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【熟女体験談】我慢出来ずにお婆さんな義母を無理やり義母を犯してしまった

kage

2018/03/03 (Sat)

「一度だけよ」

と言われてお婆さんな義母と
義母相姦して以来
ずっと約束を守っていたんですが

ついに我慢出来ずに
無理やり義母を犯してしまったんです

義母は私達夫婦の自宅に来て
掃除をしてくれた日

季節は真夏の8月の猛暑

エアコン効かせていたんですが、
汗だくになってしまいました。

嫁は昼からパートで、
夜まで帰ってきません。

「すいません。
シャワー浴びます?」

「いいよぉ、アンタんちの
シャワー使い方わからんもの」

義母は我が家のシャワーが
使いにくいらしく

風呂の湯を張ったときに
手桶で組むような昔ながらの人でした

「じゃあ、湯張っておきますから、
一緒に入りますか?」

と冗談を交わしましたが、
私も汗だくでしたので、

「孝ちゃんの背中流そうか?」

と義母と一緒に入ることに

まぁ予想通りだったんですが、
僕は素っ裸で義母は下着姿で
背中を洗ってくれました

「広い背中」

背を流した後にパンと手形を付けると
脱衣所でバスタオルで拭いてくれました。

「じゃ、あたしも入るわ」

とパパっと下着を脱ぎ捨てると
義母は浴室へ入ってしまいました。

「今度は僕が流しますよ」

と再び浴室へ入ると義母は驚いてましたが、
ありがとねと拒否もせずに洗わせてくれました。

「孝ちゃんとこ、
お母さん早くに亡くしたから、
お母さんに親孝行できんかったもんなぁ
あたしが代わりだと思って」

義母の背骨の浮いた小さい
背中をタオルでこすっているときは、
還暦過ぎのお婆ちゃんだな~と
息子の反応はなかったのですが

そのままお腹や太ももを
こすってると膝が開いてきたので、

内股も少し手を伸ばして、
タオルでこすってみました。

膝の方から徐々に登って
足の付け根を円を描くようにこすっても、
義母は無言でした。

タオルを落とし、
泡のついた手で小さなクリトリスに触れ、
陰毛で泡立てるように
恥丘を掌でなでまわしました。

義母の身体がビクっと固くなり、

「はぁ」

とため息をつきました。

僕は義母も望んでいると信じて、
ぜい肉のついた割れ目の奥へ指先を伸ばすと

「そこはダメ」

と手首をつかまれました。

義母が僕をまっすぐみていました。

かなり強い口調に僕が驚いていると、
義母は目をそらし、

「もう自分でするから」

とタオルを取ると
怒った用に身体を洗い始めました。

僕はもうギンギンに勃起していて、
鎮めようとかなり温く張った湯船に入りました。

「はいはい、詰めて詰めて」

と義母も泡を洗い流すと
湯船に向かい合わせに入ってきました。

ザブーと湯が溢れると

「玲(義兄)もね
高校生ぐらいの時やったか、
アソコ触ってきてね
そんときもこうやって、お風呂で見せて、
好きなだけ洗わせてあげたよ
実の息子やったから、
もう二度とせんかったけどね」

と湯の中で力を失った
ペニスを指さしました。

「僕はやっぱり元が他人のせいか、
どうしても反応してしまって」

と苦笑すると、

「もう何年も一緒に寝とるのに
もうとっくにホントの息子よ」

と首根っこに抱きついてきました。

「母親が息子に抱きついても、
なんもおかしくないでしょ」

とギュっと抱きしめてきました。

義母の萎びた元巨乳でも先っぽは
綺麗なピンクでしゃぶりつきたかったですが

義母は僕が身体を離そうとしても、
より強く抱きつくだけでした。

白髪まじりで陰毛が薄くなった
割れ目でもペニスが接触すると、
やはりムクムクと義母を欲してしまいました。

「でもやっぱり、こうなってしまって」

と言う僕の言葉を遮って

「ほら、何にも起きてないでしょ?
大丈夫」

義母が今起こっていることを
なんでもないと何度も念を押しました。

僕も思わず唾を飲んでしまいました。

そっと小さなお尻を持ち上げて、
ペニスの先端を割れ目のあたりに押し当てました。

義母の体重がかかると少しずつ入っていきます、

ズズズヌルン!

途中まで濡れていないせいか、
強い摩擦があったのですが、

先端が入ったかと思った途端に
熟壺に根元まで飲み込まれてしまいました。

義母が入っていることを
確認するかのように何度か腰を動かすと
ひさしぶりのセックスに戸惑っているようでした。

「お義母さん、入ってるの
わかりますか?」

私がわざと深く出し入れするとううう
と押し殺した声が漏れました。

「あたしは孝ちゃんと
一緒にお風呂に入っただけ
なんにも起こってないからね。
息子を抱きしめたら、たまたま当たっただけ
ね?なんにも悪いことじゃない」

と義母は自分に言い訳してるようでした。

僕もそれに乗って

「偶然、先が入ったかもですね」

というと義母が少し怒った顔をしましたが、

「あたしは疲れたから、こうしてるわ
孝ちゃんの好きにして」

そういって身を委ねてきました。

温い湯船からチャプチャプと湯がこぼれ、
僕は経験した中では最年長となる
熟女の膣穴を押し広げて、
義母が身体を震わせて逝くまで犯し続けました。

「あぁ~イク!
ダっダメ~もうダメ」

ずっと声を出さないよう
耐えていた義母が一声大きく喘ぐと、
そのまま崩れてしまいました。

僕も同じタイミングで入れたままでの
2度目の射精をするとさすがに疲れて、
義母を抱いたままぐったりと
湯船で半分眠ってしまいました。

20分ほどして風呂からあがると
湯を抜いて性交のあとを隠すと、

「なんにもなかったんだからね?
わかった?」

と僕の身体を拭き、
またこれっきりであることを匂わせました。

しかし、義母相姦を思い出して
またペニスが大きくなりかけると

「こんなオババの
枯れたおまんこがそんなによかったの?」

というと鈴口に
キスをしてヌルっと口の中へ

たった10秒ぐらいのフェラでしたが、
義母自身が積極的に
触れてくれたのが嬉しかったです

義母のような還暦の老女にも
性欲の火種はまだまだ
くすぶっているんだなと思わされました

もう何度SEXをできるかわかりませんが、
これからもお婆さんな義母に
精一杯親孝行し

時には間違って枯れたおまんこに
先っちょを挿入してあげるつもりです


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