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【熟女体験談】運転免許センターに行ったら・・・いつ、どこでエロい超熟女と SEX出来るチャンスが訪れるかわからないことを痛感

kage

2018/02/27 (Tue)

いつ、どこでエロい超熟女と
SEX出来るチャンスが訪れるかわからないものですね

免許更新する為に
運転免許センターに行ったんです

そしたら、平日の昼前なのに
物凄い混雑で、申請窓口に皆並んでいるんです

最後尾に並んで待っていると

「ここが、一番後ろですか?」

と声をかけられたので振り向くと、
40代くらいの超熟女がいました

「そうですよ」

と答えると

「ありがとうございます」

とお礼を言う超熟女

背は俺より低く
ややぽっちゃり気味のおばさん

160cmくらいだろうか

列が進み申請も済んだので、
講習室に入って席を探す。

さっきの熟女を探すと
ちょうど隣が空いていた。

ひと声かけて隣に座り
机の上に出してあった熟女の古い免許証をチラ見したら、
生年月日と名前が見えた。

48歳、名前は優子

1時間の講習が終わり、
新しい免許交付まで待合室で待機

かなりの混雑だが、
長椅子のはじっこが一人分空いている

と、近くにさっきの優子さんが立っている。

「よかったらどうぞ」

と席を譲った。

「あっ、大丈夫ですよ」

と遠慮したものの、
俺ももう立ち上がったから後には引けない。

「すみません」

と言い座るぽっちゃり熟女

ちょうど前の回の交付の声が掛かり、
隣の男性が去っていった。

結局俺も横に一緒に座った

待っている時間は結構退屈なので、
優子さんと少し話をした。

子供が学校に行っている時間に
更新に来たこと

普段はパートに出ている人妻だと
話してくれた。

席が空いたといっても混雑しているから、
身体は横にぴたっとくっついた格好

ちょっと照れくさいが、
人妻も離れようとしないから
嫌がっている感じではない。

やがて番号が呼ばれたが、
俺の方が遅かった。

「それじゃ」

と優子さんは窓口に向かっていった。

俺はちょっと寂しくなったが、まあいい。

目的は達成した

新しい免許を無事受け取って駐車場に向かうと、
建物の出口に優子さんが立っている

意外だった

そして

「あの、ちょっと、お茶しません?」

と思い切ってナンパすると
成功したのだ

内心ガッツポーズだ。

彼女の車に乗せてもらい、
郊外のファミレスに行くことにした。

ファミレスで聞いた話は、
いわゆる中年主婦のありふれた愚痴だった。

年頃の子供に手を焼き、
旦那さんともあまりうまく行っていないらしい

俺はナポリタンをほおばりながら、
相槌をうつ

ファミレスを出て時計を見ると2時前

帰るにはまだちょっと早い

とりあえず優子さんの車に向かう時に、
ふっといたずら心がわいた。

優子さんが長椅子の隣に座っていた時の
「ぬくもり」を思い出したのだ。

アプローチしたらどうなるだろう?

2人で車に乗り込んだ

優子さんがエンジンをかける前に、
太腿にそっと手を置いてみた。

「えっどうしたの」

「優子さん、もう少しゆっくりしませんか」

少しの無言が続き、ちょっとこわばった表情で、
優子さんがエンジンをかけた。

ダメだったのか?

