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【熟女体験談】金持ちだけどドブスな嫁と結婚し婿養子になったが、ストレスが半端なくて妻の親戚の従弟である奥さんを鬼畜レイプ

kage

2018/03/12 (Mon)

結婚し、婿養子となったのは
失敗だったのかもしれない

義父母との生活は
ストレスが半端がない

そもそもこの結婚を
決意したのも金の為だ

小さい頃から貧乏だった俺は
自分の力でのし上がるより
金持ちの女と結婚しようと考えたのだ

運が良いことにソコソコ顔が良かった俺は
今の金持ちの嫁と結婚したんだが・・

想像以上に日常生活が辛いものとなった

金はあるが、ドブスな嫁

ファッションセンスも悪く
髪型も明らかに似合ってなヘアスタイルを
美容院でしてくるのだ

婿入りし、肩身の狭い俺は
妻に強気に出る事もできず
気持ち悪いヘアースタイルの
ドブス妻を見て見ぬふりをしている

さらには妻の両親と
親戚が頻繁に出入りする妻の実家

居心地の悪さはこの上ない

ドブスな妻とのセックスもマンネリ

マグロのくせに貧乳

フェラも下手糞

マンコも毛がボウボウで、
しかも何だか臭い

SEXしている最中に
何度か妻をぶん殴りたくなる衝動が
ふっと湧き上がる瞬間がある

忍耐力には自信がある俺だが、
そろそろ限界

そんな俺にはある悪企みがある。

妻の親戚の従弟である雅之の奥さんを
レイプする事だ

奥さんの美樹さんは
上品な美熟女

俺の嫁とは天と地

下品でいつもギャーギャー言っている
ドブスでメンヘラな妻とは正反対。

子供が一人いるとは思えない位のスタイル

美樹をレイプし、
俺専用の肉便器に変える予定だ

雅之は今日出張中

しかも息子はウチに泊まりに来る予定だ。

雅之の家には美樹が一人になる予定

決行は今日しかない

仕事が終わり
同僚の誘いも断ると美樹の家へ向かった。

家に着くとインターフォンを押した。

「はーい」

「どうも、こんばんは、敦志です」

ドアが開いた。

「あらっ、どうしたのですか?敦志さん」

「いや~すいません。近くを歩いてたら
トイレに行きたくなってしまって」

「あら~、そうなんですか!
どうぞ使って下さい」

「いや~。すいません」

難なく侵入は成功した

トイレに入ると三角コーナーを確認

生理では無い様だ

トイレから出ると予想通り
美樹さんはお茶を出して待っていた。

「敦志さん。お茶でも飲んでいってください」

「いや~。すいません」

「今日はお宅へ息子が泊まりに行ってるんですよ」

俺は知っていたが、
あえて知らない振りをした。

10分程度会話の後、実行する決意をした。

俺は立ち上がると、美樹さんの後ろへ回った。

「美樹さん、結構肩こっているんじゃないですか?
僕は肩もみ得意なんですよ
マッサージしてあげるよ」

と肩に手を置き、レイプする為に
まずはマッサージで油断させる作戦だ

「敦志さん。大丈夫ですよ!」

「良いですから!じっとしてて下さい!」

美樹は落ち着かない様子で
何度も拒んできたが、俺は揉み続けた。

「敦志さん!ホントにやめてください!」

と、美樹が俺の腕を掴んできたので、
振りほどき手を肩から胸へ移動した。

「ちょ、ちょっと!!何してるんですか」

「美樹さん!ずっと好きだったんですよ」

美樹は必死に抵抗したが、
俺は後ろから無理やりおっぱいを揉み続けた。

かなり良い感じの揉み心地

俺のチンポは張り裂けんばかりだった。

そしてマシュマロおっぱいを
揉みながら今度は唇に吸いついた。

「んがんぐ。ちょっ、ホントにやめて~!!!」

「おとなしくしていたらすぐに終わりますよ」

俺は美樹を椅子から転げ落とし、
マウントポジションの体勢になった。

そしてあらかじめ用意しておいたロープを鞄から取り出すと、
美樹の腕を後ろに回し、縛り付け緊縛した

「こんな事して良いと思ってるんですか!」

「そんな事知らないよ
もう止められないんですよ」

そう言うと、身動きできなくなった
