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【熟女体験談】酔いつぶれた妻が車の中で輪姦されているのを目撃してしまった

kage

2018/02/21 (Wed)

結婚二年目で
妻は26歳なんですが
妻の寝取られ現場というんでしょうか?

酔いつぶれた妻が輪姦されているのを
目撃してしまったんです

あれは妻の同窓会の日

同窓会に行った妻は、
夜の23時を過ぎても帰ってこない

さすがに遅い!

大丈夫な~?

と心配していると
ようやく妻から電話が入った。

「飲みすぎて運転できないから迎えに来て~」

とろれつの回らない口調で掛かってきた。

しょうがないから僕は
車で迎えに行く事にした。

場所は家から40分程のところにある駅近くで
路地に停車してあるらしく

車で1人で寝てるらしい

ま~大体の場所はわかっていた。

妻からの電話から
50分ぐらい経ったところで
ようやく妻の車らしいのを発見

車の横を通り過ぎ
妻の車の後ろに止め様とした

しかし様子がおかしかった

車の中で何かが
隠れたような気がしたので

車をもう少し走らせて
曲がったところで車を止めてそ~っ
と妻の車に近づいてみた。

止まっていた場所は
人どうりはまったく無いような路地裏

街頭の明かりを頼りに
妻の車のナンバーだと確認して、
後ろから車を恐々覗き込んだ

しかし、そこに見えたのは

妻がカギを掛け忘れたらしく、
妻の車に男が2人入り込んでいた。

もちろん妻も乗っている様だったが
熟睡しているようだった。

最初は金が目的なのか?

と思って車の中に怒鳴り込もうと思った時、
おかしな雰囲気なのが判った。。

様子を見ていると、
妻は助手席に寝ているようだったが
男の1人は運転席に

もう1人は後部にいて、
男達も相当酔っているようだった。

が、妻の方を暗闇に
慣れた目で見ると

な、なんと!

妻の上半身はブラウスのボタンが全部外され、
スカートは捲れ上がり
パンティーが丸見えの淫らな状態に

ヤバイ!

って思ったがこの後
どうなるか見てみたい!

って思いが勝ってしまって
興奮しながらしばらく見ることにした…

窓が全部ちょっとづつ
開いていて男の会話が聞こえてきた

「さっきのデジカメを出せよ」

と男が言ったように聞こえた。

ん?デジカメ?やばいかな?

とは思ったが僕も
見知らぬ男に泥酔した妻が寝取られるという
マニアックなシチュに
めちゃめちゃ興奮してたので
もうちょっと鑑賞する事にした

そう思っているといきなり

「パシャッ!」

閃光が走りすぐにフラッシュだとわかった。

妻のほうはまったく気づかないようだった。。

男達は妻の顔が写るように
妻の下着姿を写しまくっていた

そうすると男が、

「もっとやっちゃおうぜ!
酔ってるからこの女何してもよさそうだぜ!
もし起きても逃げちまえばわかんないし
写真もあるからどうとでもなるぜ!」

と言ったらもう
1人もニヤニヤして頷いた。

妻はこの後めちゃめちゃに
されていました。

まずは着てるもの
すべてを脱がされて全裸撮影

おまんこを開いて全身を撮影

寝ている妻の口を開き
チンポを当ててハメ撮り撮影

挿入はありませんでしたが
プチ輪姦されても
妻はまったく起きる気配はなかった。

よっぽど飲んだんだろう

男達の行動は過激になるばかりで
妻のオマンコにチンコを
あてがって入れようとしていた。

しかし、あんまり濡れてないようで
入らなかったのか

妻の体のありとあらゆる所に
性器を擦りつけ
最後には妻のおっぱいや顔に
ぶっかけ射精したんです

もう1人の男は相当興奮してたらしく
妻のおまんこにあてがっただけで
射精したらしく座席と
おまんこにべっとりと他人棒から出た
ザーメンがぶっかかりました

その行為中も男が
撮影を怠らずに続けていた…

男達は妻の体を
この後も弄び輪姦し撮影し続けた。

妻は身体中が精液だらけになってしまって
僕も情けないことに最愛の妻を
恥辱の限りを尽くされて
興奮のあまりにこの間に
2回も射精していまった

妻を助ける事もせずに

僕が着いてから2時間が経とうとする頃に
男達がそろそろ…

と言っていたので僕は見つからないように
一旦車から離れる事にした

しかしこの後男達は
とんでもない事を仕掛けていったのだ。。

男達が足早に去った後車に
近づいて愕然とした、それは

車のカギを中から掛けて
インロックしてしまっていたのだ。

窓も閉めて!

しかも…

妻を助手席に裸のまま手と足を縛り付けて。

僕はあせりまくった。

妻の車のスペアは持っておらず
家にしかないからだ。

とりあえず窓を叩いて妻を起こそうとしたが、
まったく起きないので携帯に電話してみた。

が、バイブになってるらしく、
効果はなかった。

妻が心配だったが人通りも
まったくなかったのでしかたなく
家へ戻ってスペアを取りに行く事にした。

ようやくスペアを取って戻ってくると
車のところになんとJAFの車が

そうです!

男達はさらに妻に恥辱を与えるために
JAFを呼んでいたのだった。

僕が着いた頃にはすでにカギも開け、
妻が泣きそうな顔で
JAFの人と喋っているとこだった。

僕はこの光景を見て
また興奮がよみがえってきて

どうしようもなくなっていたが、
妻がJAFの人と話し終わって帰るのを
待ってから妻の前に顔を出した。

妻は酒臭く、衣服も急いで
着たのがわかるくらいに乱れていた。

「あなた、なにしてたの?
迎えに来るの遅すぎるじゃない!」

と泣きそうな顔で
怒って僕に言ってきた

僕はとっさに、

「お前が後からやっぱり車で
酔いを覚ましてから帰るって言ったじゃないか
でもあんまり遅いから
見に来たんだけどな!」

と逆切れして見せた。

そうすると妻は、

「そうだったの
…私酔ってたからあんまり覚えていない」

そういうと僕になだれ
込むように抱きついてきた。

僕が妻に

「なにかあったのか?」

と聞くと妻は

「えっあっううん、
なんにもなかったよ!」

と笑って見せた。

僕は今日の体験は
妻には内緒にしておこうと思いました

妻に真実を告げると
きっとショックを受けて号泣すると思うし
それを見ていたとバレルと
離婚の危機にもなりますらかね

沈黙こそが金なりです


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kage


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