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【熟女体験談】寝取られマニアな夫に命令され夫公認で浮気をし何度もイカされ続けた

kage

2018/02/20 (Tue)

寝取られマニアな夫に命令され
私は夫公認で浮気をして
真二君の巨根をしゃぶり
フェラチオしているんです

こんな異常な経緯になったのには
訳があるんです

私は44歳

そして51歳になる夫と
休日に一緒にネットカフェで過ごしていたんです

熟年夫婦が何故
ネットカフェって思う方も居るでしょう

息子も大学卒業と
同時に外資系企業に勤め、
海外勤務中で家には夫と二人だけの
熟年夫婦でした

息子は都内の大学に進み、
アパート暮らしでした。

夫は性欲大盛で、
息子が家を出ると
更に私の体を求める様になっていました。

40歳を過ぎた辺りから、
さらに絶倫になり性欲が増したようなんです

元々ちょっとオカシイ夫でした

まぁ、SEXレス夫婦も多い仲、
贅沢な悩みだったかも知れません。

そんな夫の欲求は日増しに増し、
いつしか外でも体を求める様になったんです。

露出の多い服に、
リモコンローターを付けながらの
野外調教散歩と絶倫で変態な夫は
エスカレートしていくんです

いつしか、私も拒む事を忘れ
夫のアブノーマルな世界に呑まれて行きました。

その日、私は夫に言われるまま、
短めのワンピース姿にハイヒールを履きノーパン姿に
リモコンローターを付けられ、
店内を露出徘徊させられていました。

すれ違う男が
私をチラチラ見るのが分かり、
もう既にビッショリ濡れていたんです。

夫が

「先に部屋に行ってるから、
少ししたら来いよ
21号室な」

と言い残し、先に部屋に
向かって行きました。

店内には、男性客が多く
私をギラギラした目で見ている様に感じてしまいます。

角を曲がろうとした瞬間!

太った男性にぶつかり転んでしまったんです。

思わず股を開いた為、
ノーパンですから
おまんこが丸見えでした。

彼は、驚いた表情で
私の陰部を見直していて、
慌てる様に彼の前から走り去ったんです。

息を切らしながら、
部屋の扉を開けると目の前に
股間を握りしめ、AVを見る男性!

私は、隣の部屋の戸を開けてしまったんです。

「えっ」

「す・すいません」

彼が慌てて股間を隠したんですが、
隠しきれない大きさで
特大サイズのペニスでした

20cm位の長さに
太さも凄い大きさでした。

そっと戸を閉め、
私は夫の待つ隣の部屋に入ったんです。

「何だ!早かったな」

「あなた・・・私」

「どうしたんだ?そんなに慌てて」

私は今起きた出来事を全て話すと

「何だ!俺が見ている前で転べよ
しかも隣の兄さんのを見たって」

「どうしよう!早く帰ろう」

「お前、失礼だろ!
彼だって恥ずかしいんだぞ」

「でも」

夫が部屋を出ると、
隣の部屋にノックしているのが分かりました。

何かコソコソ話すと、
夫は部屋に戻って来たんです。

「大丈夫!お隣さん許すって」

その言葉に、少し安心しました。

それと同時に夫が私のワンピースを剥ぎ取り、
でんぐり返し姿にさせ
ローターを引き抜いたんです。

夫はカバンから電マとバイブを取り、
マンコにバイブを入れると
スイッチをONしたんです。

心地よく動くバイブ、
そして電マ責めに体がクネクネと
反応しだんだん体が火照ってきました。

その時です。夫を見上げたその先に、
隣の男性が見えたんです。

そう!

夫は私の陰部を見せる事を引き換えに、
彼の許しを得ようと考えた様でした。

彼はスマホで写真を撮っている様で、
ニタニタと笑みを浮かべていたんです。

夫は、彼に見せつける様に
糸を引いて見せたり、
ビラビラを広げたりと楽しんでいました。

そして、夫が彼を招き入れる様に、
手で合図したんです。

彼は頭を引込め、
やがて部屋に入って来ました。

夫は、彼に

「好きに使って下さい」

と言い残し部屋を出て行ったんです。

彼は、ズボンを脱ぐと
私の口に押し付け

「チンチン舐めて」

と池沼みたいに言うんです。

目の前に出されたチンポは、
夫の物とは比べようも無い大きさで、
巨大バイブ並みだったんです。

口を大きく開け、
彼のチンポを咥えると1/3位しか入りません。

先端をペロペロしながら、
彼の巨根を必死に咥えフェラしました

「奥さん!大きいの好きですか?」

「え~」

「いくつ何ですか?」

「もうおばさんよ
あなたは?」

「21歳です。年教えて下さいよ」

「もう恥ずかしいわ
44歳のおばんさよ」

「え~本当ですか?
もっと若いと思いましたよ
アラサーかよ」

「本当?嬉しいわ」

「それに、凄い良い身体してるんですね」

「あら!嬉しいわ」

「胸も大きいしいくつ?」

「垂れ始めているけど、Eカップ」

「やっぱり!良い大きさですね。
じゃ、入れちゃうよ」

「うん!」

彼の特大サイズの巨根が
ズルズルと入るのが分かりました。

バイブとは違い、生のチンポは凄く気持ちが良く
私のGスポットを的確に刺激して来るんです。

私は、彼から離れられないと
直感で思いました。

正常位・バック・抱きかかえられながらと、
彼は色んな体位で責めるんですが、
かなりのテクニシャンで
直ぐに中イキしました

しかも彼の性体力も長く、
私は何度も彼に逝かされ続けたんです。

ようやく彼の口から

「イク」

って言葉を発した時には、
私はオルガスムスに達し
立つ事すら出来ないフラフラ状態

彼の特大サイズのチンポを綺麗に舐めていると、
夫が戻って来て

「何だ!凄い疲れ様だな」

とお尻をスパンキングしてきます

夫は彼のチンポを確認すると

「君!本当大きいね!」

と肩を叩くと

「今度、妻を貸してやるよ。
その巨根で攻めまくってくれよ」

「いいんですか?」

「あ~いつでもいいぞ」

夫は私の承諾も無く、
彼とアドレスの交換をし
寝取られフェチの夫の為に
この特大サイズのペニスを味わうんです


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