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【熟女体験談】バツ2の姉さん女房と童貞がお見合いし、結婚に至るまで・・・

kage

2018/03/29 (Thu)

妻は8歳年上の
姉さん女房です

私は37歳で
工場勤務をしています

妻は45歳で保母をしていて
夫婦共働きです

妻はバツ2で
20代半ばで、結婚し、
専業主婦をしていましたが
夫の浮気で離婚しました

妻はその後一人住まいをしながら
再度保母さんとして働いていました

その後妻は再婚して
一人の男の子をもうけましたが
性格の不一致で離婚

子供は旦那に託しました

妻との出会いはお見合いです

お見合い後一週間ほどして
私が彼女にドライブに誘いました

妻は身体大きく身長は1m65cm

私は1m60.体重は60kgの
小太りの中年男性

性格も妻のほうが男性ぽくて、
私のほうが優柔不断な男です

其の日妻はジーンズに
白いセーターにスカーフを首に巻いており、
女性を知らない私としては
長い脚の付け根のジーンズが
ぴったりのふとももからお尻のライン

それにニットが身体に
フィットしており爆乳が
まばゆかったのが今でも記憶にあります

車を降りた時、彼女が

「腕をからめていいですか?」

とやさしい頬笑みで
言ってくれました

今まで特定の女性と
付き合ったことのない
童貞な私

お見合いも10回以上しましたが、
すべて断られていました

車の中で彼女は
いろんな質問をして来ました。

「いままでお付き合いをした女性は?」

「一人住まいで
不便なことってなんですか?」



私は

「食事、洗濯が大変です」

そして、

「特定の女性と交際したことは一度もありません」

と真実を答えるしかありません。

彼女は

「それじゃあ
女性の人とキスしたことは?」

と聞かれたので

「一度もありません」

「じゃあ、女性と
ドライブしたこともないんですか?」

「もちろん今日が初めてです」と

彼女はつづけて

「お見合いは
今までなんどかしたんですか?」

「10回位ありますが
すべて相手から断られました」

と正直に答えました。

それから1週間ほどして彼女から

「どこか、又ドライブに
連れてってくれませんか?」

とお誘いの言葉が、
私は喜んで「ハイ」と答えました

2度目のデートです

彼女が私に聞きました。

「私のこと、どう思いますか?
2度の離婚経験がある年上の女性と
結婚経験がない貴方との関係は?
やはり過去がある女性って厭でしょう?」

「とんでもないです
私のほうこそ、女性経験もなくうまく
リード出来ない男性なんて
頼もしくないでしょう?」

「私、たしかに貴方のような
男性に会ったことは初めてです
女性経験がないというのも
先日のデートで良く分かりました
デートの後私なりに考えました
で出した結論というのが、
私にとって貴方は女性本能をすごくくすぐる、
なんとかしてあげたいなんとか
力になってあげたいと考える毎日でした
2度の離婚経験で汚れた身体ですけど、
もし貴方の方がよければ一緒に
今後の人生を歩みたいと思っています」

