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【熟女体験談】ほろ酔い気分で寝ていたら甥っ子に夜這いされていた・・・

kage

2018/03/01 (Thu)

素敵な甥っ子と
官能的な情事を体験しました

夫が休みになるお盆に
夫の実家に帰省したんです

それで、地元の夏祭りがあり
夫、私、甥のたか君と一緒に
車で行くことにしました

盆踊りの列に加わり
気持ちの良い夜風に吹かれ
じんわりと汗をかき頼んでしました

そしたら、主人は
地元の幼馴染みの人に声掛けられ、
終わったら飲みに誘われたみたいで
私は甥と2人っきりにで帰る事に

出店で飲んだビールに
ほろ酔い状態だった私は

車に乗ると、心地良い気分になり
眠りに落ちていまったんです

そして、何だか息苦しさに気が付くと、
目の前に甥のたか君の
顔があり様子が変でした。

廻りに目をやると、
いつの間にか車の後ろの席に寝てて、
たか君の吐く息を間近に感じ、
身体が揺れて夜這いされていたんです

慌てて起きようとしたけど
抱きすくめられてて動けないし、
違和感もありました

そう、甥っ子の男根が
ヴァギナに挿入されていたんです

浴衣着てた筈なのに、
帯は解かれてました。

「うっ、うっ」

と唸ると甥っ子が被さってきて
激しく身体が揺れた後に
静かになりました

荒い息の中

私たちは汗だくになり
息を整えました

そして、バツの悪そうな顔をして

「ごめん」

と謝る甥っ子を何故か
私は拒めず押しのける事もせずに、
じっとしていた

私を見ていた甥っ子は
今度は優しくキスしてきて

私は受け入れていました。

一度離れた後、
また唇を塞がれると私の手は自然と
甥っ子の背にまわり引き寄せ
長く情熱的なキスをしました

唇を離して、やっと呼吸も
落ち着いたと思ったら、
再び甥っ子が求めて来た。

最近、主人とは久しく無かった私は
女に目覚めたかのように
されるがまま応じてしまう

乳房を強く掴まれた途端、
身体は反応し音たてて吸われると
もう理性も限界を越えてしまいました。

主人の甥っ子、そして私は叔母だと言う事も忘れ、
1人の男を受け入れた私は
何度も何度も昇り詰めて喘いでいました。

動きに合わせ、
自ら腰を振りながら脚を絡め、
深く受け入れていました

「Hしたい」

って言われて四つん這いになり
お尻を与えると、
後ろからピストン運動して
激しく突いてくる

甥っ子の若い身体に
身悶えしながら応じた私でした。

あの時、何度交わったでしょうか

短い時ながら終いには2人共、
声もあげず互いを求めて
獣のようになっていました。

夜も更け、帰ったら
まだ主人がまだだったので良かったけど
火照る身体のまま床につきました

あれから毎日

甥っ子から電話が来て
誘われてるけど

次に会うと、若くて逞しい
甥っ子との情事にハマってしまいそう

今なら一度だけの
過ちって済ませられるけど

次会ってSEXしてしまったら
きっと本格的に親戚である甥っ子と
不倫関係になってしまうと思うです


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kage


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