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【熟女体験談】亡き母との近親相姦を思い出し、もう一度SEXしたいと強く願ってしまう

kage

2018/03/23 (Fri)

今は亡き母との思い出を語ります

私も皆さんと同じく
母子相姦を体験しました

私が初めてお母さんとSEXしたのは
18歳の時

もし母が病に冒されず
今も元気なら母との性行為は続いていたと思います

私に物心がついたときには、
もう父はいなく母子家庭でした

母は学校の教師をしながら、
女手一つで私を大学まで出してくれました

母は普段はやさしい人でしたが、
しつけには厳しく、教育にも熱心な親でした

そんな母親と実の息子が
セックスをするようになったなんて
誰も信じないと思うし
一生涯、誰にも打ち明けることなく、
墓場までもっていくつもりでした

でも、匿名なら、あのときの出来事を
誰かに知っておいてもらいたいという思いが
沸き起こり

今日、私もここに
私達親子の近親相姦物語を
投稿することにしました

当時、母の年齢は四十路半ばでした

グレーのタイトスカートに
真っ白のブラウスが良く似合う

今思えばどことなく
黒木瞳に似た感じの美熟女なお母さんでした

きっかけは夏休みの合宿

しばらく私が家を空けたとき、
母が部屋の掃除をして、
私が隠していた秘蔵の自撮りエロ写真を
母が発見してしまったことから

私の家の裏には、
三味線のお師匠さんをしている
50歳に近い後家さんが住んでいて

月に二、三回、金持ちそうな
初老の紳士が尋ねてきて、
昼間から居間や廊下でセックスをするのが
私の部屋から見えたのです

私の家の北側には窓が無く、
壁しかないので、裏に住んでいる後家さんは
私が見ていることなど、疑うわけもありません

それはとても大胆な昼下がりの情事でした

実は、私の部屋のエアコンの
冷媒管の貫通穴から雨漏りがしていたので

それを直すためにパテをはがして
穴を覗いているとき、偶然に、
後家さんと初老の紳士のセックスが見えたのです

真昼間です

当時はデジカメが無かったので、
さっそく、ビデオカメラを出して、盗撮しました

その後、何度も、盗撮を繰り返し、
気に入ったシーンは、静止画像にして、
何枚も、プリントして隠し持っていました

合宿から家に帰ったとき
母が無表情でなぜか顔が青白く見えたので
なにかあったのかなと思いながら
部屋に入ると、きれいに片付いている

とっさに、隠し物が気になって
ベッドの下を剥がしてみると、
あるべきものが無くなっていました

私が、

「しまった、見つかってしまった」

とつぶやいて動揺している姿を、
母がドアの外からジッと立って見ていました

私はドキッっとして耳まで赤くなりました。

母が

「一流の公務員になって
お母さんに楽をさせたいって
少しお話しが違うようね」

といって部屋に入ってきました。

私は恥かしさと、情けなさと、
これで母に嫌われたという思いとが
一緒になってつい大声でわめき散らしました

「なんでかってなまねをするんだよっ!」

母がカッと私を睨みつけたと思ったら
いきなり大きなビンタが飛んできました

「こんな子じゃなかったのに
どうして」

と母がつぶやくように言って、
泣き出しました

しばらくして

「もうお願いだから
他人様のことを覗いたり、
カメラに撮ったりみたいな事はやめてね」

と母が言いました。

私は、照れくささもあって、
わざと反抗的な言葉で

「年頃の男は
みんな興味があっても不思議じゃないだろう!
そういう考えの親だから
子供が犯罪に走るんだろうが」

と言うと、また母と言葉の応酬になり、

「あなたは犯罪に走ったりしてはいけないの
かけがえのない私の息子なんだから
母さんはあなたのために何だってしてきてじゃないの」

「じゃあ性欲の処理も
やってくれるっていうのっ」

と切り返すと、

「二度と他人様に変な真似はしないって約束できるなら
そう言う気持ちになったら母さんも考えてあげるわ」

と言い残してドアを閉めて部屋を出ていきました。

