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【熟女体験談】超熟キャリアウーマンと上司が出張中に密会SEX

kage

2018/03/17 (Sat)

五十路後半の超熟女が
私の部下にいました

俺の勤務する職場は
外資系の生保

この超熟女OLは人事部長で
会社では有名で怖い超熟キャリアウーマン

そんなキャリアウーマンの
上司な私

彼女を人前でこっぴどく叱責する様を
見るときの社員たちの眼差しには
異様な期待と興奮が窺えた

スーツの上着に無理やり押し込んだ乳房

屈んだ時の大きな尻肉の山を
毎日見せられていた私は、
いつかあの巨体をひん剥いて

真っ白な雌豚の下腹部を押し広げ、
真っ赤なルージュに塗り込められた
おちょぼ口の中に怒張した陰茎を突っ込んで
喉の最深部に思い切りザーメンを
迸らせてみたいという欲求がくすぶっていた

北陸へ出張する機会があった

「Kさん(超熟OL)今夜あたり
仕事の後一杯付き合わない?」

と誘ってみたが、

「あら専務お飲みになれますの?」

と色よい返事が返ってきたので、

「強くはないけど酔っぱらったら
Kさんに面倒見てもらおうかな」

と答えると、

「私が酔っぱらったら
どういうことになるのかしら?」

と相槌を打った。

「ここは金沢だよ
誰も見てる人なんていないよ」

とけしかけると、

「でも、ダメよ私をからかわないで
こんなおばあちゃんを
私黙っていてあげますから、
街へおひとりで行ってらっしゃったら」

と拒む。

お堅いKさんだが、
すでに私と手をつないで
夜風を心地よさそうに受けて
バッグをぶらぶらさせながら
まんざらでもなさそうな様子

ホテルに戻りロビーで
キーをもらう間彼女の耳元で、

「あとで僕の部屋で飲み直そうよ。
シャワー浴びて待ってるから」

とたたみこむように囁き、
彼女の返事を聞こうとせずさっさと部屋に戻った。

来るか?

いや、絶対来る?

と自問自答の時間の長いこと。

やがて部屋の内線電話が鳴った。

「私、無理だわ。出来ないわ
やっぱり。だって私、主人がいるんですもの」

と、もぞもぞ話す

きっと彼女の股間は
すでに煮えたぎった粘液が沸騰していて、
私の部屋に来るための
口実探しに身を揉んでいるのがわかる

「二人が黙っていれば
絶対にわからないことじゃないか
君はご主人に言うつもりなの?」

と聞くと、

「とんでもないわ
言えるわけないじゃないの」

「じゃあいらっしゃいよ。待ってるから」

と言って一方的に電話を切った。

10分後

Kさんは小さなノックの後
私に招き入れられた部屋のソファに、
しおれた様子で懸命に襲ってくる
背徳感と私に組み敷かれて喜悦の
よがり声を発する自分の姿に戦っている

完熟した熟女の背後に立ち
やさしく彼女を引き立てて、
ベッドに直角に押し倒した。

「いけないわ。やめましょう
専務。お願いだから」

と形ばかりの抗いを見せていた
彼女だったが

私に唇を塞がれ、部屋着の上からでも
その隆起の高さや幅の広さが分かる
柔らかで豊満な乳房を
揉まれているうちに声が弱まり

体から抵抗する力が抜けて
ぐんにゃりと大人しくなった。

私は先にすべての着ているものを脱ぎ棄て

彼女のそばに仁王立ちになって
反り返り下腹を打つほどに
隆起したペニスを見せ

「見てごらん」

「いやあー。およしになって
専務おねがいです。おしまいになって」

と消え入る声で顔を歪める。

興奮している私の手が震えている。

部屋着の薄手のワンピースの裾を
一気にお腹の上まで捲り上げると、
白磁のような量感のある両腿に
木綿のパンティが食い込み
陰阜の部分が肉厚の大陰唇や陰毛で膨らんでいる。

