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【熟女体験談】18禁のアダルトな出会い系アプリで知り合った熟女は中学生時代の女教師に強引に挿入し中出し

kage

2018/02/28 (Wed)

運命の出会いを体験しました

それは18禁のアダルトな出会い系アプリで
四十路の熟女と知り合ったんです

ちなみに俺はアラサーです

最初は仕事が忙しい時期で
実際に会う暇がなかなか無く
メル友の関係でした

メールでは
エロトークだけじゃなく
共通の趣味があり
話も弾んでいい感じになったんです

最初、写メ送ってもらったけど
その時は知り合いだとは気づかなかった

当たり前かもしれない

先にネタバレしてしまうが
この四十路の熟女は、
中学時代の女教師だった

それでメールしてくうちに
お互いに英語が得意ってことがわかった

おれは何年か
海外勤務の経験があったから
むこうはその時点では英語の教師だったから、
とは言わず勉強したから

と誤魔化してた

そしたら女教師が

「今度海外に旅行に行くから
英語を鍛えなおしたい」

と言ってきて
それからしばらく英語でのメールが続いた

正直なんか日本人同士なのに
英語での会話は気恥ずかしかったけど

そんなのが2ヶ月位続いたかな

彼女が

「じゃあ行ってきます」

といって旅行に出かけた

なんか普通のメル友になっちゃって
今更SEXまでもっていくのが面倒臭そうだし
そのまま放流しちゃった

でまた何ヶ月したある日
おれは他のメル友をハントして、
そっちと遊んでたから女教師の事を
完全に忘れていたんだけど
ある日

「ただいま」

ってメールが届いた

正直もう若くてピチピチの
メル友できたから
そんな年増のババアと
わざわざメールすんのも
うざく感じてたんだけど

「おみやげ買ってきたから会おうよ」

と言ってきたので会うことに

ちなみに女教師は
昔は鈴木保奈美に似てて結構美人だった

卒業アルバムの先生の写真を
オナネタにして、

「あぁ~先生~チンチン咥えてよ~」

って言いながらセンズリした事もあるw

写メ見た時は四十路って言ってた割には
若く見えてお姉さんという感じ

それで実際会って
最初のあいさつの声で
おれはその保奈美だということがわかった

化粧や髪型こそ昔とは全然違うけど
その初対面で保奈美であることがわかった

実際見ると全然40歳には見えなかった

去年まで付き合ってた
おれの彼女(30歳)より若く見えた

途端におれはやる気がみなぎってきた

最初はほんとおみやげだけもらって
帰るつもりだったんだけど

「よかったらお茶でもしませんか」

と誘った

保奈美はおれのことを教え子の
一人だとは気づいてなかった

名前も最初のメールから本名じゃなく
ニックネーム的なものであいさつしてたからか

しばらく喫茶店で談笑しつつ
おれは保奈美の体を舐めるように観察した

あの先生が今は
こんな風に成熟したいんだなーって
ちょっと感慨深くなる俺w

昔から細身、というかガリガリ体系で
オッパイもあまりなかったけど
子供生んだら腰周りに肉がついてきたらしく
なんともエロイ熟女スタイルになってる

多分テーブルの下でおれは勃起してたと思う

あまりおれがジロジロ見るので気づいたらしく

「もう、さっきから見すぎだよ」

とからかわれた

メールでもあからさまにエロイ話

(旦那とのエッチ、オナニーのしかた、
浮気とか)

