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【熟女体験談】義母の事をずっと愛していた息子がお互いに愛し合いSEXするようになるまで・・・

kage

2018/03/05 (Mon)

ずっと継母の事を愛していて

ずっと継母とHしたいと思っていました

そして、ついに継母に
告白したんです

俺が25歳

継母が50歳の時

「お義母さんとSEXしたい」

突然の息子である僕の告白に
継母はびっくりして

「何言ってるの。頭でも打った?」

と最初は冗談でしょと
相手をしてくれませんでした

しかし、僕は

「お義母さんの事、
女性としてずっと好きだったんだ!」

食い下がって再度お願いすると、
継母もようやく本気になってくれました

継母は今は誰かに
聞かれるかもしれないから

続きは今晩、話しましょうと
約束してくれました。

それまで、悶々として
継母が受け入れてくれたのか、
どうしようかとベッドにいても
まったく眠くありませんでした

継母がなかなか来なかったので、
その日は話がないのかと思った頃

ドアをノックされました。

かなり遅い時間

継母もきっと悩んでいたんだと思います

僕と継母は眠っている妹たちに
気付かれないよう

そっと外に出て
夜の散歩に出かけました

父は何年か前から
長期出張で海外へ行ってる事が多く、
この日も数週間家を空けていました

「リュウジ
お義母さんとセックスしたいって本気なの?」

玄関を出ると
継母がこんなふうに切り出しました。

行き先も決まってなくて、
僕らはなんとなく街灯で
照らされた道を歩きました。

「リュウジはSEXしたことある?」

「うん、大学生のときに付き合ってた彼女と」

「そっか、最初まだなのかと思っちゃった」

「何、心配だったの?」

「そうねぇ、
この歳になって彼女も
いたことないって言うんだったら、
心配したかも」

「大学生のときに、
二人ほどつきあったけど。母さんは初体験いつ?」

「そんなの親に聞かないの
じゃあ、父さんと結婚する前に彼氏はいた?」

「ひとりだけ、いたかな」

大きな川にかかる橋を渡り始めて、
こんな時間でもすれ違う自転車に気をつけながら、
僕と継母はポツポツと
昼間の告白について話始めました

「お義母さんとSEXってさ、
意味わかるよね?
他の女の子としたことあるのに、
どうして私なんかと?」

継母の質問に対して、
やっぱり応えなきゃいけないかと思うと
気が重かったですが、

継母がずっと隠していた
秘密を知っていると告白しました

今、目の前にいる母が
実の母親じゃないと気づいたのは
成人を迎えた後でした

もちろん、初めて知ったときは
ショックでしたが

俺もそういった事情を
理解できない歳でもなかったですし

むしろ他人の子を本当の親子のように
育ててくれたことに
恩を感じています

しかし継母が若い男と不倫していると知った時、
俺は継母に対して裏切られたというよりも、
継母がなぜそんなことをしたのかと考えました。

今も状況も決して険悪な雰囲気はなく
ごく幸せな家庭だと思ってましたが、
継母には違ったのかもしれない。

俺は継母の気持ちが
知りたいと言いました。

そして、それは継母のことを
ずっと昔から好きだった

継母は驚きもせず、
弁明もせずただ俺の言葉を聞いていました。

「もう少し歩こうか?」

と継母は言いました。

しばらく黙って、
隣駅の方へ向かって歩き出しました。

俺は継母が自分から
若い男を誘うようなことはしないと思っていました。

継母は俺の手をぎゅっと握って、
夜道を歩きながら話してくれました。

職場の懇親会の2次会で
カラオケに行った時に

その男にセクハラされたと言いました。

俺とほとんど変わらない
年齢の男は継母の職場の正社員で
パートの監督をしていました

最初は軽いボデイタッチの
セクハラだったのに

飲み会が終わる頃には
下着の中に手を入れられ

大事なところに指を入れられたと。

そのまま継母は
その男に言い寄られてるうちに、
関係を持ってしまったと言いました。

決して、家族に
不満があったわけじゃなく
自分が悪いのだと

何度もつぶやきました。

継母は知られたからには、
もう一緒にいられない

近いうちに出て行くと
嗚咽しながら歩いていました。

隣駅が見えてきた時、
もう2時間もすると夜も明けるというのに
まだネオンが輝いているところがありました。

俺は継母の手を引いて、
そのネオンが煌めくラブホへ入りました

ベッドに継母を押し倒し、
両手を掴むと柔らかい胸を顔を埋めました。

明るいところでみた
継母の顔が涙と鼻水でグショグショで、
俺の言うなりでした。

継母の鼻をかみ、
涙を拭ってあげると唇を重ねました

まったく抵抗しませんでした

継母に

「どうして怒らないのか」

と聞くと

「もうどうでもいい、
好きにすればいい」

と言いました。

俺は継母が
こうなるのを恐れていましたが、
もう戻れません

継母を全裸にすると、
全身に唇を這わせました。