とまるで逆プロポーズでした

私は、びっくりしながらも、

「私でさえよければ
喜んで一緒になりたいと思います」

と泣きそうな声になってしまいました。

昼食を済ませ、昼から彼女が
替わって運転してくれました

帰る途中

「あそこへ入ってもいい?」

とにやりと笑って言いました。

彼女が指差したのは
お城のかたちをしたラブホテル

黙ってうなずくと車を滑り込ませ、
私の腕に彼女の腕をからませ、
部屋に入りました

入ると彼女は

「抱いて」

と目を閉じて私の背中に両腕を絡めました。

女性との初めてのキスでした

なんどもなんども
息苦しくなりながらも、夢見心地

彼女は

「シャワーを浴びてきたら?」

とすすめるので、
お風呂に入っているとドアが開いて、
全裸の彼女が入って来ました

私のペニスがあっというまに
勃起してしまい

恥ずかしいので急いで
湯船に飛び込もうとしたら

「身体を流してあげましょう?」

と背中に一杯のソープをつけて
洗ってくれました

時折柔らかい彼女の
大きなおっぱいが
私の背中に当たります

私は不自然ながら両手を前に隠しました。
彼女は私の前に身体を移動して、
しゃがみました

「手をのけて
恥ずかしいかもしれないけど
男性ならだれでも
そのような現象になるんだから、いいのよ」

と私の手を退かせて
ペニスを洗ってくれました。

もう私のペニスは腹に当たる位
上下にピクピク動いていました

お風呂から出て、
バスタオルに身体をつつんだまま

どうしていいのかわからず
椅子に座ってたばこを吸っていました

バスから出て来た彼女も同じように
バスタオルを巻いていました。

彼女はやさしく笑いながら

「ベットに行きましょう」

と誘ってくれました

ベットに入りと彼女は
自分と私のバスタオルをとり床に落としました

二人とも横向きに寝て
お互いを抱きしめキスをしました

彼女の舌が私の口に入って来ます。

しばらくしてお互いの身体を反転して
私が彼女の身体の上になる
格好になりました

ベットに入ってからも
私のぺニスははちきれんばかりで
彼女の身体に当たっています

彼女はそれを片手でそっと握り
彼女の秘部に誘いました

私の耳元で

「腰を突き出して」



そっと腰を前に落とすとニュとした感覚で
それは彼女の秘部に埋まりました

初めてのセックスでした

彼女は

「そう、腰を動かせて
たくましいわ」

と私の背中に両手を廻し力を入れてきました。

私は初めてながら思い切り腰を動かしました

彼女は

「そういいわ、気持ちいい
すごい」

と喘ぎ声が次第に大きくなりました。

しばらくして射精しそうになり
そのことを彼女に伝えると、

「いいの、中出して
避妊してきたから
一杯出して」



まもなく何度も
射精してしまいました

半年ほどして結婚しました。

新婚時代は、会社から帰ると
温かい食事を用意してくれているし
時には姉さん女房な妻は
全裸姿に白い小さなエプロンをつけただけの
なまめかしい姿で迎えてくれ
キスをせがみ。腰を突き出してくれました。

食事もしなくて
そのまま居間でお互い全裸になり
夫婦の営みした後

裸のままで食事を
取ることもなんどもありました

一番驚いたのは私がお風呂から出て、
テレビを見ていると、
お風呂から妻が全裸のまま
居間に来て言いました

「徹さん見て、今日昼間
貴方が喜ぶと思って
ここの毛を全部剃毛して
パイパンになしたの
すごく時間がかかったけど」

といってツルツルのパイパンになった
おまんこを妻は
居間の明るい電燈の下で
みせてくれました

もういうまでもなく興奮して、
その場でパンツを脱ぎ、
妻におそいかかるように床に倒し、
パイパンまんこへ
口をはわしました

妻は、

「そうもっと舐めて
そして見て、私の一番恥ずかしいところを
なにも隠すものもなくなったんだから」

と長い両脚を拡げ高く上げました。

ぱくりと開けた割れ目が丸見えでした。

終わった後、妻と風呂場に行き、
妻の私のチン毛をすべて剃ってもらいました。

剃っている間勃起してしまい、妻は、

「あらあら、元気なチンポ
もう少し待ってね
ツルツルにしたら、
私のおまんこに入れてもらいますから」

と初めて卑猥な言葉で言いました。

其の日初めて
布団に入った時言いました。

「私は長い結婚生活で
二人の貴方の知らない男性と
性生活を送って来ました
性の喜びも教わりました
貴方としているような行為も
何度もして来ました
汚れていると思うでしょうが、
私この陰毛を剃ったのは
これからが二人の一からの夫婦として
営みと思いたいからだったの」

と妻の目には涙があふれ出し
私は妻を抱きしめました


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