はしてたのでおれも最初から
正攻法でいこうと腹をくくって
自分の正直な欲望を保奈美に話した

そしたら保奈美も最初は

「こんな店の中で、やめてよ
浮気はダメだよ」

とか言ってたが、そのうち

「私オバサンだよ?」

とキメの一言が来て
意外にアッサリ落ちた

そして二人でおれのアパートに向かった

保奈美はこれからエッチする
相手が教え子だとは未だに気づいてなかった

そんなに顔変わってないと思うんだけど
忘れてんのかな

部屋について玄関に入った途端
おれは保奈美を抱きしめてキスをした

最初から舌を入れたら
保奈美もすぐ舌を入れてきた

そのまま多分10分位は
玄関でキスをしてたと思う

気づくと唾液交換しまくって
唾であごまで濡れていた

普通にストレートに

「保奈美さんと抱き合いたいです」

って言ったかな

メールしてて正直な人が好みって言ってたから
正攻法で攻めました

大した経験はないけど
経験から言えば年上の女ほど
こうやってストレートに口説けば
成功する確率高い気がします

8月だったのでエアコンをいれてない
締め切った部屋はムンムンしていて
玄関でキスをしただけで汗だく

もうすでに窮屈なジーンズの中で
パンパンに勃起していた

エロく成熟した女教師の舌を吸いながら
腕を後ろに回してピタパンの上から
両手で完熟したお尻を揉みまくた

ぴったりと密着してグイグイと
股間を押し付けると保奈美の息も荒くなってきた

服の上からでもわかる
とても40歳とは思えない体だった

オッパイこそ貧乳だが
きゅっとくびれたウェストと小ぶりなお尻

汗とともに女の甘い色香が
脳天をしびれさせる

十数年前、学校で英語を習ってた
女教師とガチSEXするなんて

もう玄関で、とりあえず一発パコってしまいたいが

一応礼儀というか
あれだから

「シャワー使いますか?」

と訊いたら保奈美は節目がちにうなずいた

さっきまでとは違ってエロモードに入ると
大人しいというか、
やっぱり恥ずかしかったのだろうか

メールで旦那の自分勝手な
強引なエッチに嫌気がさしてる

自分はお互い献身的な優しいエッチをしたい

と言っていたのを思い出して
おれは唾液でビチョビチョの
保奈美の口の周りを舌で舐めた

保奈美はその間恥ずかしそうに目をつぶってたが

あごに手をやって
もう一度強く唇を吸うとトローンとした
エロ目になった

保奈美を風呂のほうに促しおれは服を脱いだ

パンツを脱ぐ時わざと勃起したチンコに
引っ掛けてパンツを下ろすと同時に
弓なりにバチンと腹にチンコを当てた

おれはわざとそれを
元女教師に見せた見せつけた

保奈美は半分嬉しそうな
半分恥ずかしそうな表情でそれを見ながら髪を結い上げ

「一緒にお風呂入るの?」

と服を脱ぎ始めた

先にズボンとパンツを脱いで
下半身が露わになった時におれは抑えてたなにかが切れた

保奈美が上に来ていたシャツを
脱ごうと裾に手をかけた瞬間

おれはもう我慢できなくなり
たまらず保奈美に後ろから抱きついた

おれのチンコは保奈美の
尻の割れ目に食い込んだ

「えっ」

と保奈美は戸惑ったが
おれはかまわず保奈美を風呂の横にある洗濯機に
押し付けそのまま前戯もなにもなしで
いきなり挿入のガチSEX

抱きついてから2秒か3秒の瞬間である

保奈美はまたも

「えっ」

と驚いたがおれが
深く挿入すると甘い声を出した

保奈美もすでに受け入れ態勢は
できていたようですんなり出し入れできる

中学の時こそこの元教師と
おれは同じ位の身長であったが

今ではおれのほうが
10センチ以上は余裕で高い

おれは後ろから保奈美を抱えつつ
腰をゆっくりと動かし

結い上げた保奈美のうなじの辺りを
わざとピチャピチャ音をたてて舐めまわした

後ろからでは保奈美の表情はわからないが
くすぐったいのか全身を小刻みにくねらせる

舌で首筋を、片手で胸を

もう片手でクリトリスを

そして腰はゆっくりと突き上げる

また保奈美の甘い色香が匂いたち

「保奈美さんすごいいい匂いがするよ」

と耳元で言葉責めし

徐々に腰を突き上げる
スピードをあげていった

焦らす為に
脱衣所では中途半端に終わらせた

風呂場で二人で洗いっこしながら
相互オナニーして、
見せ合いみたいなことをした

裸になるとよりいっそう
その若さが際立って見えた

この頃でちょうどお昼ちょっと前

夕方までは大丈夫とのことなので
風呂あがりにビールで乾杯ベッドに腰掛けて
お互いを手でいじりながら軽く身の上話したがまだ

保奈美はおれが
