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【熟女体験談】繁華街でナンパ成功し、イキ体質のカマトト淑女とガチンコSEX

kage

2018/03/15 (Thu)

スケベな淑女が好きで
繁華街で熟女をターゲットに
ナンパしているんです

それでこの前ナンパ成功し
四十路の上品な淑女とガチンコSEXした

この淑女は飲み会の帰りらしく
頬をピンクの染めて
妖艶な雰囲気を醸し出している

ナンパチャンス

と思い淑女の近くの席に移動し、

「こんばんは。今一人?
待ち合わせなら来るまで付き合って」

すると淑女が

「えっ!?私?
こんなオバサンじゃなくて
ほかにカワイイ子いるんじゃないですか?」

「えっ?オバサン?
だってまだ20代でしょ?」

とちょっとお世辞。

「もう嘘おっしゃい
どう見ても20代に見えるはずないでしょ
おばさんをからかって~」

「そうなんですか?
綺麗なお姉さんだって思いましたもん!」

とツッコミ。

「フフちょっとウレシイかも
ナンパなんてされたの久しぶりだわ」

「飲みましょうよ!
オレ奢りますから」

というと、

「ウフ
褒められちゃったから今日は私が出すわ。
次回は奢ってね」

えっ?

もう次回の予約ですか?

ラッキーと思いつつも
淑女の話を聞き
自分のことも話す。

オレはひろきで
熟女ナンパ大好きの大学生

淑女はまゆみといい
42歳でバツイチらしい

一応同年代の彼氏はいるそうだが
別かれそうだと

話も盛り上がり
気がつくと終電がなくなっていた。

「アラ?もう終電無くなっちゃった
どうしよ」

と淑女は言う。

「あっ?ホントだ
どうしよタクシーで帰ります?」

とさりげなく紳士ぶる。

「うーんでもまぁ楽しいから
もうしばらくね」

よしっ!

「でももうココも閉店だよ
次行こうか??どこがいいかね?」

「そうねうーん」

と考えていたので、

「じゃどっかのホテルかなんかで
飲みなおそうか
ビジネスホテルとかあるしさ!」

と誘ってみる。

すると淑女は

「えぇ?でもヘンなことしない?
彼氏もいるから浮気できないからね」

とカマトトぶる上品な淑女

「アハハ大丈夫だよ
じゃぁ決まり!」

と淑女を近くの
ビジネスホテルに連れて行く

ビジネスホテルに行く理由は3つある。

一つは駅から近くても割りと安いこと。

もう一つはゴムが無い=
必然的に生セックスになる

が成り立つからだ。

さらにラブホよりも誘いやすいこと。

ホテルに着くと二人で飲みなおした。

そこではわざと暖房を入れる

淑女が上着を脱ぐ

すばらしい連携技だ

予想通り

「厚いねちょっと脱いじゃお
あっ!!あんまり見ないで」

と勝手に恥ずかしがる
可愛らしい淑女なのだ

「わかったよ
じゃオレも脱ぐからさ」

とさらに言う。

「えっ?
ひろきくんは脱がなくてもいいよ」

と恥らう

「ん~だってまゆみさんだけ
脱がすわけにはいかないじゃん」

とワケのわからないことを言う。

「フフ・・カワイイ」

と淑女の目は
確実にトロンとしてきている

よし!!

「あっ!!まゆみさん脱ぐと意外と
あっ」

とわざとらしく。

「えっ?意外と何??
なーに?」

ノッてきた。

「イヤ意外と胸あるんだなって
ゴメン!!」

とちょっと恥らうフリ。

「フフカワイイのね
一応Fカップあるのよ!
これでも」

「彼氏さんがうらやましいなぁ~
いつもその大きなオッパイを」

と尻すぼみ言葉攻撃っ!

「えっ!!?でも
さっきも言ったけど最近ね」

「えっ?
オレなら毎日触りたいのに!
ってスイマセン」

と下を向いてみる。

「フフじゃちょっとダケなら触ってもいいよ
ちょっとだけだからね!」

もうコッチのもんです。

巨乳淑女を
後ろから抱きしめる。

そして首に軽くキスをする。

「ンッ首だめ」

と軽くあえぐ。

オレは無言で首にキス

そして耳にもキス

手は彼女の巨乳を優しく揉みしだく。

「ダメ気持ちイイハァハァ」

と次第にあえぎも大きくなる。

「ん?首も耳も胸もぜーんぶ感じるの?
まゆみさんって全身性感帯なんだね?
じゃコレは?」

と、

服の中に手を入れ
直に乳首を軽くつねる。

すると

「イヤンもうダメだよ」

と言うのだが、

「ん?だってもうこんなにHな声出ちゃってるよ
まゆみさんってエッチだなぁ」

と煽る。

「イヤンエッチじゃないもん
アンッ」

と乙女みたいな反応をする
カマトト四十路熟女に激萌え

「そんなことないよ
まゆみさんはかなりエッチだよ」

とさらに恥ずかしさを煽る。

「アンもうそんなこと言って
何もしないって言ったのにアンッ」

と乳首は休まず攻める。

「えっ??ゴメンネ
じゃ止めるよ」

と一度わざとらしく体を離そうとする。

すると

「ンーーもう今日だけだからね」

カマトト淑女の本性破いたり!

