FC2ブログ
2018 05 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2018 07

【熟女体験談】銭湯を覗いていた代償にドSなキチガイおばさんに洗脳され、ドMな性癖がついてしまった

kage

2018/03/02 (Fri)

漫画みたいですが
中学生の時に友達と
銭湯を覗きにいった事があるんです

エロスに目覚め
エロガキ最盛期の僕達の間では
何故か「覗き」という犯罪的な行為が
流行してしまったんです

友達のよく近所の銭湯に
覗きに行ってました

そして女体を目に焼き付け
家でオナニーする毎日でした。

僕はオナニーが大好きで
中学生の時は、毎日数回は必ずしてました。

さらに、欲情すれば駅や
デパートのトイレでもしょっちゅうしてました。

ある日、家から適度に離れた銭湯に
一人で覗きに行きました

ボイラー室に忍び込み
友人が開けた穴から女子風呂を覗いていました

これまで何度も一人で覗きに来て、
覗きながらオナニーをしていました

その日も、いつもと同じように
女性の裸に興奮しながら
オナニーに夢中になっていたんです

そして、フィニッシュだー!

とイク瞬間に
背後で物音がしました。

ガラッとボイラー室の戸が開く音

そして「なにやってるの!」

というしわがれ声がしました。

驚いたと同時に射精していました

僕はパニックになりながらも
俯きながらゆっくり声の主に近づき、
突然ダッシュしてその場から逃げ去りました

顔を見られたのでは

学校に連絡されたら人生が終わる

破滅だ!

おれの人生は終わりだ!

その後数日は
気が気じゃなかったです

幸いそれらしいことは
なかったのでほっとしました。

それから1月ぐらいしてから、
性欲コントールが一切出来ない思春期ですから
懲りずにまたあの銭湯に覗きに行きました。

これまで何度も覗いてオナニーしていたので、
あの時は本当にたまたま
運がなかっただけと勝手に思い込んでました

そして、以前と同じように
女湯を覗きながらオナニースタート!

すると、また背後で戸の開く音。

そして

「なにしてるの!」

という女性のしわがれ声。

やばい!と思い、
前回と同じように逃げようとした瞬間、
腕を掴まれました。

振りほどこうとすると

「人を呼ぶわよ」

と言われ、僕はただひたすら謝りました。

たぶん半泣きだったと思います。

そのしわがれ声は
銭湯を経営する夫の奥さん

中肉中背の60代のオバサンでした

僕は腕を掴まれたまま
銭湯の敷地内にある家に連行されたんです

チンポ丸出しでだ

部屋の中で僕は

「もうしないので学校や
親へ連絡するのはやめてください」

と懇願しました。

当時の僕は
学校ではそこそこ優等生で通ってました。

学校や親へ連絡されたらと思うと
目の前が真っ暗になりました。

すると銭湯の女将は

「続きを見せてくれたら考える」

と言い出したんです!

「え?続き?ってなんの?」

と聞き返すと、

「さっきしていたことの続き」

とエロそうな顔をして
還暦のオバサンが言ってくるんです

とてもじゃないですが、
恥ずかしくてそんなことできるはずもありません

例えそれが母親より年上の
オバサンでもオナニーを目の前するのは
羞恥の極み!

