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【熟女体験談】ベロベロに酔いつぶれた独身OLに我慢できず、スカートを捲って夜這い

kage

2018/03/29 (Thu)

大学時代の友人が結婚する事になり
俺は結婚式に出席する事にした

俺と友人は33歳の同い年

友人が結婚する奥さんは
1つ年下の32歳

良い結婚式で盛り上がり
2次会、そして3次会で
友人の奥さんの高校時代の同級生と
俺は仲良くなった

彼女は三十路の独身OL

三次会の頃になると
その彼女は、ベロベロに酔いつぶれ
一人では帰れない状態になっていた

それで偶然、帰る方向が同じだという事で
俺が一緒にタクシーで送る事になった

元々ロレツが回ってなかった
そのアラサー独身女子は、
タクシーに乗ってから完全に爆睡

家までの道のりが全く分からず
仕方がないので俺の家に連れて
送り狼するようなシチュに

担ぎ上げるように何とか
部屋まで連れて帰ってベットに寝かせると、
スカートが少し捲れて
太ももが上の方まで見えていた

あまりにエロかったので
どうしようか少し悩んだのだが

我慢できずに思わずスカートを捲り
夜這いしてしまう

酔いつぶれて熟睡状態のアラサー女は
黒いセクシーなパンティを穿いていた

バレたら後が怖いと思い、
スカートを戻して何度か揺さぶるも
全く起きる気配がない

その女性はスーツの上下で
上着は流石にシワになるだろうとか
勝手な理論で脱がしてみるが、
うーんと唸るだけで無反応

「これはイケるのでは?」

と試しにと思い、
おっぱいをそっと指で
押してみるとやっぱり無反応

流石にイケる!

と確信してバレないように
ブラウス越しにおっぱいを触った

服の上からでも分かるくらいの
巨乳女性は、
思ったより張りがあるというか
なんか硬いんだよ

相手は三十路の若熟女だから
柔らかいおっぱいを期待していただけに
ちょっと残念だったけど

黙って触っている興奮で、
このまま終われそうになかった。

ブラウスのボタンを外すと、
キャミソールを着ていたので
脱がすのは諦めて

胸元に手を突っ込んで
生乳に手を滑り込ませると少しだけ

「あんっ」

と小声を出した。

もの凄く驚いて手を止めるが
そのまま寝ているのを確認すると
乳首の感触を掌に感じながら
少しの間揉みまくった

酔っぱらっている自分は
このまま終われるはずもなく

もし目が覚めても
同意している事にすれば
レイプにならないかも?

とか都合の良い解釈をして
昏睡状態に寝ているアラサー女性の
洋服を脱がし始めた

寝ている人を脱がせるのは
想像以上に大変

ブラウスはボタンを開けて
広げたままキャミソールは上にずらし

パンツとお揃いの
黒のブラも肩紐が抜けないので上にずらして、
今思うと完全に夜這いレイプしている
シチュエーションだ

妙に硬いおっぱいは、
寝ころんでいるのに斜め上を
向いたままでその先にピンクの乳輪と、
ピコンと立った乳首があった

当然我慢出来るはずもなく
好き放題揉んだり舐めたりした

ここまで来れば頭の中は暴走しまくっていて、
何の躊躇いもなくストッキングを脱がせた

さっき見た黒いパンツを
ずらすとスカートを履いたままの
状態でおまんこに顔を埋めた。

元々クンニが好きではないので
少しだけ指で触ってみた

寝ていても濡れるものらしく
指を入れると程よい湿り気

少し動かしても起きない事を確認すると、
自分もズボンを脱いで
臨戦態勢のオチンポを取り出した

流石に生挿入するのは
まずいだろうと思ったが

残念ながらゴムを持ち合わせていなかった

少し悩んだ挙げ句中出ししなければ
大丈夫だ!

和姦だ!

という理論に基づき
生ハメ挿入することに

生ハメで

しかも内緒という異様な
興奮は気持ちよくなるのも早く、
情けない事にあっという間に
アラサー女子の
お腹の上に出してしまった

射精しても熟睡中の女性は
死んだように寝息を建ててていて
マグロ女な状態

しかし、それで終われるわけもなく、
何となく勿体ないと思って
そのままもう一戦!

一度イッたからには
すぐには終わる事もなく
少しの間生の感触を堪能した

が、それがまずかった。

ベットがギシギシ言う中
気持ちよさに没頭していると、
突然彼女が咳き込みだして
噴火するようにゲロを吐いた

それは顔の位置が近かった
自分の右肩から彼女の上半身や
ベットをゲロまみれに

その反動で彼女は目を覚まし、
自分が裸である事にも
驚きながら謝ってきた

自分も自分で今までしていた事が
バレた事の動揺と

部屋をゲロまみれにされた事と
彼女が逆に謝っている状況に
どうしたらいいのか分からなく
パニック状態

とりあえずベットが
これ以上大変な事にならないように
しながらゲロまみれの彼女を
風呂に行かせて言い訳を考えた

状況が状況なだけに頭が回るはずもなく、
風呂から出た彼女にジャージを貸してあげ、
自分もシャワーを浴びると
何とも言えない気まずい雰囲気になった

少しの沈黙の後、彼女が

「私もの凄く酔っていたので
覚えていないけど
無理矢理じゃないよね?」

と怒った顔で聞くので頷くと、

「酔っぱらってただけで
そんなつもりじゃないから」

と言って立ち上がった。

怒っている彼女に
何も言う事が出来ずに帰って行く
背中を見送ると
一人でゲロまみれのシーツを洗った

レイプだと訴えられなかった代償として
ゲロ掃除するハメになった


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kage


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