仮面の下に隠れたいたのは
痴女ババアだ!

「でもイヤならやめとくけど
飲もうよ!!」

と最後の煽りに入る。

「あーんもうココまでされて
感じちゃったじゃない!!もっとして」

「いいの??いーっぱい攻めちゃうよ!!」

「ウンいっぱいせめて」

オレは淑女の服を脱がし
直接おっぱいを堪能

ホントにおっきい巨乳パイオツ

気がつくと淑女のカラダは
熱く火照っている。

首のあたりは酒のせいも
あるのかピンクに染まっている。

「やっぱりエッチなんだね
腰も動いちゃってるよ!
まだ下は触ってないのに」

「アンッもうもっとして」

と完全に淫乱雌犬奴隷になりました

オレは淑女の下も攻めます。

おまんこは大洪水。

「ねぇもうこんなに濡れてるよ
もうまゆみさんってホントにエッチなんだから!」

「イヤン言わないで
そんなこと恥ずかしい」

言葉責めに弱いM女なカマトト淑女

散々攻めまくっていると淑女が

「ねぇひろきくんのも見せて
私ばっかり恥ずかし」

「えっオレのチンポ見たいの
欲しいの??エッチだね」

「ウンもう欲しくなっちゃったの
ねぇ見せて」

「脱がしてよ」

痴女淑女はオレのズボンを
脱がすといきなり咥えて即尺生フェラ

「あぁすごく大きい太い」

と淑女はウットリして
オレのチンポをしゃぶる。

ジュポジュポ言わせてフェラはかなりうまい方。

69の体勢になり彼女のアソコも攻める。

「アッ!!アン!!そんなにされたら
もうイクっっ」

とガチイキしたみたい

「ハァハァゴメンネ
私だけイッちゃって」

「まゆみさんのイキ顔って
エロいね」

と言うと

「ハァハァねぇ
もう入れていい??欲しいの」

「じゃまゆみさんが上になって」

淑女はオレのチンポをもって
騎乗位でおまんこに生挿入

「アッ!!!イヤ
おおきい太くて硬いの
アンッアンッすごいっ」

彼女はオレのチンポを軸に
激しく前後左右上下に腰を振りまくる!!

「スゴイッ!アン・・アーン
また・・またイッちゃう!
アンイクっ!!」

淑女はまたイッてしまった。

腰フリがすごい。

「ズルイよ~まゆみさんば
っかりイッちゃって」

「ゴメンネハァハァ
でもひろきくんのすごくて」

「じゃオレがまゆみさんを
突きまくっちゃうよ!」

「ウンして
いっぱいHして」

と正上位になり淑女の
熟マンコに挿入する。

「スゴイイヤまた
またイッちゃうイクー」

と中イキ絶頂した

「まゆみさんってイキ易い体質なんだね~
でもオレまだまだ元気だから」

とさらにスピードをUP!!

「イヤ・・ダメイキそう
アーーーンまたイク!」

「まだまだこれからだよ」

「アンッまたイクッ!
おかしくなっちゃう」

「いいよ。
おかしくなっちゃいなよ」

「ダメ!!アッ!もうイクー」

「あっ!オレもイクよ」

と言うと淑女のおまんこから
チンポを抜いて
淑女の顔にありったけの
スペルマを顔射ぶっかけ

そして出し終わった後のオレの精子と
淑女の淫液まみれのチンポを
淑女は朦朧としながらもクチでお掃除する。

そしてこんなことを言った。

「ハァハァこんなすごいセックス初めて
こんなにイッたのも」

終わった後腹上死したみたいに
イキ体質の痴女淑女はぐったりしている。

「オレもよかったよ!
こんなに頑張ったのも久しぶりかも」

と言うと、

彼女から意外な言葉が

「ねぇまた会ってくれないかな
またひろきくんのモノでイキたいの
はまちゃったかもね
ねぇダメ?」

「うん。オレは大丈夫だけど
彼氏はいいの?」

「ちょうどね
別れようかと思ってたの
付き合ってとは言わないけど、
たまに会って今日みたいに
Hしてくれたらいいからね?」

「わかったよ!そのかわり次はもっとするからね!!」

「えぇ楽しみにしてる!」

それから感度抜群の
イキ体質な淑女とは
セフレとして付き合っている。

バイブも使うし
淑女はオンナの生きがいを感じているようだ。

淑女のパイズリを堪能し
ヤると必ず5回はイカせてやる

イキ体質のスケベな熟女との
ガチンコSEXは物凄く興奮します


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