教え子だってことに気づかない

時間はたっぷりあったので
おれのペースで始めた

30分位かけてひたすらクンニ

いった後も口を離さないで4回位いったみたい

最後のほうは笑いとも泣きともとれない必死の

「もうほんとに止めて!」

の哀願

同じく保奈美にも30分位じっくり
フェラしてもらった

なんともエロいフェラ顔で
痴女みたく俺の男根をしゃぶる元女教師

んで挿入、体位変えつつ

30分位突きまくる→腹上に発射→丁寧にフェラ→また挿入

を2セットやって3セット目に
座位でぴったりくっつきながら

「おれ保奈美さんと
これからも会ってこうやってエッチしたい」

と言ったら

「色んな相性が良いみたいだからいいよ」

と返事

3発目を中に出してもいいか聞いたけど
今日はダメと言われた

3セット目は、
かれこれもう1時間は突いてただろうか

最後のひとふんばりを正常位で
きつく抱きしめると保奈美も
脚を腰に絡ませてきた

おもいっきり腰を振りながら
ハアハア息荒く唇を舐める

もう一度中出してもいいか尋ねたが
気持ちよくて耳に入らないのか返事をしない

ここで腰をふりながら
おれはとうとう告白した

「篠田先生、おれのこと覚えてない?」

旧姓で呼んだ

保奈美を腕の下に抱きながら

「おれ○○中学の浅田です。先生に英語習った」

「ああん、あぁ~んえっ?えええーー?」

おれが腰を振るのを止めないので
保奈美は喘ぎながら驚いた様子だった。

「なんで?ああん!わかるの?」

やはりおれは間違ってなかった。

十数年前に学校で授業を受けてた
女性を今こうして突きまくってる、
と思ったら急に我慢の限界がきて

「篠田先生、このまま中出してもいいよね?出すよ」

とスピーッドをあげた

「え?え?浅田君?え?
このままは・・・だめだってば」

それまでお互い嘘のニックネームで
呼び合ってたのがここで二人とも本名を出した

「あ?先生、おれいきそう
ほんとにいきそう、このまま出したい」

お互い汗だくになり
保奈美の顔におれの額の汗が滴りおちる
限界のスピードで突きまくる

保奈美も中はダメと言いつつも
さっきからおれの腰に絡めた脚を離そうとはしない

これからもセフレの関係を維持したいと
思ったので妊娠はまずいと思い中田氏はあきらめた

そのまま腰を打ち続け
イク寸前にもう一度

「先生このまま中にだすからね!」

と言ったが

保奈美はもう何も答えずただひたすら喘いでいた

そしてさっきと同じく腹上発射

ハアハア言いながら
保奈美のおなかをティッシュで拭いてると

「ほんとにあの浅田君?
全然面影ないね」

ともう一度したいのかチンコを握ってきた

「おれ中学の時先生のこと
好きだったから先生とエッチできてうれしい」

「気持ちよかったけど
なんか私としては複雑な気分」

そのあとシャワーを浴びながら最後の1発

風呂場で保奈美に膝を
つかせてフェラしてもらいながら

「さっきおれあのまま先生の
なかにほんと出しちゃってたらどうしてた?」

「もう、やめてよ、
今日は多分大丈夫な日じゃないんだから」

「でも何回も訊いたけど
最後のほうは答えないし嫌がってはなかったじゃん」

「多分妊娠はしないと思うけど、
やっぱりねえ?」

そしていちゃつきながら
向かい合って立った状態で挿入

そのまま思い出話しながら保奈美を突き上げた
最後は保奈美の顔を両手で挟んで目を見ながら

「先生、今度は中出しするよ
本当に出すからね」

と宣言した

保奈美は何も答えずおれの背中に回した腕に
ギュウッと力を入れただけだった

そしてそのまま保奈美の中で果てた

保奈美がおれの背中に爪をたてていたが
その中出しの射精の快感があまりにも気持ちよくて

背中の皮膚から血が
出てるのも気にならなかった

んでそのあと1週間位メールで
今度いつ会おうかとか話してた

保奈美も最初はかなり乗り気で

「今度会う時は大丈夫な日に
浅田のをいっぱいいっぱい欲しい」

ってメール送ってきてたけど途中から

「やっぱり考えたけど
教え子とはできないよ(T.T)」

みたいになって、おれも必死で
説得したけど次の日メールしたら届かなかく
音信不通になってしまった

う~ん、教え子だと告白したのは
ちょっと早かったかのか?

数回抱いて完全な不倫関係になってから
教え子と告白すれば良かったと
物凄く後悔しています

作戦ミスったなー


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