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【熟女体験談】生活が苦しく嫁が風俗嬢になり店長と研修で本番SEX

kage

2018/03/30 (Fri)

不況で夫の給料が激減し
私もパートに出ているんですが
生活が苦しくて

ついに風俗で働く決意をしたんです

私は38歳で、今まで一度も
風俗で働いた事はありません

主婦として、風俗嬢になる事は
物凄い抵抗がありましたが
このまま貧乏生活を続けていたら
きっと私達夫婦は本当に駄目になるという
恐怖心と

偶然、同窓生の知り合いが
風俗店を経営していた事で
思いきって相談したんです

知り合いの風俗店と言うのが
不安というか、躊躇したのですが

風俗とか水商売とかに無知な私は、
知らない店で働く方が不安だったのと、
前に紹介された時に
働かないかと誘われてもいたんです

知り合いと言っても、
同窓生を介しての知り合いなので、
その同窓生に秘密にする事を
条件に働く事にしました

でも、簡単な面接の後

すぐに後悔する事になりました

仕事内容を教わるのと、
実地練習の為に研修を受けるのですが、
その知り合いの男性相手と
風俗研修しなければならく
本当に恥ずかしかったんです

見ず知らずの他人を
相手にする前の試しとしては
ちょうど良いでしょうと言われましたが

その時は、名前も知らない
人の方が良いと感じました

実際に、名前も知らない
お客様の相手をする時には

それはそれで
被虐的なものを感じましたが

まず、いきなり

「洋服を脱いで下着になって」

と言われ

目の前で脱いでいくのが恥ずかしくて、
下着姿になると

服を着たままの知り合いの男性に抱き寄せられて、
キスされながら乳房を揉まれるのが
身が縮まるような心細さを感じました

そして、息が止まるような
濃厚なキスに鼓動が激しくなり

旦那に揉まれても感じない
乳房が信じられない位感じてしまい
下着をぐっしょり濡らしているのが
自分でも感じて、動転するくらいでした

「敏感だね、感じやすいんだ
スケベな奥さんだ」

と言葉責めされた途端

全身が性感帯になったようでした

クリトリスを摘まれただけで
達しそうになり

愛液が溢れるくらいに
濡れてるのを知られたのが恥ずかしくて

パンツを脱がされ全裸にされた時には、
その知り合いの店長さんに
征服されてしまったような気分

旦那の二割増しの大きさと
固さを誇る店長さんの男根を
を口に含み

フェラチオすると
物凄く興奮するんです

フェラなんて、
単なるサービスだと思っていて

出来ればしたくないし、
苦しくて、面倒で
疲れるだけだと思っていて自分が、
無知だったなと思いました

店長さんが射精したのも、
言われてもいないのに
ザーメンを全て飲み干し

それでも口を離す事ができなくて、
しゃぶり続けました

私の口の中で再び
大きくなるものが愛おしくて、
しゃぶり続けていると

「テクニックはないけど
これだけ献身的にしゃぶってくれるなら
お客様も気に入るよ」

と店長に言われ、
店長室のソファーに押し倒されて、
挿入されました

入れられた瞬間から、
私は快感に身悶えし
半分記憶がありません

失神寸前の絶頂に達して、
ボウッとした私の乳房に
二度目の射精がかけられました

「この店には本番はないんだけど、
あんまりしゃぶられたから、
ついやっちゃったよ」

と言われて、私はその風俗店の
サービス内容を初めて知りました

熟女系ヘルスと言われる部類の店で

手や口、時には素股で
お客様を射精させるだけの
抜き系風俗店らしいです

その日から、働き
二人お客様を取りました

パートと併用なので、
勤務が不規則な上に短時間しか
働けないのですが

随分融通を利かしてくれて
効率良くお客様を取らしてくれました

初日は、店長さんとHした余韻のままに、
お客様としたので
まだ良かったのですが

毎日ではなく、期間が開く為
次回から、毎回最初のお客様を
相手にする時

見ず知らずの男に、
旦那とする以上のエロい行為をする事に、
羞恥心というか、屈辱感というか

私何をやってんだろう?

って想いが抜けませんでした

本番禁止の店ですが、
最初に店長さんと
Hしてしまったせいか

私が慣れてないせいか、
何人かのお客様には
押し切られてしまって
禁止の本番行為され普通にHしてしまいました

私、何しているんだろって
鬱になる瞬間がありますが
今は何も考えず、まずはお金を貯めて
もう少しゆとりのある生活がしたんです


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kage


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