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【熟女体験談】性に対する願望を爆発させ真性マゾとなり変態プレイをする妖艶な美熟女

kage

2018/03/30 (Fri)

私と奈美は
お互い五十路で熟年W不倫をしている
駄目な大人なんです

奈美と知り合ったのは
知人の結婚披露宴

そして当時46歳だった
奈美に誘われて飲みに行き
大人の関係になりました

あれから数年が経過し
奈美は目覚ましい変貌をとげた

端正な顔立ちを除けは、
どこにでもいる四十路だったのが

私との情事を重ね
体型、髪型が変わり
五十路になった頃には
色気、女性ホルモンがあふれだす
妖艶な美熟女になっていった

彼女の高校2年になる娘も
若返る母に大喜びのようだ

ご主人にも

「娘が喜ぶ」

と説明しているらしい

しかし、本当に変わったのは内面だ

厳しく躾られて育った故に
欲求の奥底に封印してきた、
性に対する願望を爆発させた奈美

彼女の抑圧されてきた本能は、
真性マゾであり

あらゆる性的な行為を求める
ド変態であって、
私は、ほんのチョット、
調教して上げたに過ぎない

月に二回程密会していて
真性マゾ熟女の奈美が
私に調教される為に
訪ねてくる

迎えに行くと、
今日は白いスーツに
薄いピンクのコート姿

車に乗せ、ラブホに直行

「持ってきてくれた?」

の問いに、

「ハイ」

とバッグの中から紙袋を取り出す

中には、娘のシミ付きパンティ

私はオシッコ臭いクロッチを
ユックリと嗅がせてもらった

そして、最後は僕のチンコに巻き付けて、

「奈美いいよね?」

と聞く。

深くうなずき返す瞳の輝きは、
娘の下着すら性愛の道具に
使おうとする牝そのもの

私は変態痴女熟女な奈美の目の前で
娘の下着を使いパンコキオナニーをする

そうすると奈美の目は
ギラギラを燃え上がり
雌犬のように潤んでくるのがわかる

そして、私は
パンコキしながら奈美に言う

「一番恥ずかしい姿を見せてくれ」

そういうと、ハァハァと
既に悶えいる奈美は
スカートの中に手を入れる

下着だけを脱ぎ、バスルームへ

洗面器を床に置くと、スーツ姿のまま、
ゆっくりと洗面器の上にしゃがみ込む

そして、スカートを捲り
足を開き、私の目の前で放尿しはじめる

強烈な匂いがする雌犬奴隷な
オシッコが風呂場の床に勢いよく
飛び散ってくる

「足にかかったオシッコを舐めて」

というと、奈美は四つん這いになり
私の足の指についた自分のオシッコを舐めはじめる

その間も私はこの変態熟女の
娘の下着を使いパンコキしている

豚みたいに私の足を舐める淫乱熟女

私はさらに追い打ちをかけるように

「もっと興奮させてよ」

と言うと、奈美は目を潤ませながら

「奈美は、オマンコ丸出しで
あなたの前でウンチをします」

と絶叫し、洗面器の中に溜め込んできた
ウンコをひねりだし脱糞してしまう

風呂場には強烈なウンコの匂いを充満し
私はそのウンコの匂いに刺激され
変態熟女の娘のシミパンティに射精してしまう

ハァハァと息を整え、
そして、ザーメン付きの娘のパンティを
奈美に渡すと

奈美は下着を広げ
私のザーメンをペロペロと舐めながら
M字開脚でオナニーをしはじめる

醜悪で官能的な行為を見つめ
飽きると、一人風呂場から出て行く

風呂場からは変態熟女な奈美の
獣ののような喘ぎ声が聞こえてくる

いつも一回戦はいつも挿入無しで
二回戦目から普通に挿入しSEXをする

私自身は一回戦の趣向を凝らした
性行為のが興奮する

そんな倒錯的な変態プレイをする
熟年カップルなんです


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kage


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