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【熟女体験談】妻がはじめての産婦人科への通院で試験管でマンコをピストンされてしまった

kage

2018/03/27 (Tue)

生理不順&生理痛が酷い
20代の俺の妻

子作りSEXをそろそろ本格的にしようと思い
一度近所の産婦人科に行き
妻の生理の事など診察してもらうことにしました

妻は産婦人科への通院は初めてということで、
かなり恥ずかしがっていましたが

「相手はプロの医者なんだから
なにも気にすることはないだろう」

と私がなだめていました。

診察が始まり、
しばらくして待合室へと帰ってきた妻の顔は、
本当に真っ赤になっていました

何か様子が変な感じでしたが
医者に診察され、
かなり恥ずかしかったのだなあと
特別不思議にも思わず
その後、近所のスーパーで
買い物をして帰ることにしました

スーパーの介助用の
大きなトイレの前に通りがかったときに、
妻が私の手を引いて
トイレの中に引っ張り込みました

妻は

「お願い」

と私の顔を見上げ、
スカートを自分からまくり、
下着を下ろしました

なにがなんだか分からない私ですが、
チャックをおろされ
チンコをくわえられると
すぐに勃起してしまい
妻に手すりに手をつかせて
個室トイレで立ちバックから挿入しました

妻のおまんこは何もしないでも
ものすごく濡れていて、
すぐに私のチンコは飲み込まれました

ほんの2、3往復で
ものすごい喘ぎ声を出し

私はまわりに聞こえていないのか
心配になるほどでしたが
本当にあっというまに妻は

「イク!イク!」

と言いながら絶頂し
野外での激しい夫婦の営みでした

ものすごいしめつけで、
私も妻の中に発射しました

普段の妻からは想像もつかないスケベな行動で、
びっくりしました

その夜、不思議に思った私は
妻に診察の様子を聞いてみました

するととんでもない事が分かりました

診察をした医者は
50歳くらいのハゲおっさん

ハゲでメガネで小太りの、
妻がとてもいやがるタイプの医者

しかし、そんな事を
気にしてもしかたがないので、
言われるままに診察台に乗りました

下着を脱がされ両足を大きく広げられ、
医師とはいえ、異性の前で局部をさらけだされ、
それだけで猛烈に恥ずかしかったそうです

生理不順の診察に内診があるのだろうか?

と妻は疑問に思ったみたいですが、
相手は医者だし特に何も聞いたりせずに、
素直に診察を受けました

「すこしかぶれがあるみたいなので、
薬をつけておきますね」

医者は淡々と言い薬をつけ始めました。

クリトリスの周辺にぬるぬるとした薬を
ゆっくりと塗りこみ始めました

皮をむいて丁寧に、
やさしくクリトリスをさすられて、
妻は気持ちいいのと
恥ずかしいのでもじもじとしました

医者はクリトリスをなでながら、
問診を始めました

セックスの回数や
オナニーのこと等を質問されました

疑問に感じながらも素直に答えましたが、
あまりにクリトリスをさすられて、
すこしずつ快感に流されつつあった妻は
気を抜くとしゃべりに
あえぎ声がまざってしまいそうで
気を張っていたそうです

そのセクハラしてくる変態医者の指は
しばらくクリトリスをさすりつづけました

妻はすっかり感じてきてしまい、
しかしこんなところで、
しかもあんなハゲオヤジのまえで
イってしまってはいけない

と同室の看護婦に助けを求めようと、
目配せをしていました。

看護婦はしばらく書類を整理したりした後
診察室を出て行ってしまいました

そこで、意を決した妻は

「先生、もういいです」

と言いました。

医者は

「はいはい、すぐ済みますから
もう少しがまんして下さいね」

と淡々とした口調で言い、
今度はクスコをもって膣を広げ
そして細長い試験管のような棒を挿入してきました。

その棒は妻の膣壁の上側
Gスポットのあたりを
くりくりと無理やり刺激をしてきました

もうこれはいたずらだと確信しましたが、
腹が立つやら気持ちがいいやらで
妻はすっかり混乱してしまいました。

先ほどからクリトリスを念入りに
いじられすっかり敏感になったおまんこからは
どんどん愛液があふれて
おしりの方にまでたれてくるのが
わかったそうです

そのたびに、何か吸い取る管のようなもので

「じゅじゅじゅ」

とおまんこを吸われたそうです。

気が付くといつのまにか、
試験管はピストン運動されていました

この頃には妻はすっかり快感に
流されてしまっていました

あえぎ声は絶対出すまいとこらえていましたが、
息使いが荒くなってきてしまいました。

もう少しでイってしまう、
というところで一度がまんをしたそうです

しかしもうその頃には妻の理性は
すっかり快感に負けてしまい、

「もうこのままイってもいいかも」

と思ってしまいました。

妻のそんな様子を察知した医者は
試験管を出し入れしながら、
もう一方の手で、クリトリスを触りだしました

ものすごい快感で、妻はもう

「イキたい!イカせてほしい!」

と心底思い、もうどうにでもなれと
医者の愛撫に体を預け陵辱されてしまたのです

すぐ外の廊下にいる私に
声を聞かれたくないと思い
喘ぎ声を出さないように我慢していましたが、
どうしても

「んっあっ」

と押し殺した声が漏れてしまいました。

いよいよ絶頂が近づき、
それを知ったキチガイ医者も
愛撫が激しくなりました

「もうイク!もうイク!」

とつま先にピン!と力が入ったところで、
さっきの看護婦が

「先生、午後からの診察ですが」

と急に入ってきました。

その看護婦と目が合い
一気に恥ずかしくなった妻は強い口調で、

「先生、もういいです!」

と言ったそうです。

服を直して、診察室を出るときに医者は妻に、

「○○さん、もう少しでしたね」

と小声でまたセクハラしてきたんです

それを聞いた妻は顔を真っ赤にして
待合室の私のところへ戻ってきた
ということでした。

その話を聞いた私は、
最初は猛烈に腹がたち、
その医者のところへ怒鳴り込もうとしました。

しかし妻に

「私も感じてしまったから
ごめんなさい」

と止められ断念しました。

しかし、見知らぬハゲオヤジに
いやいやながら妻を寝取られ

イク寸前まで感じさせられた妻を
想像するとなんだか興奮してしまい
セックスのときにその寝取られ話を
しながらするようになってしまいました。

その後しばらくして子どもができましたが、
あのキチガイハゲ医者がいる
病院へは行っていません

しかし、もし機会があれば、
行かせてみようかなあと思っています

妻はもう絶対いやだと言っていますが
もう一度あのハゲのセクハラ産婦人科医に
妻を悪戯させるのも良いかもしれません


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kage


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