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【熟女体験談】息子に恥辱され、羞恥心で涙ぐみながらも近親相姦を始めてしまう母

kage

2018/03/08 (Thu)

夫も他界し、未亡人生活も7年になる
私は61歳のお婆さんで
独り身の高齢者なんです

娘と息子も既に結婚し、
家庭を持っています

七回忌の法要も家族だけで
済ませ子供や孫も帰りました

賑やかだった家が静かになり
戸締まりをし、
一人寂しく床につきました

寝床に入っても中々寝付けず
体も疼き久しぶりに女陰を触り
乳房も痛いほど揉みました

恥ずかしながらオナニーを覚えて以来
還暦を迎えた今でも週に1回ほど
手淫をしているんです

久しぶりに孫や子供達と会った喜び、興奮
そして1人になってしまった寂しさで
手淫する事にしたんです

寝間着も下着も脱いで悶え狂って逝く寸前
突然襖がスッ~と開きました。

しっかり戸締まりしたはずでしたが
薄明かりの中で長男だとわかり
私は慌てて毛布を頭から被りました

えっ、何故息子が?

それより裸で厭らしい格好を見られた
恥ずかしさにドキドキしてました

何と言っていいのか?

女としていや母として
淫らな処を見られ羞恥心で泣きそうでした

襖が閉まる音がして

帰ったのかと毛布を少しずらし覗くと
薄明かりの中で長男が
着てる服を脱いでいました

再び毛布を被り何故息子は服を

まさか毛布が剥ぎ取られ息子の勃起した
肉棒が私の目の前に現れました。

七年振りの肉棒

気が動転している私に息子は
勃起した肉棒を口元に持って来ました

喰わえろと言う意味でしょうか、
私は顔を反らし下を向きました。

実の息子の肉棒を
喰うわえるなんて出来ません

近親相姦

そんな背徳的な行為は出来るはずない・・

下を向いてる私に息子は、

「お母さん寂しいだろ俺が癒してあげるから」

「そんな事出来ないわ、子供よ貴方は私の」

「親子だからいいんだよ
俺がおやじの変わりをしてやるよ」

「いけません、駄目です」

と叱りつけるように言うと
息子は私を押し倒し馬乗りになり
乳房と女陰を触って来ました。

そして、息子は私を恥辱するような
セリフを言うんです

「お母さんの汚いおまんこ舐めてあげるよ」

「いや・・そんな酷い事いわないで
止めてお願いだから」

と口では言ってますが
息子の言葉責めに
女陰は正直で蜜が溢れ出て来ます

執拗に肉棒を
口元に押し付けてきます。

指が膣中に入ってきた瞬間もう
(どうにでもなれ)母より
女の性を選び肉棒を喰わえました。

夫に仕込まれたフェラチオの業を
息子の肉棒にしてあげました。

「母さんスッゲェうまいな
むっちゃチンポ気持ちエエ」

息子は気持ちいいのか女陰の手が止まりました。

私は腰を動かし催促してました。

久しぶりに食べる肉棒に知る限りの愛撫を与えると、

「母さん俺」

生ぬるい液体が
口いっぱい出てきました。

夫は精液を呑み込むと喜んでくれたので
息子の精液も呑み込み精飲したんです

あの独特の匂いが
夫を思い出させてくれました

夫は射精した後

竿は萎んでしまうのですが
息子の肉棒は変わらず固いままです

若さでしょうか

「今度は俺が母さんを逝かせるから」

と言って肉棒を膣の中に射し込みました。

入れた途端、
息子は激しく腰を振り続けました。

忘れていた本物の快感が襲ってきます。

我を忘れて息子にしがみつき
果てない肉棒を味わい絶頂したんです

息子も私の中に射精して・・

既に閉経しているので
中に出しても問題ないんですが・・

一線を超えてしまった事に
罪悪感を感じたんです

そんな私を慰めるつもりなんでしょうか?

息子が

「意地悪な事いってごめんね
お母さんのおまんこは汚くないよ
とっても綺麗だよ
ただちょっと虐めたかっただけなんだ」

と抱きしめてくるんです

昔からズレていた我が息子

しかし、息子に抱かれ
幸せを感じたのも事実なんです

そして、私は息子に抱きしめられながら
眠りにおちたんです


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