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【熟女体験談】保険レディの絶倫淫乱熟女に誘われ、徹夜でバックで獣のように突きまくった

kage

2018/03/25 (Sun)

俺は田舎の建設会社に勤務してて
工事現場で監督の仕事をしてた

建設会社って人の出入りが多いね

それである時、
保険外交員の熟女がやってきた

年齢的なおばさんだけど
そこは保険レディだね

バッチリと厚化粧して
ミニスカのスーツで
エロそうな美熟女みたいなスタイルなんだよ

その保険レディの美熟女とウマがあって、
何度か事務所に訪ねてきたよ

世間話とか暇つぶしに

契約が済んだあとも、
マメに来る保険レディのおばさん

こっちは仕事に追われて、
事務所に寄った誘導員の女の子を
いただいたりしてたから
美熟女といっても年配のおばさんには
何の感情もなかったのさ

ある日、仕事を終えてJ電車で
帰宅途中に駅でばったりと
保険レディと遭遇

「いま、お帰りですか?
遅かったんですね」

時刻は11時半

「いつもこんなもんだよ
ナミさん(保険レディ)はどうしたの?
酔ってるみたいだけど」

「友達と呑んでたんですけどぉ
つまんないから帰ってきゃいました
友達っていっても女性ですよ
女性ですからねぇ~」

となんか甘えてくる感じ

「そ、そう
それじゃね。また今度」

と言って歩き出そうとしたんだが。

「えぇぇ。かぁえぇるぅのぉ
呑みにいこうよぉ」

と、袖を掴まれた

しょうがねーなーと思いながら
職業柄、誘いには何でもついていってしまう俺は

「少しだけね。
明日も早いからすぐ帰るからね」

それから、2時間後

俺の肩にはナミさんの
顔が載っていた

あぁぁあ。やっちゃったよ

「ナミさん、帰るよ」

「・・」

「ナミさん!」

「やだ!ここで帰ったら、
なんにもならないじゃないですかっ!」

「へっ?」

「だってHさん、いつも忙しくしてるから、
ゼンゼンあたしと
遊んでくれないじゃないですか!
おばさんだからって馬鹿にしてるの?」

仕事場で忙しいのは当たり前だろうに

「ど、ど、ど、どうしろと?」

「2人っきりになりたい」

「なってどうするの?」

「へっへぇぇ」

その時の時刻は午前1時半

俺は5時には起きて
出勤しなければならない

寝不足で出勤したら、地獄を見る

つか建設現場が仕事場だから
気を抜くて、
本当に死んだりするような事故が起きる

生死に関わる問題なんだよ

ほんと、どうしよう?って悩み

「じゃ、近くのホテルに行こうか?」

寝不足決定

「うん!」

完徹になるかも

腕にしがみつかれた時の
おっぱいの感触はDカップ

アルコールとシャンプーの香り

忙しく疲れた身体に湧き上がる
種族維持本能

徹夜がなんだ!

寝不足がなんだ!

部屋に入ると
美熟女保険レディがやたらとはしゃいでいる

もうこうなったらHするしかない!