国道沿いを走っていると、
そのうちラブホが見えてきた。

ふいに、優子さんが無言のままハンドルを切った。

誘っておきながら、
俺はビックリした

ホテルの駐車場に車を止めると、
優子さんが小さく震えている。

「こんな中年のオバさんでもいいの?」

「優子さんはオバサンじゃないよ」

「・・ありがとう」

部屋に入るまでは、お互い無言

緊張してたのかもしれない。

部屋に入ると、
優子さんはソファに腰掛けた。

俺がおそるおそる聞く

「今日は時間、大丈夫?」

「5時くらいまでに帰れれば」

なんとなくぎこちない。

でもここまで来たらパコれる

ソファの隣に座り、
優子さんを抱き寄せる。

「目をつぶって」

素直に目をつぶる優子さんの唇に、
そっとキス

最初は唇だけ

少し慣れてきたら舌をツンツン入れて
軽くベロチュー

ぽっちゃり主婦の舌が
絡みついて吐息が漏れてくる。

身体を離して立ち上がり、
優子さんの服を脱がせることにした

グレーのスカートに白のブラウス
オレンジのカーディガン

ごく普通の奥さんのいでたち

優子さんを下着姿にすると、
中年熟女特有のグラマーなBODY

やや三段腹気味のお腹に
爆乳というわけではないが、豊かな胸

肉付きのいい程よく垂れたお尻。

俺も服を脱ぎ、たまらなくなって、
優子さんをベッドに押し倒した

「だめだよまだシャワーが」

もう一度キス

下着の上から、豊満なおっぱいをやさしく揉む。

優子さんの身体はまだ小さく震えている

ブラジャーのおっぱいをつつむ部分をめくり、
乳首を露出させる

指でつぶして、口にふくむと、
乳首が固くなってきた。

「SEXは久しぶりなの?」

「うん、久しぶり、旦那とはしてない」

「乳首、硬くなってきた」

「イヤ、いわないで」

軽い言葉責めに優子さんは
恥ずかしそうにしている。

乳首をやさしく噛むと

「あぁ」

とため息が漏れてくる。

パンティの上から指を這わせ、
優子さんの敏感なところを撫でる。

「いぃ」

次第に卑猥な音が出る。

「何か音がしてるよ」

「バカ」

優子さんパンティをずらし、
オマンコを出した。

あまり使っていないのか、
四十路にしては
ピンク色のかわいいオマンコ

ゆっくり指を差し入れる。

「あぁ、あぁ」

優子さんのあえぎ声が大きくなってきた。

歳に見えない可愛い声がたまらない。

俺は我慢できなくなってきた気持ちを抑えて、
優子さんのオマンコを舐めあげクンニ責め

「ぁぁ~いぃ~」

なかなか敏感で感度抜群な超熟BODY

肉棒は完全に硬直

あとは挿れるだけだ。

「優子さん、入れるよ」

返事を待たずに、生でゆっくり挿入していった

暖かくてやわらかい
きつくもないがユルくもない。

優子さんの声が高くなる

「はぁ、はぁ」

と悶えている

様子を見て、出し入れのピッチを上げると、
だんだんと喘ぎ声が大きくなってきた

「気持ち~気持ちい~」

つい何時間か前に知り合った人妻と
即ハボしている、というのは、
それだけで興奮する。

俺はたまらなくなって、
優子さんを四つん這いにした。

バックから挿入して、
パンパンと激しく腰を打ち付ける。

そしてうつ伏せに寝かせ
背後から密着しグラマーな体を抱きしめつつ
うつ伏せバックでパンパンとピストン運動

たまらず感度抜群な主婦は

「いやっ~だめ~いっイク~」

と獣のように雄叫びをあげ
最初の膣イキ絶頂する

ピクピクと膣痙攣を起こし

「はぁはぁ」

と息を整えている

優子さんが落ち着くまで
うつ伏せバックで挿入したまま
優しく抱きしめる

そして、次に騎乗位になってもらうと

「恥ずかしい」

「優子さんが動いてみて」

ぎこちないながらも、
段腹熟女の腰がぐにぐにと動く

肉棒が出入りしているのが見える

その刺激的な光景に、
イキそうになってきた。

優子さんの鼻息もまた荒くなる

優子さんを下から突き上げつつ、
クリトリスをいじる。

「あー!ダメ、ダメ、いい」

ここが弱点だったらしい。

制止する声にも構わず、クリ攻めを続けると、
優子さんの腰がガクガクしはじめる。俺も限界だ

「優子さん、イクよ、イクよ」

「あぁ、ダメ、またいっちゃうぅ~」

と痴女みたく絶叫し、
俺は優子さんの腰をがっちり捕まえて
肉棒をさらに膣奥につき込むと、
優子さんの震えが強くなった。

肉棒がオマンコの中にたっぷり精子を吐き出した。

あまりに激しかったのか、イッた後、
つながったまま2人で少し寝てしまった

「優子さん、大丈夫?」

「いま、何時かしら」

時計を見ると4時半

そろそろ出ないとマズい

帰りの車の中ではお互い無言だった。

やがて俺の車を停めたままの、
更新センターに着いた。

降りるとき、

「また、会ってくれる?」

と言うエッチな主婦熟女

「うん、連絡先交換しよ」

と俺。

以来、優子さんの時間が許す限り、
平日こっそり会ってねっとりとセックスをして
官能的な情事を楽しんでいる。

後から聞いたが
手術もあってもう子供は出来ないらしい。

大変だといたわりつつ、
ありがたく毎回中出し射精をしている


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