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【熟女体験談】AV男優がモンスターみたいな熟女とハメ撮り撮影

kage

2018/03/11 (Sun)

AV男優、汁男優という
アダルトな職業をしている私

専ら素人熟女とのハメ撮りメイン

しかし、売れないAV男優程
惨めな存在はありません

雀の涙程度の報酬を貰い
四十路から六十路前後の
高齢おばさんとハメ撮りSEXにしているんです

それも私のような下っ端AV男優ですと
「美熟女」と呼ばれるような
綺麗なマダムはいません

全部ブス、デブ、そして不潔な
素人おばさんだけなんです

一ヶ月前程にも
43歳とバツ4の
無職メンヘラおばさんと
57歳の無職デブおばさんと
ハメ撮りしてきました

不摂生な生活を送っている為
二人ともかなり老けてみえ
60歳過ぎのお婆さんのような見た目なんです

そして今日も
一度ハメ撮りした43歳で
バツ4という性格にかなり問題有りの
メンヘラ無職おばさんと
エロ写真撮影&ハメ撮りし
かなりデンジャラスなSEXをしてきました

名前は奈津美という
無職おばさんは、
白髪交じりの髪の毛で
黒く染める事もしないヤツレた
メンヘラおばさん

仕事でなければ
絶対にSEXはしない相手です

無職の貧乏おばさんにとって
AV出演も単なる小遣い稼ぎと
たまには若い男とSEXしたいからと
また出演希望してきたらしいです

昼前に名古屋市内の某所で
待ち合わせしました

駅から出てくるメンヘラおばさんは
圧倒的な浮きっぷり

下手したらホームレスに見えるぐらい
汚らしい格好をしている

ヨレヨレの変なキャラクターの絵が
プリントされた黄色いTシャツに
ピンク色の長い色あせたロングスカートを着ている

ちゃっちゃとやって終わろうと思い
ラブホに誘うも

「お腹がすいた」

と痴呆のように話すメンヘラ糞ババア

しょうがないから
ファミレスに入ると

ビールとステーキを
勝手に注文している

俺はコーヒーを頼み
お互い無言のまま席に座る

店員や客からしたら
さぞかし異様に見えただろう

正直、最初はこういう狂った
汚いおばさんと一緒にいるのは
恥ずかしかったが

数回続くと、慣れてしまった

人間とは恐ろしいもので
もうなんとも思わなくなってしまった

麻痺したのか

それともAV男優という
プロ根性がついたのかわからないが

目の前に座り、じっと机を見つめている
廃人みたいなおばさんと
ファミレスで一緒にいても
平然としてられるのだ

そんなこんなを考えているうちに
店員が注文をしたものを運んできて
おばさんはビールとステーキランチを
飢えたように貪り喰う

21世紀の日本で
目の前に飢えたおばさんがいるという事実

俺は感慨深い気持ちになりながら
コーヒーを片手に観察する

歯磨きもしてないのかかなり黄ばみ、
その上歯が抜けている箇所は2個程ある

一瞬どこか貧しい国にでも
旅行に来ているような気分になってしまう

おばさんはビールを飲み、
ご飯を食べると、ようやく口を開き

「じゃあ行きますか?」

と勝手に立ち上がり
店から出ていってしまう

当然、会計は俺が払うつもりだったが

「ご馳走様」

の一言もない

しかし、こんな些細なことで
怒っていてはAV男優なんて仕事は
務まらない

全く気にしない素振りを見せ
ようやくババアとラブホに入る事ができた

部屋に入るとまずはお決まり通りの
下着撮影から

ババアをソファに座らせ
M字開脚で顔付き生パンツのエロ写真を撮影する

下着だけは、お金をかけているようで
派手で綺麗な赤いパンツを穿いていて、
ところどころモジャっとハミ毛しまくり

「奈津美さんエロいねー
マン毛はみ出てるじゃん」

と煽てるも
ニヤっと笑うだけで一言も話さない

前回もそうだった

基本無口な無職おばさんなのだ

次に一枚づつ洋服を
脱いでもらっているところを
撮影するも無言のおばさん

そして上下お揃いの派手な
赤い下着を脱いでもらい
レーズン乳首に、貧素で老いた裸体を現れる

キスはしたくないので
デカイ乳首を舐めながら手マンすると
じんわりと膣は濡れている

一通り前戯を済ませ、
フェラ顔を撮影しようとお願いすると

コクっと頷き
俺のチンコをしゃぶってくれる

不気味な笑みを浮かべ
ニヤっと笑いながら
カメラ目線のフェラ顔は
とても40代の熟女には見えない

白髪と皺で60代の老婆に見えてくる

萎えそうになると
少し強めに腰をふりイラマチオ気味にするも
ウッっと唸るだけで、しゃぶり続けてくれる

一通りフェラシーンが取れると
後は挿入してフィニッシュになるのだが

前回もそうだが・・

挿れるた途端、このおばさんは
キス魔になるのだ

超臭い口で無理やりキスされ
唾液交換を求めてくる

今回もきっとそうなるのか・・

嫌だなーと思いながらも
おばさんの貧素な脚を掴み
正常位で挿入すると
無言だった今までとは違い

「ああぁ~~ガガアガッガ~~」

と壊れた機械みたいな喘ぎ声を発し
俺に抱きついてベロチューしてくる

「ちょっとこれじゃハメ撮りできませんよ!」

と注意しながら、
騎乗位に体勢を入れ替え
下から撮影しようとするも
覆いかぶさるようにキスしてくる

口が臭いったらありゃしねー

もうしょうがねーから
定点カメラにセットして、
臭い息を我慢しながら下から
メンヘラキチガイおばさんの
腐れまんこを思いっきりついてやった

「ガアガガッガ~アァガガガ」

と唸り、化け物のようなイキ顔に
自分は一体何をしているかわからなくなってくるが
必死に雑念を振りほどき、
何とかフィニッシュまでこぎつける

最後は顔射でおばさんの顔にザーメンをぶっかけ

「ハァハァハァ」

とザーメンが顔面にこびりつきながら
激しく呼吸をしている無職ババアの顔を撮影し
撮影終了しました

息を整えたおばさんは
報酬頂戴と手を差し伸べ、
お金を渡すと、シャワーを浴びず
洗面台で顔だけ洗ってそそくさと帰っていきました

AV男優って本当に大変な仕事ですよ

世にはモンスターみたいな
熟女がいっぱいいますからね


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kage


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