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【熟女体験談】水着の試着中に入ってきた変質者に中出しレイプされたアラサー婚活OL

kage

2018/02/18 (Sun)

アラサーの独身OLで
現在婚活中です

夏休みに会社の同僚で
海に行く約束をしたので、
デパートに水着を買いにいったんです

デパートとは言っても、
私が住んでいるところは田舎なので
洗練されてはなく、
スーパーのような雰囲気のお店

時期がまだ早かったせいか、
水着売り場はまだ閑散としていました。

とりあえず気に入った
白のビキニを取り試着室へ行きました。

ところが、そこには既に誰か入っていたため
近くの店員さんに尋ねると
奥にもう一つ試着室があるから、
そこで試着して下さい、と案内されました

しょうがなく
奥の試着室へ行きました。

広めの試着室でしたが、周りには、
商品のダンボールなどが
積まれ何だか薄暗く嫌な感じがしましたが、
別に試着だけだから

と納得し、試着室に入りました。

水着に着替えて、
試着室の中でクルリと
鏡に向かってポーズをとりました。

アラサーだけどまだまだイケる
プロポーションだわ!って
ちょっぴり自分に自信が出て
水着も似合っていたので、
何だか嬉しくなりました。

私は自分で言うのも何ですが学生時代、
結構男の子には人気があったようで、
高校の頃には、
1日に複数の人に告白されたことがありました。

今までだって何人もの男性と
お付き合いしてきましたが
これだ!っていう男性がいずに
まだ婚活しているんです

そんな女子力が高い私は

自分の水着姿にうっとりし
これなら振り向かない
男はいないんじゃない?

と鏡に向かって見ていた時でした

突然、カーテンの外から
50代後半くらいのオヤジが入ってきて、
私の口に何か液体を染み込ませた
タオルを無理やり押し込みました。

勿論抵抗しましたが、
何だか体がシビれた感じがしてきて
意識が遠のきました。

「騒ぐなよ!大人しくしてれば、
乱暴はしないからな!」

男はそう言いつつも、
私のオッパイを力づくて
揉んでいました。

「ヤ、ヤメテー!」

と口は動いているのですが、
口がタオルで塞がれているため、叫べません。

男の手は、スルリと
私の股間へと移動していました。

「ココだろぉ?」

とクリトリスを水着の上から
触りレイプしてくるんです

顔は脂ぎってオヤジなのですが、
手の動きは意外と繊細で、
しかも高速に動きます。

私は思わず感じてしまい、
立っていられなくなり試着室の中で、
倒れかかりました。

変質者のオジサンは、この瞬間を見逃さず、
私をすかさず仰向けにし、
脚を開かせまんぐり返しの状態になりました。

情けないことに、
体が言うことを利かずもう
相手のなすがままでした。

脂ぎったオヤジの顔が、
私の股間にうずくまると、
私のオマンコを勢いよく吸い始めました。

チュウーチュウーー

既に濡れ濡れのオマンコは音を立てます。

垂れたお汁も、
見逃さず舐められます。

と、同時にレイプ魔のオヤジの中指は、
クリトリスをリズミカルに刺激してくるのです。

その熟練の技は、
私の理性を壊すのに時間は掛かりませんでした

私は怖さと、恥ずかしさと、
気持ちよさで、もう訳がわからなくなっていました。

すると、男はズボンのチャックを開け、
汚いチンコを出してきました。

「メインディッシュだぞ!」

それは前彼より明らかに巨大で、
紫黒い色をしていました。

しかし、私は逃げられません。

私の脚を、肩まで持ち上げると、
ズズズっと、私の膣に姦通させられ
レイプされたんです

「ヒ、ヒィーー!」

あまりの大きさでありながら、
生暖かい感触とで、
思わず体が仰け反りました。

グチョっ、グチョ

っとオチンチンが入るたびに
卑猥な音がします。

「あー、こんなキレイな女性と
ヤれるなんて最高だぁ!」

と、変質者のオヤジはつぶやきました。

本当なら悔しいハズですが、
でも体は、嘘をつきません。

強姦されているのに
もう既に感じまくっています。

入る度に、快感が押し寄せるのです。

すると今度は、

パーン!、パーーン!

と勢いよく強く打ってきました。

私は本当に久しぶりのセックスだったため、
早くも限界に達しました。

「い、い、い、イクっー」

もう頭の中が真っ白になりました。

子宮がキュうっと
絞まった感じになりました。

そうすると変質者も、

「イ、イクぞー!」

と言い、私の中に、
ドクッ!ドクッ!と大量に放出しました。

私はしばらく放心状態でした。

しかし男は、何枚か
私の秘部の写真を撮ったようでした。

それはもちろん、
私を脅迫するためです

身分証や勤務先まで調べられました。

そして後日、私は何度も
レイプ魔の変質者にに
ホテルまで呼び出され
無理やり陵辱されるんです

しかし、私のからだは
変質者のオジサンの熟練の
テクニックの虜になってしまいました。

心では拒否をしても、
からだが反応してしまうのです

そして、今日も
私の携帯の着信が鳴り
変質者に陵辱されに出向くのです


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kage


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