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【熟女体験談】閉経している高齢母とキッチンSEXし、子宮めがけ精液を大量放出

kage

2018/03/19 (Mon)

何故結婚したのか

そう思える程、妻の夫婦生活は上手くいかず
夫婦喧嘩を何十回もした上で
結局離婚する事になりました

離婚してから困るのは
住むところと炊事洗濯です

普通のサラリーマンをしていので
家事まで手がまわらず
結局実家に戻る事にしたんです

私36歳の公務員

父は63歳母は61歳で
両親ともに還暦を過ぎています

離婚して実家に戻ってきた今、
母のおかげで何の不自由もなく
快適な生活を送っています

食事の面倒から、洗濯や片付け、
そしてセックスの相手までも
すべて六十路の母が
嫁の代わりになってくれているので満足

私が母を女として意識し始めたのは
学生の頃で

昼間たまたま父と母の
夫婦の営みを
目撃してしまったことがきっかけ

服を着たまま下半身だけ
裸の母が台所の洗い場の淵に両手をついて
お尻を突き出した格好で

背後から父のチンポをズブリと
差し込まれて激しくピストンされ
キッチンSEXをしている最中でした。

私はあまりのことに
ショックを受けて逃げるように
部屋に隠れたのですが

その晩、しっかりと瞼に焼きついた
母の痴態を想い浮かべて
何度もオナニーをしました

それから毎日

私はその日の母の喘ぎ声やイキ顔の表情を
思い浮かべてはオナニーに耽る
マザコン息子になりました

段々とエスカレートして
洗濯機に入った母のシミ付きパンティを
盗んだりしてしまったり

ある日、オナニーの最中にいきなり、
母が部屋に入って来ました。

「何してるの
最近タンスの中が荒らされていると思ったら、
慎ちゃんだったの?」

「ごめんなさい…溜まっちゃって
頭がおかしくなりそうなんだ」

「そんなに?」

「うん」

実際、猿のようにオナニーしていました。

「慎ちゃんも、
健康な男の子っていう証だからしょうがないけど」

と言って母は
しばらく考えていましたが

「まあ、よその家の
下着ドロボーにならなくてかったわ」

「…」

「慎ちゃん、誰にも言っちゃダメよ。
今日は母さんがしてあげる。
その代わり、よその家に干してある
下着とか絶対に取っちゃダメよ」

「うん、わかった」

「しょうがないわね」

と母は私の側に寄って私のチンポを握り
口に含んでフェラチオしてくれました

途中で顔を上げた母は

「本当よ、約束よ
誰にも喋らないって」

と念を押してきます。

「うん、喋らない」

と私が言うと母は、
また私のチンポを握って
手コキし、上下にしごきながら
口に含んでくれました

私のチンポは、
母の口の中で破裂したように
あっけなく射精してしまいました

それからは、
毎日のように母が口マンコで
処理してくれるようになりましたが

あることがきっかけで、
もう、してくれないようになってしまいました。

一度だけ母と
無理矢理セックスして母子相姦してしまったんです

夏休みの昼さがり

花壇の手入れを終えた母が
シャワーを浴びているとき

こっそりと風呂場に押し入った
私は素っ裸になって、
母の後ろから抱きつき、
母のお尻にチンポを押し付けました

驚いて抵抗する母を
強引に浴槽の淵に手を付かせ
無理やり後ろからチンポを挿入して
母子交尾をしまいました

無理やりチンポをを挿入したとたんに
母は観念したように抵抗をやめ、
ヨガリ声も出さず、
ただ私の性行為を受けとめてくれました

興奮していた私は両手で
母の腰を持って激しく
前後にピストンしました

そして、数分もしないうちに、
私はピークを迎え、母の子宮に
大量の白濁液を放出しました

直後は、私も母も放心状態

しばらく言葉も交わさず、
ただ

「ハアハア」

と息をついているだけでした。

しばらくして母は、
自分の膣穴をシャワーで洗い流しながら

「慎ちゃん
もう、今日で終わりよ」

とポツリと言いました。

もちろん、とてもいけないことを
してしまったと思った私も反省しました。

それ以来、母との
秘め事はなくなりました。

やがて私も社会人となり、
一度は結婚して家庭を持ったものの

今年の春に離婚して一人身になりました

身の回りの不便もあり
両親の家に戻った結果、
母との関係を再開することになりました。

母と関係を再開したのは、
実家で暮らすようになってすぐのこと

夕方、母が台所で
食事の用意をしているとき、
後から見ていた私の脳裏に
昔中学校から帰ってきたとき、
昼間の台所で母が父にバックから挿入されていた
衝撃的な記憶や、母を襲った浴室での
出来事がよみがえってきました。

あのときに見た母の姿は
今よりも細身で真っ白な
お尻をしていました

今は、頭に白髪がまじっていて
歳月の長さを感じていました

すると台所の母が振り返ります

キョトンとした顔で私を見つめて

「どうしたの、そんなに見つめて」

と言ってきました。

気がつくと、
私のチンポは大きく勃起していました

私は我慢できず立ち上がって
六十路母のそばに近寄り、
母の手を取って勃起したチンポを
ズボンの上から触らせてみました。

「ねぇ、溜まっちゃってるんだけど」

母はびっくりした様子で

「もう母さんにそんなこと言っても」

と困惑した表情です

「ごめん。また母さんと
SEXしたいんだ」

と言って私はお構いなしに
母のスカートをめくり上げ、
パンティの中に手を差し込みました。

母は

「もう、止めなさい」

と言って抵抗しましたが
私の勢いは止まりません

「そんな事言われても
もうこんなに勃起しちゃってるんだよ」

「だめよ、もうすぐ
お父さんが帰って来るわよ!」

「じゃ、すぐ終わるから、今ここでやろうよ」

この言葉に母も呆れたのか、
諦めたようにスカートをめくり
ショーツを膝まで下し、
台所の洗い場の淵に手を付きました

私はあらわになった還暦母の
高齢オマンコを夢中で

「ペチャ、ペチャ」

と音がするくらい舐めました。

母もすぐに気持ち良くなってきたのか、

「はぁ、…はぁ」

と息遣いが荒くなって
愛液がみるみる湧き出てきました。

私はズボンとパンツを同時に脱ぐと
ギンギンに勃起したチンポを
母の背後からオマンコにあてがい

「入れるよ」

と母にたずねました。

「早くしなさい」

と返事がかえってきたので私は

「じゃ」

と言い、ゆっくりと母の膣に
チンポを挿入し、
徐々に腰を前後に動かしていきました。

母との久しぶりのセックスの感覚を
確かめるように長く、
バックからピストンしました

しばらく出し入れしていると、
母もまた自分から腰を動かし
グラインドしてくるんです

やがて射精感がきたので

「中に、出すよ」

と言うと、

「早く出して、
もう赤ちゃんできないから」

と60代の高齢母

「赤ちゃんなんかできない」

の言葉に興奮して、
キッチンSEXで
母の子宮めがけ精液を放出

チンポを母の膣穴から抜くと
同時に精液がポタっと
床に落ちたほど、凄い量でした。

しばらくしてティッシュで
後始末したのち、私は母に

「これからは、いつでもしていい?」

というと、母は

「いいけど、絶対に
お父さんに気づかれないように」

としぶしぶ承諾してくれました。

そんなわけで、六十路の高齢母が
私の食事から洗濯片付け、
そしてセックスの相手までも
すべて嫁の代わりになってくれています

しかも、母の生理は終わり
閉経しているので
妊娠の心配もありません

いつも生姦の中出しで
母子交尾して、素晴らしいシングルライフを
楽しんでいます


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