美樹の唇に再度吸い付いた。

しかし、美樹は歯を
噛みしめ口を開けようとしない。

俺は美樹の腹を殴り付けた

「ウッ!げほっ、げほっ。なんで」

美樹は涙を流している。

「口を開けないと、また殴りますよ!」

すると美樹は嫌々ながら口を開けた。

そして俺は唇にしゃぶり付き、
美樹の舌を弄んだ。

美樹の唾液の味を堪能したら、
今度は服を脱がし始めた。

美樹は身をよじって抵抗していたが、
美樹は非力な為、全く効果は無かった

美樹の恰好はオレンジ色のワンピース一枚。

背中のチャックを外し、一気に下へずり下げた。

良い感じの胸を包んでいるブラと
清潔感漂う純白のパンティーが現れた

まず俺はブラを引き下げ、
おっぱいを露わにした。

巨乳でないが実に綺麗なお椀形

乳首のサイズ・色も申し分ない。

俺は無我夢中で乳首に吸いついた。

「嫌~!!やめて~!」

俺はわざと恥辱するように
ジュパジュパ音を立ててしゃぶり付き、
片手でもう片方の乳首を転がした。

5分程度、胸を味わった後、遂にオマンコへと移動。

一気にパンツを下げ下ろし、
力ずくで両足を目いっぱい広げた。

そこには嫁の様に黒ずんでいない、
毛の薄いオマンコが待っていた。

そしてそこはすでに湿っていた。

俺「嫌がってるけど、もう濡れてますよ。」

「いや~!!お願いだから見ないで」

俺はお構いなしに、
パックリ開いたマンコにしゃぶりつき陵辱した

無臭でいて薄っすら塩っぱい

そして程良い愛液の粘り。完璧なマンコだ。

普段、嫁の臭マンをクンニしている俺にとって、
天国だった

30分以上は舐め続けただろうか。

初めは猛抵抗していた美樹も
暫くすると無言になり、たまに

「んっ」

と声を出す始末。

美樹の肉体の味を十分味わった後、
俺はズボンを脱ぎギンギンになったチンポを出した。

「今度は俺のも舐めてよ」

「・・」

美樹は無視して横向いている。

俺は無理矢理美樹の口にチンポを押し付けると、

「また殴りますか?」

と、脅し口調でささやいた。

美樹は嫌々口を開き、嫌々しゃぶり始めた。

何とも事務的なフェラ

イライラした俺は、
チンポを美樹の口の奥へ突き刺し、
強制イマラチオ責め

美熟女妻な美樹は

「ゲホッゲホッ、オエ~」

と涙目になりながら唾液を垂れ流していた。

俺は大興奮のまま美樹の喉の
一番奥で大量発射!

全て出し切るまで美樹の頭を押さえつけ、
全て飲み干させた。

「ゲホッ!ゲホッ!な、何で!もう嫌~~」

その姿を見て、興奮冷めやらぬ俺は、
再度マンコにしゃぶり付きレイプ

そして唾液と愛液で十分潤ったマンコに遂に挿入

ヌプッ。ズブブブ

「嫌~!!!ダメ~!!」

「オラオラいくぞー」

俺は一心不乱に腰を振り続けた

熱気でメガネが曇るほどだ。

「イヤ~!!あ~!!!だめ」

部屋の中はグチャグチャ音が響いている。

俺は限界に近づき、

「あ~!出そう!!」

「ヤメテ~!中には出さないで」

俺は気にせず美樹の膣内で思いっきり発射した。

「あっ、あ~!!!」

「イヤ~!」

チンポがドクドクいってる。

最後の一滴まで精子を膣内に放出し、
ゆっくり引き抜いた。

美樹のマンコからは精子と
愛液が混ざった汁が、ゆっくり流れてくる。

美樹は涙を流し放心状態。

俺はそそくさ服を着ると、
美樹のロープを外してやった。

「今日の事は誰にも言わない方が良いですよ
俺も言わないですから」

「帰ってください!」

「もし言ったらみんなが不幸になりますからね。」

「いいから帰って!」

「僕と美樹さんの秘密ですね。また来ますね。」

と言い残し、家路へと急いだ。

その後はというと、
チャンスのたびに美熟女妻の美樹を陵辱し
俺のストレス発散の肉便器にしている

ホント金持ちだけどドブスな嫁と
結婚して、婿養子になると
ストレスが半端ないですよ

たまにこうやってレイプでもして
発散させてもらわないとねー


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