両踵はベッドから垂れ下がり、
床に届かずに揺れている。

両腿を左右に押し開いて
膨らんだ付け根に口を押し当て湿り気を与えながら、
さらにワンピースをたくしあげて
首から抜き取ってしまった。

初めて見る大きさの
ブラジャーにかろうじて押し込まれていた
乳房が背中のストラップを外すと
同時にぼろんと左右にはじけ崩れた

柔らかだ

すべてが柔らかい

木綿パンティを脱がせるために
お臍の下のお腹の中に手をくぐらせ一気に引き下ろす。

私の眼前にKさんの圧倒する
真っ白い肉の塊が少し朱色を帯びて波打っている。

これから先の私の楽しみ方は
徹底的に尽くすことにつきる

張り付いていた最大級のどら焼き状の
割れ目からはすでに大量の液体が内腿に流れ出て、
股を擦り合わせるときにはに
ちゃりにちゃりと音が聞こえそうだ

ゆっくり楽しんだ

巨体を裏返してみた

お尻の山を割ってくすんだ
肛門の形状を見た

両腿からまん丸の
お腹越しに見える彼女の乳房や

苦悶の表情に歪むKさんの顔は
私が想像していた通りで、
やはり女性は裸に剥いてしまえばみな同じなんだと

耳元では徹底して豊満な肉体を褒める

いかに気持ちいいかを訴える

彼女に私が何をしてほしいか
分かってもらう。

いそいそと彼女は膝まづいて
私のペニスを咥える

「いいよKさん。すごいよ
どこで覚えたの。気持ち良すぎるよ」

「言わないで。専務どうして欲しいの
何でもして上げる」

私はこらえきれない状態になっていたので、
空中に太い両下肢を足首をつかんで開いて
彼女の膣口に亀頭を当てて前に進んだ。

ゆっくりしかしきしみを
感じながら熱い膣道に入って行った。

根元までおさめ彼女を見下ろすと、
目に涙が溜まって口を
パクパクさせながら次の私の動きを待っている。

両乳房がゆっさゆっさと揺れ、
やがて彼女の快感を訴える悲鳴が叫びに移る頃には
千切れてしまうほど激しく
前後左右に揺れ、

「行くよ!Kさん。中出しするよ
お腹の中にいっぱい出すからね」

こみ上げる射精感に身をゆだね性器を
密着させておいてどくんどくんと
数回に分けて迸った。

目眩がした

出し切った

ゆっくりとペニスを引き抜いていくと、
こんなに自分のペニスが長かったのか、
これで膣内を抉られれば
さぞ気持ち良いんだろうな、と思った

しどけなく太い尿腿を開いたまま大きく
お腹を波打たせながら

閉じきっていない割れ目の
襞の間から白濁の液体がゆっくりと
お尻の合わせ目に沈んで行く

床に膝まづいて両腿の間に
顔を置いて肉襞のハザマから

私の注いだものが流れ出る様を見ていると、
堪らなくなって彼女をもう一度
絶頂に押し上げてやろうという気持ちが湧いてきた

彼女を裏返してベッドから
引きずりおろして大きな真っ白い
お尻を抱えてぬめりが
最高の膣内へ再度入って行った。

お尻に当たる私の下腹部の音が
ぱんぱんと響き

シーツに顔を埋めて
死にそうな声を上げる五十路熟女

「行く!」「来て!」

その夜彼女の中に正確に
何度放ったかはわからないが
精も根も尽き果てて朝までまどろんだ。

膣内射精をこれほど楽しめるのは、
五十路になり閉経した超熟女に
妊娠の心配がないことが第一の理由だ

ご主人とはセックスは
すでに終わっていること

ご主人以外の男性の
性器を見たことがないこと

私のペニスが長くて
太いので怖かったことなど
寝物語に語った彼女だったが。

帰京後の私たちは
完全にセックスにのめりこんで
熟年不倫に・・

いや熟年恋愛にのめり込んでしまった

終業後私のデスクに回り込んで
私の股間に膝まづいて
ペニスを咥えて射精まで尽くしてくれることや

デスクに両手をついて後ろから
私に貫かれる喜びを経験してからは、
彼女の体臭が私の精液のにおいに染まっていったのがわかる。

オフィスのだれ一人として
私とKさんが肉体関係を持っているなど知らない。

彼女の変身に一番驚いているのは私だが、
誰かに気づかれないかという
不安がないわけではない

しかし、淫らになった高齢な彼女を
このまま放ってはおけず

つい可愛がってしまうのだ


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