てながらも
激しく腰を動かしているうちに
射精感がこみあげてきたので

「出していいですか?」

と訊くと、彼女は喘ぎながら
ウンウンという風に頷きました。

わざと下品な言い方で

「Bさんのオマンコの中に出しますよ」

と言うと、彼女は

「あぁ~ん、出していっぱい」

などと言うので、彼女らしくない
その淫語に興奮した私は
再び彼女の中に精液を思い切り吐き出しました

中出しというのは
本当に気持ちが良いものだなと
しみじみ思いながら

ペニスを引き抜くと、
彼女の膣口からは
私が発射したばかりの精液が
ドロッと流れ出るのが見えました

こんな感じでその晩は明け方近くまで
5回もセックスしてしまいました

10代の頃ならいざしらず
20代後半になって1日に5回も射精したので
流石に心地良い疲労感を感じました

Bさんの前夫は新婚の時でも、
せいぜい週に1~2回程度しか体を求めてこず

しかもセックスする時も
おざなりの愛撫で

彼女が濡れたか濡れないかのうちに
挿入してきて、1~2分腰を振ったかと思うと
すぐに射精してしまうのが常だったそうです。

だからクリニングスなんかもされたことがなく
(SEXというのは)ちょっとは感じるけれど

どちらかと言うと男性を
満足させるためのものーといったような
イメージを持っていたそう

「こんなに気持ちが良いものなのね」

少し照れくさそうに言うBさんは
自分よりも年上の女性
しかも女上司でありながら
可愛らしく見えるほどでした

結局、インドネシア滞在中は
毎晩やってやってやりまくるという感じで
セックスしました

Bさんは

「日本に帰ったら今までのことは忘れてね」

と言われていましたが、
本当に日本に帰ったらインドネシアの出来事が
夢だったかのように何事も無い顔をしている女上司

そんな女上司の凛々しい姿に私は
惚れ惚れしてしまいます


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