「じゃ、学校に連絡する」

と脅してくるおばさん

連絡もオナニーも勘弁してと
懇願する僕でしたが、通じません

5分ほどゴネていると、
オバサンは電話帳で何かを調べ始めました。

「この辺ってことは◯◯中かな?」

など独り言を言っています。

いよいよ追い詰められた僕は仕方なく

「続きをするから、
連絡はしないでください」

と言いました。

オバサンはベッドに座り、
僕はその前に立たされました。

「逃げないように全裸になれ」

と命令され、素直に従いました。

でも、僕のペニスは
迫力ある還暦熟女に脅迫され
恐怖のあまり縮こまっていました。

オバサンは右手で僕のペニスを
弄ぶように弄り回しました。

中二のペニスはすぐに勃起しました。

そして、オバサンの前で
直立しオナニーをしました。

オバサンはくたびれたTシャツと
色落ちしたショートパンツというスタイルでしたが、
ショートパンツを下ろして
下着を見せてくれました。

そのパンツも色あせたベージュでしたが
異常なシチュエーションに僕は興奮してしまい
おばさんの目の間でシコシコ直立オナニー

程なくして
射精感がこみ上げてきました。

そして、何も言わずに
射精してしまいました。

目の前にいるオバサンのTシャツや
太ももをザーメンをぶっかけてしまい
汚してしまいました。

射精直後で頭がぼーっとしている僕を睨み付けて

「何で勝手にいっちゃうの?」

「どこに出してんのよ!」

と怒られるんです

もう訳がわかんなくて怖いんです

怖い表情をしながら

「立ってオナニーしろ!」

と命令されたと思えば

「勝手に射精しているんじゃないわよ!」

って目の前の高齢者のおばさんが
怒っているんですから

このおばさんキチガイかも・・

と心底怖くなり
土下座する勢いで謝罪するハメに

そして、近くにあったティッシュで
必死にザーメンを拭き取りました。

そのとき、胸や太ももに触れたので
僕のペニスはまた勃起していました

それに気づいたオバサンさんは

「もう一度自分でしなさい」

と命令してきました。

「今度は床に仰向けになってしなさい」

と、完全に命令口調だったのを覚えています。

僕は言われるがままフローリングの床に仰向けになり、
下着姿のオバサンを
おかずにオナニーを始めました。

すると、オバサンは立ち上がり、
パンティを脱ぎだしました。

そして、僕の顔の上に立ちました。

初めて見た女性器は・・

白髪の生えた陰毛に、
黒いビラビラのグロテスクなおまんこでした

そのグロテスクな女性器は
徐々に近づいてきました。

そして一言

「舐めて」

と命令され顔面騎乗で
マンズリしてくるんです

何でこんなグロいモノを
舐めているだという恐怖心と
おまんこからの強烈な匂いに
脳内はラリパッパ状態

もう命令されるがまま
必死におまんこを舐めたんです

オバサンは意地悪に腰を動かしたり、
顔面圧迫して窒息させてようとしてきたり

僕はすぐに二度目の射精をしそうになり、
それをオバサンに伝えようと

オバサンの股の下から声にならない声で

「いきそう~いきそ~」

と悶絶しているんです

その瞬間、ペニスをしごいていた
僕の右手が押さえつけられました。

「まだダメ、
自分がいくことしか考えてないの?
ホント、近頃のガキは躾がなってないねー」

僕は何も答えられず、
何をしていいかもわからずにいました。

すると、オバサンは先ほど以上に
激しく顔面騎乗でマンズリしてくるんです

必死でオバサンの
マンコを舐めました。

オバサンも感じてきたのか、
声を出しましたが、
アダルトビデオのような声ではなかったです

トド、豚のような動物的な鳴き声でした

ふと、オバサンのマンコの角度が
変わったと思った次の瞬間

僕のペニスが今まで経験したことのない
感覚に包まれました。

初めてフェラチオをされました。

僕のペニスをくわえながらさらに
マンコを押し付けてきました。

すぐにまた射精感がこみ上げてきました。

「んーーんーー」

と声にならない声を出し、
射精が近いことを何とか伝えようとしました。

それを感じ取った
淫乱痴女なキチガイオバサンはぱっと口を離し、
ペニスの根元を強く握ってきました。

痛いぐらい強く握られたのを
はっきりと記憶しています。

そして、僕が落ち着いたと思ったら
また口に含む

これを何度か繰り返されました。

今まではオナニーしか知らなく
常に自分のタイミングで
射精してきた僕にとって
この寸止め射精我慢はとても苦痛でした。

僕が苦しそうに

「うう~うう~~」

と言うと

「いきたいの?
黙っていったら怒られるってわかってるんだ?」

と聞いてきました。

「んっん~」

と必死で動かない首を立てに
振りながら意思を伝えました。

やっといけると思いましたが、
甘かったようでその後も何度か