俺は立ち上がってキスをする

ねっとりと、深いキス

首に廻された腕に力が入り、
抱き寄せられる

漏れる吐息

耳にキス

肩が震えた

一瞬、身体が強張るが段々と力が抜けて、
こちらに体を預けてくる

首筋に舌を這わせる

小刻みに震えだす

大きな鏡の前に立たせる

後ろから抱き締め、
反対の耳にキスをする

自分が何をされているか、
丸見えになる

服の上からおっぱいを揉む

調子にのって力を込めて
鷲掴みで乳揉み

「ああっ」

のけぞりながら
大きな喘ぎ声を上げる熟保険レディ

世間話のなかで、
マゾッぽいところがあるのは知っていた

スカートをたくし上げ、
ストッキングの上からクリトリスを爪でなぞる。

膝が震えだす

ストッキングが破れる

そのまま破いてしまう

破る音が響く

ナミさんの視線は
鏡のなかで犯されように抱かれる自分

うつむく保険レディの
アゴを掴んで上を向かせてキスをする

「んーー」

とうなりながらも自分の姿を見ている

ストッキングを剥ぎ取ったところから、
パンツに手をいれ

「んあっ」

唇をはずして大きく息をする

右手の人差し指と薬指で
クレバスを開く

中指がクリトリスに触れる

「んんっ」

おっぱいを掴んだ左手に
ナミさんがしがみついてくる

たっぷり潤っているおまんこを
中指が掻き回す

窮屈なので脚を開かせる

自由になった右手は
クリトリスの皮をめくり
掻き回していた中指がクリトリスを弄ぶ

ブラウスのボタンをはずそうとしたが、
左手では難しかったよ
不器用なんだよ俺は!

もぞもぞしてると、
ナミさんが自分ではずしてくれた

かっこ悪いな俺

耳が赤くなったのが自分でもわかったよ

俺を見上げる厚化粧の保険レディ

なんともエロい眼差しを
俺に投げかけながらキスをしてくる

俺はその間も手マンして

「だめイキそう・・あっ、い」

ナミさんの股間に右手が挟まれる

左腕に爪が食い込む

ナミさんの右手は
俺のフトモモに爪をたてると
ナミさんの力が抜けて絶頂したよう

俺は抱き合いながら
ベッドに座らせて冷蔵庫から
ビールを出して飲ませた

俺の右手は本気汁でベタベタ

ナミさんの見てる前で指をしゃぶる

「ヤダァ、やめてよぉ」

「なんで?」

「だって・・恥ずかしいじゃない」

唇をとがらせてうつむく

ババアの癖に
可愛いじゃねぇか

つい俺はギャップに萌えてしまう

「お風呂はいろうよ」

「二人で?」

「嫌かい?」

「入るぅ」

夫とは最近二人で入ってないらく
カップルみたく二人で入ることで
テンションアゲアゲになる
可愛いエロおばさん

バスタブの中でも
大人しくはしていない

息子がスイカに穴を開けられそうなくらいに
怒張しているのを見て

「へぇ~、違うもんなんだね
夫のはもう少し長いよ」

「ナミさん、そういうことは、
言わないほうがいいよ」

無粋な保険レディの一言に
俺のテンションはダダ下がりw

「えっ、えっ、どうしたの?
小さくなってきたよ??」

「比べられるのはともかく
口に出されると辛い」

「えぇぇ。そうなんだ
ごめん。どうしたらいい?」

「フェラチオしてよ」

「うん。でも下手だよ。
それでもいい?」

と言いながら、
フニャチンになった俺のチンコを
フェラするナミさん

そしたら凄いの

下手とかカマトトぶってるけど
いきなりジュロロロってバキュームフェラ

チンコを涎だらけにすると
舌先で亀頭責めしてきて、
金玉袋も舐めてチンコ全体が
エロ熟女の涎だらけに

当然俺のチンコはビンビン

あまりの快感に早漏の俺は
あえなく口内射精

快感で頭の中が白くなりかける

ナミさんを見ると、
ザーメン飲んでるよこのおばさん。

脈動が終わっても
この痴女熟女は口から離さず
すっぽんみたくチンコをしゃぶりっぱなし

深く挿しこんで、
唇でしごきあげる

残ってるザーメン全部を
吸い取るつもりらしい

最後は亀頭を強く吸われ
尿道責め

「美味しくない」

そこまでのフェラテクやって
そりゃないだろう

イカれてんのかこのババア?

「飲まなくてもいいのに」

「だって、飲んだほうがいいんでしょ?
男の人って」

「夫がそうなの?」

「本に書いてあった」

一体どんな本を読んでいるんだ?

愛読書は官能小説なのか?

