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【熟女体験談】見ているだけでムラムラするパート主婦を無理やり犯す蕎麦屋の主人

kage

2018/02/21 (Wed)

脱サラして15年

蕎麦屋を初めてから苦労もしましたが
順調に売上を伸ばし、
ランチタイムも盛況で
夫婦二人で店を回すのが困難になり
パート主婦を雇う事になりました

二人雇ったパートさんのうち
一人が美人で、おっぱい大きめの
33歳の主婦

私はその美人主婦を採用しました。

彼女は働き者で、
採用に間違いはありませんでした。

もちろん、その三十路の若妻を選んだ理由は、
その美貌なんですけどね

見ているだけで
男根が反応し、
Hな気分になりムラムラしてしまいます。

しかし、妻が傍にいるので、
下手なことはできません。

しかし、ある日、妻が実家の方に
用事で帰ることになりました。

私と、そのパートさんと
二人きりで営業しました。

忙しいランチタイムが終わり、
若妻パート主婦と休憩していました。

くつろぐ若妻の、
スカートからのぞく白い美脚

胸元の豊満な膨らみ

濡れたような唇

どれもかぶりつきたくなるような
熟れた肉体です。

私は思わず若妻に抱きついていました。

後ろからガバっと抱きつきました。

両手でその豊満な胸を揉みました。

貧乳な妻とは
比べるべくもないほどの弾力です。

「止めてください」

と若妻は
私を振りほどきます。

しかし一度、火の点いてしまった欲望は
押させられません。

私は、再び若妻に抱きつき
無理やり押し倒してレイプしてしまったんです

若妻の割烹着の上から、
豊満なおっぱいを揉みしだいていきます。

そして若妻の、パンツを下ろすと、
もうギンギンになっているチンコを突っ込み
姦通レイプしました

腰を動かし続けてると、
始めは濡れてなかった若妻のおまんこが、
ドンドン濡れてくるのがわかります。

「奥さんも、感じてるでしょ。
声出してもいいんだよ」

「そんな 感じてなんかないです」

「じゃあ、何でこんなに
おマンコが濡れてくるんだ」

「イヤ!そんなこと言わないで!」

嫌がるほど、私は興奮しました。

そして若妻は
辛そうな表情をしています。

でもおまんこは、キュンと膣痙攣してるかのように締まり
いっぱいおまんこ汁で
濡れているのです。

間違いなく犯されて
感じているのです。

私は遠慮なく突きまくり
高速ピストンで犯しました

若妻も動きに合わせて
腰を振ってきました。

そして、とうとう私は
ザーメンをたっぷり放出したのです。

その日から妻のいない日を見計らっては
綺麗なパート主婦との
情事を楽しんでいます

最初は強引なSEXでしたが、
多少パート代を弾むからと説得し
若妻と愛人関係になりました


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kage


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