乳首、首筋にキスをすると
継母から少しだけ、
喘ぎ声が聞こえました。

継母の体は五十路の高齢おばさんとは
思えないほど綺麗で
巨乳も魅力的でした

若い男がこの熟したおっぱいに
狂わされるのもわかる気がします。

継母の首筋をよくみると、
キスマークがいくつも

継母はタートルネックの
サマーニットを好んできるので、
気が付きませんでしたが

他にも胸元やお腹にも

いつ付けられたのもだと聞いても、
継母は応えてくれません。

その日はパートが休みで
一日中自宅で家事をしていたので、
昨日おとといぐらいに
キスマークを付けられたのもだと思いました。

ぐいっと継母をM字開脚にすると、
長い毛で覆われたそこに唇をつけました。

継母はさすがに嫌がって、
シャワーを浴びさせてと言いましたが、
俺は構わず母の汚れた性器に舌を這わせ
クンニしました

継母の口から、あっあっ?と
明らかに感じている声が漏れました。

俺は丁寧に、
クリトリスを甘噛みしたり

膣に指を入れ、
手マンで継母の奥から溢れ出てくる
蜜を掻きだして

その下の穴にも塗りつけて
指を入れたりしました。

継母がシーツの握って仰け反っても、
俺は責めることをやめませんでした。

勃起したチンポを
継母の土手マンにこすりながらも、
愛撫だけで継母が頑なな心が
溶けないかと一生懸命に愛しました

「入れないの?」

継母が俺に尋ねてきました。

俺は

「お義母さんがいいと言うまで、
我慢する
母を愛していることをわかって欲しい」

と言いました。

すると、継母が笑って、

「そんなのズルいわよ。
お母さん絶対負けるじゃない」

とようやくニッコリとしてくれました。

継母と隣り合って、
継母がチンポを
その柔らかい手で扱いてくれました。

俺は継母の携帯から盗みとった画像を
継母に見せながら、
継母と若い男がどんなSEXを
してきたのか聞きました

男の命令で、母はピルを飲み始めて、
いつも膣出しされているようでした。

でも閉経してからは
ピルを飲まなくなり、
毎回膣内射精だと

初めて犯されたときも、
継母の中に出されてしまい

かなり生理が遅れたことが重なって、
妊娠してしまったと心配しすぎて、
まともじゃいられなかったと言いました。

継母の携帯にあった画像は
初めて男とSEXした日に
デジカメで撮られて
送りつけられたものだと言いました。

継母は顔を隠していましたが、
男の部屋だと思われる場所で
ぱっくりと開いた膣口から
精液がシーツまで垂れていました。

他にもフェラさせられている
エロ画像もあり

横顔でしたが継母だとひと目でわかる
エロいフェラ画像でした。

俺は家族には絶対秘密にすると約束して、
この画像を消す代わりに
俺とSEXした画像を撮らせてほしいとお願いしました。

継母はいいとは
行ってくれませんでしたが、

「男と女が裸で抱き合っててさ
今更だよね
血、繋がってないだもん。
神様だって許してくれるよね」

継母は首に下がっている
クロスをぎゅっと握りました。

継母と膣の中は熱くて
ヌルヌルと柔らかくて

くっついてるところが燃えそうなほど
血が集まってる気がしました

継母の膣奥まで差し込むと、
足を大きく広げて

「あっあっ」

と見せたことのない
スケベなアヘ顔をして、
微笑んでました。

そんな継母を顔をカメラ収めようとすると、
継母は顔を腕で隠しましたが、
隠しきれない口元がいやらしく
ニヤっと笑っていました。

不倫男が撮影した継母は
どうみても嫌がっていて顔も隠していました。

俺は継母の顔が写っている
エロ写真も欲しいというと、
恥ずかしそうでしたが手をどけてくれました。

俺は継母を犯し、
母子相姦しながら

感じているアヘ顔を
何枚もカメラに収めハメ撮りしたんです

最後のフィニッシュのあとにも、
ドロっと継母の膣穴から
流れてくる様子を動画に撮り続けました。

継母にパートを辞めさせて、
電話番号も変えました。

もちろん、その若い男の会社には
継母に何をしたのかメールしました。

継母に知られると
きっと怒るので会社へのメールは内緒ですが、
やはりその男がストーカーになることは
避けなければいけません

幸い元職場は2駅離れていて、
継母も実家から引き離して
俺のアパートで暮らしているので、
心配ありません

仕事が忙しいから、
しばらく世話をして欲しいという名目で、
短期間だけという約束で
一緒に暮らしてます。

妹たちには不憫ですが、
もう大学生ですし親の監視がなくなって
延び延びしてるようでした。

もちろん、俺も継母と延び延びと
誰に遠慮することもなく
SEXしています。

愛するお義母さんとの
安住の地をようやく手に入れたんです

血の繋がらない親子が
一緒に暮らし、時に恋人同士のように愛し合う

僕の夢が叶いました


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kage


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