私は耳を疑うほど驚きました。

「そう言う気持ちになったら」

って

「やりたくなったら」

ってことだと思うと、
それを想像しただけで勃起してしまいました

その後、夕食のとき、私は母に謝りました。

「もう、二度と、盗撮したり、
犯罪めいたことをして、母さんに心配をかけたりはしないよ」

「そう分かってくれたら、もういいわ」

「だから今夜は母さんと寝てもいい?」

母は私の目をみないで、横を向いたまま

「あとで部屋に来なさい」

と言って台所の片付けに行きました

私が11時頃、パジャマに着替え、
枕を持って、母の寝室に行くと
豆電球だけの薄暗い明かりが点いていて、
布団の中で母が背中を向けて横になっていました

私は母の布団の中に滑り込むと、
母の背中から手を回して乳房の辺りを触りました。

母は黙ってじっとしていました

母のうなじからいい匂いがして、
たちまち勃起してきました

パジャマのボタンをはずして手を入れても、
乳房を覆うブラジャーが堅くてじゃまだったので、
母のパジャマの背中を捲り上げ

ブラジャーのホックをはずすし、
乳首を出して揉みました

しばらく揉んだ後、
母のパジャマとパンティを脱がそうとしたら、
母が私の手を押さえて

「ね手で出してあげる」



「ブリーフを脱いで」

という母に従って、ペニスを出し、
母を上半身だけ裸にして
私が母の乳房を吸いながら
母に手コキされました

母の手は柔らかく暖かかで、
しごき始めから約二分くらいで、
いきなり射精したくなってきて、
一回目は勢いよくドクドクとでた
精子は母の手で受け止めてもらいました

母は

「もう、これで、すっきりしたでしょう?」

と言ってティッシュでペニスを拭いてくれました。

だけど、若いせいか、
そんなものじゃ収まらず

どうしても本番がしたいと思い、
油断している母のパンティを
いきなり脱がそうとしたら

「もう、すっきり出したでしょう
これ以上はダメよ!」

と猛烈に抵抗してきました

私がさんざん抵抗する母の上にまたがり
無理やり押さえ込むようにして、
全部脱がしてしまうと、
観念したかのように抵抗が収まりました

まじまじと母の全裸はを眺めていると
ペニスは興奮してカチンカチンに勃起していました

ゴワゴワとした黒くて硬い陰毛をなでると、
ぺチャッとした粘液が指に絡みつき、
相当母も興奮していることを知りました

やりたい放題におっぱいを吸ったり、
母のオマンコを触ったり
手マンしてぐちゅぐちゅしたりしました。

そして、いよいよ私のペニスを
母の膣穴に入れようとした時

急に母が腰をちょっと横にずらして、
真剣な顔で

「絶対に一生、誰にも内緒にするって
約束しなきゃいや!」

と言いました。

私がうなずいて

「わかってるよ」

と言うと、母が私のペニスに手を添えて
膣穴の入り口まで誘導してくれました

ズイーっと膣奥まで挿入してみると、
初めて味わう気持ちよさで
数十回ほどピストンしただけで
たちまち射精感がこみ上げてきて
突然母の膣穴に射精してしまいました

中出しされた母はビックリしていましたが、
またやさしく私のペニスを
ティッシュで拭いてくれました

そのあと、母は膣を洗いに行って
戻ってくると

「もう中に出しちゃだめよ」

と言い、抱き合って寝ました

次の日からは、コンドームを買ってきて毎日
母子セックスする関係に

母はどんどん若返って綺麗になっていきましたが、
私が25歳のとき
母は病気で亡くなりました

その後、私は今の妻と見合い結婚をしましたが、
今でもすすり泣くような母のヨガリ声

そして、濡れたおまんこの締め付け具合
を忘れることはありません。

妻とセックスするとき、目を閉じて、
母を抱いているように想像しながら
ピストンするとあの頃の興奮がよみがえってきて、
射精の快感が倍増するのです

もう一度だけでいいから
お母さんとSEXしたい

叶わぬ夢ですが、
強く願ってしまうんです


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