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【熟女体験談】義姉のアナルに乳液を塗りまくり、肛門性交に興奮しながらピストン運動

kage

2018/03/19 (Mon)

夫婦共働きで一所懸命に稼ぎ
二馬力で子育てしてきました

そして、ようやく子供も大学生を卒業し
社会人になると自活するようになり
肩を撫で下ろす事が出来る毎日になりました

そんなある日曜日

妻に頼まれ事をされたんです

「実家の義姉のあるものを
持って行ってほしい」

と頼まれ、別段用事のない私は
10時過ぎ妻の実家に行った

前もって連絡しをしていた義姉とは
久しぶりの再会

その義姉は3年ほど前離婚して
実家に出戻りし、一人暮らしをしていた

行くと昼前であり、
義姉は昼食の用意をしてくれており、
私の大好きなビールも冷やしてくれていた

その晩は、日曜日を仕事がある妻が
仕事帰りに車で迎えに来てくれることになっていたので、
それまではのんびり出来ることになっていた

妻と違い義姉は
お酒も結構いけることは妻から聞いていた。

私はランニングシャツに替え
ズボンというラフな格好で行っていました

義姉も五十路前後とは云え、
ジーンズにノースリブのシャツを来ていた。

義姉は妻とは違って爆乳で
お尻も張っていて、
義姉を初めて見たころは相当の
ボリュームのあるナイスボディで
あったことははっきり覚えている

しゃがんだり、腰を突き出す
格好の姿勢を取っている時は
股上が浅いジーンズを穿いているせいで
お尻の割れ目の半分近く丸見え

尻フェチの私はそれが気になっ
てチラチラと見ていた

シャツから浮き出る両方の乳首も
ぽつんと飛び出て

チクポチやらハンケツ状態になる
無防備な五十路の義姉の姿に興奮させられた

3本ぐらいビールを飲んだ私は
リラックスしていたこともあり、
あおむけに寝て休んでいた

飲んでいる時はテーブルの向こうに座っていた
義姉が気が付くと私の横に座っていた

「健二さん、妹とは仲良くやっているの?
わたしなんかもう離婚して3年
一人寂しく暮らしているけど、
なにか欲求不満なことでもあるの?」

私は

「えっ?なんでですか?」

と聞き返すと、

「今日、健二さんが来てから、
なんども私のお尻や胸ばかり舐めるように見ているから
こんな50歳前のおばさんの体なんて
見る価値もないのに」

と、妻と違い
いつもはっきりものをいう義姉が言った。

「気がついていたんですか?
でも義姉さんの身体はすごくむっちりしていて
健康な男だったら誰でも見てしまいますよ。」

義姉は

「お上手ね。こんなおばさんを捕まえて
でももし健二さんがいうことが
当たっていたらこうして一人いることはないでしょう?
離婚してからずっと男気のない生活なのよ」

「えっ、本当ですか?そんなもったいない
私だったらほっておきませんよ」

義姉は私のすぐ横に寄って来て

「もし、今の言葉が本心なら、
寂しい私を抱いてくれる?」

というや、覆いかぶさるようにキスをして来た。

少し口元からビールの匂いが感じられた

舌まで入れてきた義姉さんのスケベな行動に
私は完全にスイッチが入ってしまった

一度身体を離れ、急いで服を脱いだ

そばで義姉さんも同じように服を脱ぎ始めた。

お互い全裸になると
私の手を取り隣の部屋に導いてくれた。

どうやら義姉さんが寝ている部屋らしく
セミベットが置かれていた

胸を揉み、乳首を吸い始めると義理姉さんは

「ひさしぶりもっと気持ちよくして~」

と信じられない
エロい言葉が飛び出した。

私は69体位になり義姉さんの両足を広げ
おまんこに顔をうずめをクンニしはじめた

義姉さんはぱくりと私の勃起している
ペニスを舐めてくれている。

久しぶりのセックスに
もう根元まで精液が来ている感じだったので
急いで正常位になり

一気に根元まで挿入すると
義姉さんは両脚を高く上げ、
これ以上ないというくらい卑猥なかっこうになった

2人の身体がピストン運動で
ばちばちと音がして一層卑猥な状況を醸し出していた

そして射精してしまった。

終わって2人とも仰向けになって
息を整えている間も義姉さんの手は
私にペニスを握ってしごいていた。

興奮のためか私の
ペニスをまもなく勃起してきた

それを合図のように義姉さんは

「今度はバックでして」

と四つん場になって
私の方に大きなお尻を突き出して来た。

おまんこもアナルも丸見えの状態

私は急いで義姉さんのお尻を
両手で掴みおもわぬ行動に出て見た

それは義姉さんの
アナルに舌をはわしたんです。

最初は熟尻を左右に振って
嫌がっていたみたいだったけど
それでも執拗にアナルを舐め続けると、
抵抗をやめ、むしろなめやすいように
より尻を付きだして来た。

気をよくした私は両手でお尻を広げ、
舌の先をアナルに突き出すようにした

一度も経験したことのない
アナルへのペニスを挿入したくなり
手でペニスを握りアナルに当てた。

腰を前に突き出すと少し中に入った焦がした。

カリの部分をいれようとすると義姉さんは

「痛い。入らないよ。ちょと待って」

とベットのそばの鏡台の中から
ビンを取り出し私に渡した

見るとそれは乳液だった。

私はたくさん手に取りだし、
義姉さんのアナルが真っ白になるくらい塗りつけ、
再度の挿入を試みた。

義姉さんは

「あわてないでゆっくり入れて」

とより両脚を広げた。

ゆっくりゆっくりと挿入した。

そしてアナルにとうとう根元まで入り
義姉とアナルSEXをした

ものすごい肛門の締め付けに
なんともいえない興奮を覚えた

そして肛門性交に興奮しながら
ピストン運動を始めた

それから2時間ほどして妻が迎えに来た。

ふたりはまったく
なにもなかったようにふるまった

まさか妻も義姉と肛門性交したとは
思っていないだろう

翌日会社で仕事をしていると
私の携帯に義姉さんから電話が入った。

「昨日のこと、あれっきりにするの?
それとも又Hしてくれる?」

とまるで恋人に囁くような
艶めかしいエロい声が聞こえてきた。

私は意地悪く

「義姉さんはどうしたいんですか?」

と聞くと、

「意地悪ねえ
すっかり火をつけてしまって
妹だけでなく、私にも半分わけて
ちんぽを」

と痴女のようなセリフを吐くスケベな義姉

「判った。じゃあ、今度
機会を作っていく時までに、
義姉さんのあそこの毛が舐める時
口に入ってやりにくいから
つるつるに剃っておいてよ」

というと、以外にも、

「いいわよ。あんなものいらないから
こどものようにツルツルにしておくから、
思いきり舐めたり吸ったりしてよ。約束よ」

と言って電話を切った。

今頃義姉はM字開脚にして、
風呂場で自分の陰毛を剃り
パイパンにしているのだろう

そう思うと、今すぐにでも
駆けつけたくなってしまう


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