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【熟女体験談】老婆な按摩師にエッチな悪戯をし、生挿入中出し射精

kage

2018/02/24 (Sat)

確か9月頃だったと思います

季節の変わり目に
いつも体調を崩すんですが
その日は、大阪に出張していました

仕事を終え、軽くお酒を飲んで
ビジネスホテルに戻りましたが
どうも体が重いのでマッサージ師を頼みました

そして30分ぐらいするとやってきたのは
60代前後の太った体型で
いかにも大阪のおばちゃんタイプの老婆な按摩師でした

相手は還暦前後の高齢オバサンですし
別にエッチな事を期待していなかったので、
相手はデブだろうが老婆だろうが気にしませんでした

そして右肩~腕を重点的マッサージをお願いして

おばちゃんがベットに正座する感じで
私が寝たまま按摩のおばちゃんを
横から抱くような体制でした。

右腕がおばちゃんの腿の上
左はおしりの方です。

おばちゃんは腿の上で
私の右腕をマッサージしていました。

おばちゃんのお尻の方に回ってた
私の左手がエッチな悪戯をはじめちゃったのです

じょじょにおばちゃんのお尻に手をあて、
だんだんと撫ではじめました

尻フェチの私としては、
60代前後のオバサンとはいえ
むっちりした豊満なお尻はたまりません

かなりいやらしく触りましたが
大阪のおばちゃんは

「何してんの!」

と笑ってました。

右手もマッサージされながら
おばちゃんの太腿を撫でまわしましたが

おばちゃんはケラケラと笑うだけ。

だんだん太腿から這い上がり
局所に向かいましたが拒まれないので
ジャージの上からオマンコを触りました

と、おばちゃんが

「もう時間が無いよ」

もちろん延長です。

延長の電話した後、白衣を脱がし、
ジャージとパンティを脱がし
裸ににするとデカイ乳輪に垂れたおっぱいが目の前に

その裸体にゴクっと生唾を飲み込んでしまいました

相手は還暦の老婆だしって甘くみていたんですが

腐りかけとでも言うんでしょうか

完熟し過ぎた裸体は想像を遥かに超えるエロさでした

そして、デカ乳輪と大きな乳首を舐めまわすと
おばちゃんの息も荒くなります。

白髪交じりの陰毛をかき分け
クリトリスを撫で上げ指を挿入

想像通りのユルユルガバおまんこ

息はさらに荒くなりましたが、
ばれたらまずいので声は抑えてます。

ここでまた驚きが。おまんこもきれいなピンクでした。

はっきり言って
こんなグロテスかな陰唇は
見た事ないというくらいグロいw

でもそのグロさがたまらない

エログロなおまんこなんです

そしていざ挿入という時に、

「ねえ、サック持ってる?」

とおばちゃん

サック?

一瞬なんだか分からなかったですが、
コンドームの事ですね。

「え、無いよ。
中で出さないからいいでしょ」

「性病とかもってないでしょうねー?」

「もってないよ!
ほら、普通のリーマンにみえるでしょ?
普通の真面目なサラリーマンだよ
性病なんかないよ」

と必死に説得し
生挿入出来ました

かなり緩いエログロなオマンコでしたが
マッサージの老婆な按摩師さんは

「あぁ~これ~これすき~
チンポすきー」

と淫語を連呼し、そして不細工なイキ顔に興奮し
あっさりと中出し射精しまったんです

マッサージ師のオバサンも
SEXに満足してくれたようで、
射精後のチンコをこねくり回して遊んでいました


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kage


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