寸止め射精我慢は続きました。

僕は意識が遠のき、
顔にあてがわれている
オバサンの性器も舐められなってました。

その反応がつまらなかったのか、

「じゃ、いきなさいよ
ほら、イケよ!出したいんだろ!
いっぱい出さないと許さないからねええ!!」

とぶっきらぼうに言われ、
激しくフェラチオされました。

何度も寸止めされていたので、
そのときの射精は
とても気持ちがよかったのを覚えています。

精子を吐き出すペニスの脈にあわせて
からだがビクンビクン跳ねました。

1分ぐらい痙攣してたと思います。

僕の精液を口いっぱいに留めながら、
恍惚とした表情でドSなキチガイオバサンは
ぐったりとして動かない僕を見ていました。

意識がはっきりし始めた僕の中にあったのは、
今経験した快感ではなく、ただ“恐怖”でした

完全に支配されたことへの
恐怖とでもいうのでしょうか。

僕が思い描いていた女性との性行為と
あまりにもかけ離れていたことに恐怖しました。

オバサンはベッドに僕を座らせて、
冷蔵庫から麦茶を出し僕に飲ませてくれました。

ベッドに二人で座りながら少し話をしました。

急に優しくされて気が緩んだのか、
いろいろと話をしました。

学校のこと、覗きが流行っていること、
オナニーのこと、クラスの女子のこと

話が途切れると、
オバサンは僕のペニスに手を伸ばしてきました。

尿道の先についていた精液を
指ですくい僕の口元に持ってきました。

僕は

「えっいやです」

と拒みましたが

「自分のでしょ!
ほら!舐めなさい!
私が舐めなって言ったら舐めるのよ!」

と突然ブチ切れで
おばさんは、人を殺しそうな冷たい目をして
命令してくるんです

僕は拒否できないことを悟り、
恐る恐る自分の精液を舐めました。

舐め終わると、
オバサンはTシャツを脱ぎ、
ブラを外しました。

おっぱいは牛みたいに垂れ下がり
これぞ老婆のおっぱいと言った感じ

「おっぱい舐めて」

と言われ、
僕はその垂れたおっぱいを舐めたんです

初めて舐める女性のおっぱい

想像していたのと全然違う・・

でもビデオで見たように
必死でオバサンを怒らせまいと努めました。

オバサンはまったく無反応でした。

その後、オバサンはベッドに仰向けになり、
両足を広げ

「ほら、さっさとおまんこ舐めなさい」

と指示してきました。

言われるまま僕は先ほどとは
違う方向からオバサンの性器を舐めました。

おっぱいの時とは違い、
オバサンは舐める場所の指示をしてきました。

後で気づいたのですが、
クリトリスを重点的に舐めるように言われました。

かなり長時間舐めていたと思います。

あごが痛くなり、口を開けているのが辛かったです。

そして、仰向けで寝るように指示されました。

僕のペニスが痛いぐらい勃起していることを確認し、
オバサンは僕のペニスの上に腰を沈め
騎乗位で逆レイプでもされているかのように
強制的に筆下ろしされたんです

キチガイなおばさんは
ゆっくりとペニスの硬さを味わうように
腰を前後に動かしてきました。

それだけで僕はいきそうになり

「出ちゃいます・・出ちゃう」

と言いました。

切なそうな僕の表情に興奮したらしく
(後に本人が言ってました)、
いっそう激しく腰を動かしました。

あっけなくオバサンの中で
この日3回目の射精をしました。

射精が終わってもオバサンの動きは
止まりませんでした。

キチガイオバサンの中で半立ちだった
ペニスもすぐにその硬さを取り戻しました。

よりいっそう激しく上下に動かされ
すぐに4回目の射精をしてしまいました。

それ以来、僕はオバサンの性欲処理というか、
支配欲を満足させるための道具に

週に一度程度は
家に電話がかかってきて呼び出され

最初は決まって全裸でオナニー

オバサンが手で精液を受け止め、
僕に飲ませました

これが一番の苦痛でした。

オバサンの支配はその後
中学を卒業するまで続きました。

僕にとっては苦痛でした

真剣に悩みました

高校を他県にある全寮制のところに
決めたのもそれが原因でした

このキチガイ老婆から逃れる為です

この経験はつい数年前までは
僕にとってトラウマでした。

その後、彼女もでき、
普通のセックスもしましたが、騎乗位はさせませんでした。

自分の中では思い出したくもない
トラウマ経験と勝手に位置づけていました。

ところが数年前から
ドSなキチガイオバサンのことを
思い出しながらオナニーをするようになりました。

あのころのことを思い出して
興奮する自分に気がつきました。

覗きの代償に僕は
M男にキチガイおばさんに洗脳され
女性に怒られながら犯されるという
SEXを求めてしまうようになったんです


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: