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【熟女体験談】年齢詐称する馬鹿なおばさんを首絞めファックで凌辱しまくり

kage

2018/02/23 (Fri)

出会い系割り切りを希望している
オバハーンを発見した

自称41歳と言っているから
恐らく五十路前後だろう

ババアになればなる程
ネットの世界は年齢詐称が当たり前になる

老け専フェチの俺にとっては
年齢詐称するような馬鹿なおばさんは
最高の獲物

さっそくメールを飛ばしてみると

実際に会いたいみたいな返事と
携帯のアドレスが送られてきた

早速その日からメールをしあい
そして書き込みから2週間後に会うことになった

会う前に写メ交換をしたが
送られてきた画像を見ると
普通の地味な熟女といった感じ

近所のスーパーにいそうな
本当に普通のおばさんだった

年齢は五十路にはいってないが
四十路の後半ぐらいだと思う

3,4歳ぐらい鯖をよんだのだろう

そして、駅前で待ち合わせし
写メ等は交換してあったためすんなりと会えた

画像と実物は大差なく
地味なおばさんだっだ

俺はとりあえず車で近くの
シティホテルのレストランに行った

最初は二人とも緊張しているもの
まずはご飯でも食べながら
緊張感をなくそうかなと

ご飯を食べながら色々話していると
このおばさんは、ソフトなSMに興味があるらしかった

俺が優しく縛ってあげるよと言うと
少し恥ずかしそうに頷いた

その顔に何故か俺はムカついてしまった

無性に腹がたちボロボロに
レイプしたくなってきてしまったのだ

ババアの癖に乙女みたいな反応してるんじゃねーぞ!

と俺は目の前の地味な熟女に
ムラムラと嗜虐性のある性欲が芽生えてくる

そうなると居ても立ってもいられなくなり
レストランを出て、すぐにラブホに向かった

ラブホに向う途中、多少冷静になった俺は
部屋にはいると、まずはお酒を二人で
軽く飲み始めた

少しするとお酒には弱いらしく
おばさんは顔を赤くしながら
饒舌にしゃべるようになってきた

今までM願望があったけど
チャンスがなかった事や

オナニーする時はレイプばかり
想像したりしていたなど

妙に出会い系に手慣れたおばさんだと思ったら
単なる無防備で無知な主婦で
どうやら出会い系自体も初めてらしい

じゃあ俺が調教してるかと
俺はいきなりキスをした

一瞬びっくりしたおばさんだったが
すぐ力が抜けるのがわかった

俺はキスをしながら
レイプ願望のあるおばさんのおっぱいを
乱暴に揉みまくった

ビクッとしたがすぐに
おばさんから吐息が漏れてきた

着やせするらしく
思ったより大きいそのおっぱいを
乱暴に触る

そして、洋服の上から
ギュっと鷲掴みするとM女なおばさんは
喘ぎ声が出し始める

そのままソファーのうえで
右手を下に伸ばした

スカートを少しめくり太ももをさすり
いきなりオマンコをギュっと掴む

本当にガシって感じで掴むと

「あぁああ~~」

と雄叫びのような声をあげる変態痴女熟女

腕でも掴むように
オマンコをガシガシ掴み、
キスをすると、身体をビクンビクンと反応させ
俺の首に手を回し抱きついてくる

そろそろ本気でSMレイプで犯してやるか!

俺は持ってきたロープを取り出した

そして、ホテルにあるバスローブの紐と
タオルも用意し、目隠しで視覚を封じたのだ

そして腕を頭の上で縛る

少し抵抗するしぐさを見せる
変態熟女

それがまた俺の興奮を誘う

片手でババアの手を押さえ
おっぱいを揉みまくる

それだけでM女のババアは

「あっ」

と声を出す

「こうやってやられたかったんだろ」

何も答えないババアに俺は

「答えないならもうこれで終わりな」

と言うと

ババアは

恥ずかしそうに

「いやして欲しい」

「すぐ答えなかった罰だ。
どぉして欲しいか言ってみろ」

「…」

すぐに答えない

「ん?」

と俺が少し強く聞き返すと

「私のこといっぱい犯して下さい」

と友香なりの精一杯で答えた

「よく言えたな
ボロボロになるまでレイプしてやるよ」

と言うと

「はい」

と少しうれしそうに言う変態マゾババア

俺はだんだんとおっぱいから下へ、
そして内ももに手を這わす

少し触るだけで敏感に声を漏らすババア

内ももをさわり続ける

だんだんと腰をもじもじさせる友香に俺は聞く

「ん?なんだ。どした?もじもじして!」

「んっあぁ~」

「何かして欲しいならちゃんと
ご主人様にお願いしてみなさい」

ここでさりげなくご主人様という言葉を使う

少し間が空いたあと

「おまんこを触って下さい、ご主人様」

ババアが言った

俺はますばパンツの上からそっとなぞる

それだけでババアは
さっきよりも大きな声をあげて

「あぁ」

軽く触るだけでパンツが
濡れてくるのがわかった

少し強めになぞるともうパンツはぐちょぐちょになっていた

「直に触って欲しいのか?」

というと

「はい、触ってほしいですご主人様」

「淫乱糞ババアが!ただでレイプされると思うなよ
まずはご主人様である俺に奉仕しなさい!」

「はい」

と返事をすると
すかさず俺はババアにビンタする

「お前は雌豚だ
ハイは、人がしゃべる言葉だ
お前はブーって返事しろわかったか?」

そう言うと、目隠しされれている
ババアは

「ブー」

と悲しそうに鳴く

俺はその姿に爆笑しそうになるが
雰囲気が壊れるので我慢した

さぁこの雌豚をどうやって虐めてやろうか

俺は勃起したチンコを出し、
雌豚の頭を掴み、無理やりイラマチオさせる

「ほら!雌豚!すっかりしゃぶれや!」

雌豚ババアは苦しそうに

「ヴぉえぇ~ゴボ」

と咳き込みながらも
俺の命令を忠実に守り

「ブー」

と返事する

その惨めな姿にもう我慢出来なり
ババアの洋服を引きちぎるように脱がし、
後背位で思いっきり犯してやった

「あぁ~あん~~あぁああ」

と人間語で喘ぐと
俺はピストンしながら雌豚のお尻を
血が出る程抓り

そしてスパンキングしながら

「ブーだろ!あぁ~んじゃねえぞ
次、ブー以外の言葉を発したら
犯してやらねえからな!」

そう言うと雌豚は

「ブゥゥ~~ン」

と悶絶しながら鳴き声をあげる

馬鹿な糞ババアだ

俺はバックで犯しながら
雌豚の髪の毛をガシガシ掴んだり
首絞めファックで凌辱しまくり

そしてイク瞬間に、チンコを抜き
うつ伏せに倒れこむババアの後頭部に
ザーメンを大量にぶっかけた

俺の白濁汁が
雌豚の髪の毛にこびりつき
汚物ようになっている

まさに征服した気分を味わいながら
下品な雌豚の目隠し、
そして縛っていた紐を取り外してやると

「ウアァアアアン」

と子供みたいな声を
あげて泣き始めてしまった

しかし、抱擁したり優しくしたりする気なんて
全く起きない

俺は洋服を来て、この下品な雌豚を
一人ラブホに残り、退散した


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kage


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