甘えん坊でちょっぴりオカシナ
熟女保険レディにさっきから翻弄されっぱなし

今度は俺が責めてやると

「体、洗ってあげるよ。おいで」

とナミさんを呼び
マットの上でうつ伏せに寝かせて、
ボディソープを泡立てる

背中から洗いお尻、
ふとももふくらはぎ

かかと足の指まで丁寧にマッサージするように
洗ってあげる

そして、仰向けにさせると
顔が赤い

照れてるようだ

爪先から上にあがっていく

フトモモを撫で、
茂みを迂回してお腹

胸を外して腕

肩首

これだけでも気持ちよさそうだが、
妙な顔つき

両手でおっぱいを洗うと
眉間に皺がはいる

そして乳首をはじくと
もじもじし始める

「動くとマットから落ちるよ」

「だって・・」

「だってなに?」

「きもちいい」

おっぱいを弄んでから、
股間の茂みに手が伸びる

泡を一度流して、脚を開かせる

使い込まれたドス黒いおまんこを
シャワーで洗いクリトリスのかわをめくると
ナミさんマットから落ちて
ドスンと後頭部をぶつける

「いったぁぁぁい」

頭を抑えて痛がるおばさんというのは
滑稽で爆笑しそうになるが

この手のメンヘラ気味なおばさんは自分が笑われると
激怒する可能性があるので
必死に堪え

「ほらぁ、言ったじゃない」

というと

「だぁぁってぇ」

ってぷーって頬を膨らませている

その顔が豚みたいでまた爆笑しそうになるが
ここで笑ってしまったら
機嫌を損ねて面倒になるので

「ほら、出るよ。暑いわ」

って何とかやり過ごしたw

「頭痛い、痛い」

言ってるメンヘラ熟女を抱き寄せ
ベッドでいちゃいちゃと
キスしたり触ったり

そしたら我慢ならんくなり、
乳首にむしゃぶりつく

胸の大きな女性との機会がなかったので、
この大きな胸をどうしていいのか判らず

いつものように乳首を嬲る

勃った乳首を甘噛み。吸い付き、舐る

胸の谷間から、白いお腹へ舌を這わせる

ヘソ

そして茂みへ

シーツにシミが出来てる

股間に顔を沈め
執念のクンニでイってもらう

俺も準備OK

ゴムに手を伸ばす

「つけないで・・大丈夫だから」

お言葉に甘えて生挿入で
一気に膣奥まで突く

「はあぁぁ」

突く、突く、突く

「はぁっ、キツイッ」

確かに、ナミさんの
おまんこはきつかった

俺は短いが太いらしい

先ほど、風呂場で夫の方が長いと言われたが
ようやく胸のツカエがとれた

バックの姿勢にさせて、
自分の指で開かせる

い、いやらしい

この眺めが興奮する

バックで獣のように突きまくる。

俺の限界が近い

正常位に戻し、
抱き合いながらナミさんのなかで、イク

ナミさんの脚が腰にからみ、
離してくれない

しかたないのでそのまま再開

ナミさんご機嫌

何時間そうしていただろうか

時計を見ると午前7時

ナミさんは俺の腹の下で喘いでいる

仕事に行かなきゃ

でもでもこの絶倫淫乱熟女と
もっとオメコしたい

でもサボったらクビになる!

「ナミさん、おれ、仕事に」

抱き寄せられキスされる

離してもらえないらしい

「電話してもいいかな?」

つながったまま上司に電話

「すみません。私事で取り込んでまして、
今日はちょっと行けそうにないんですよ」

「この電話番号
お前、まさかご宿泊じゃないだろうな」

「とんでもないっっ!」

「まぁ、たまにはいいだろう
よろしくやんなっ」

いい上司や

でも、あんたなんで
この番号しってるんだ?

ナミさんが腹の下でニッコリ笑う

「今日は一日、時間があるよ
ホテル出て、朝飯にしよう
それでまたラブホに来る?」

「うんっ。お腹へったから
食べてからまたいっぱいHしてね」

不思議ちゃんみたいな中年痴女おばさんと
俺はラブホを出て朝食を食べにいきました


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