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【熟女体験談】独身小デブ熟女店員に告白してエッチをしたものの遅漏でなかなか射精できず・・・

kage

2018/02/17 (Sat)

アルバイト先に一回り年上のムッチリとした
独身小デブ熟女店員がいたんです

当時俺は大学生でした

ぽっちゃり小デブフェチな俺は
熟女店員に告白したんです

「付き合ってほしい!」

って告白したが、
歳が離れてるって理由で振られ失恋!

せめて思い出だけでもと
12月の飲み会の帰りに
小デブ熟女の車で送ってもらってる車中で
童貞だった俺は

「筆おろしお願いします!」

と酒の勢いもあって
をお願いしまくったらokでた

「今は心の準備が出来てないから
明日で良ければ」

と言われ、俺には当然異論はなく約束した。

小デブ熟女の裸体を見ると
俺のみのスタイルが抜群

おっぱいはボインだし、
ヒップもボインなデカ尻で
三段腹とまでいかず二段腹ぐらいの
小デブ熟女で筆下ろししてもらうには
最高の熟女

そして約束を一日ずらした理由が
下着が普段物で恥ずかしいからと
可愛い言い訳をする小デブおばさん

当日は俺なんかの為に
総レース物の白の上下を身に着けてた。

手取り足取りレクチャーの性教育

フェラまで初体験

しかも

「おちんちん大き過ぎない?」

なんてお世辞までいただいて
既に天にも昇る気分w

でも、いざ挿入して腰振っても逝けない。

オナニーの変な癖が原因なのか、
遅漏という事が判明

小デブおばさんが
気持ち良いと言って教えてくれた
腰振りを続けてたら
おばさんの方が先に膣イキしてしまった

一緒にお風呂入って
仕切りなおして2R目突入

今回も小デブおばさんが
先に膣イキしてしまうが

今度は俺も逝きたかったので続けた。

休み休み1時間ほど続けたが俺は逝けずじまい

その間逝きまくった
彼女からヘロヘロになりながら
ギブアップ宣言が出る。

次の勤務の日

小デブ熟女店員の様子が
変だと思ったら帰り際に呼び出された。

今も俺が前に告白した時と
同じ気持ちなら付き合って欲しいと、
逆に告白され恋人に昇格

仕事納めの日、彼女と一緒に帰り、
彼女のマンションに泊まる。

Hは無かったけどその分色々な話が出来た

その時に俺が二人目の男で、
俺とのHで初逝きを経験したと告白した。

次の日、ラブホでリベンジ!

目標は俺がHで逝く事

ベッドでイチャついてる時に、
今日は安全日だから生&中だしokのお許しが出る。

今迄おあずけ食らってたのは、
恋人としての初Hを生でしたかったんだって。

「ごめんなさい」

だってw

その言葉を聞いて早速戦闘開始w

前回教わった事を思い出しながら
時間をかけて愛情込めてしていたら
前戯で逝かせる事に成功。

小デブ熟女もお返しにとフェラしてきた。

前回の挨拶程度のものとは違って、
情の込め方が半端ないのが素人の俺にも
分かる程たっぷりねちっこいフェラチオ

堪らなくなったのか彼女の方から
挿入をねだってきたので騎乗位にして自分で挿入させた。

ちんぽがゆっくりと挿入されていくが、
この前よりかなりきつそうだ。

半分ほど入った所で大きく息を吐いて一言

「この前よりおちんちん大きいよぉ」

俺も前回は初めてのせいかもしれないけど、
ゴムが痛いくらいきつくて
マンコのきつさとかを感じる余裕はなかった。

でも今はマンコのきつさや
締め付ける感覚もしっかり伝わってくる。

これぞ生の恩恵だと思った。

小デブ熟女な彼女は
息を荒くしてるばかりで挿入を再開しないので、
焦れた俺は彼女のウエストを掴んで
腰を落とすと悲鳴を上げて倒れこんで腰を振るわせた。

少し落ち着くと

「やだ、もう逝っちゃった」

と言って顔を埋めたまま動かなかった。

しょうがないので体を反転させて
正常位に変更すると

「あんっ」

と喘いで

「あんまり苛めないでね」

と甘い声で言ってきた。

彼女に教わった動きを始めると
同時に彼女はヨガリ始めた。

そしてものの数分で絶頂を告げて逝ってしまうと、
マンコがきつく締め付けてきた。

その時の快感がこの前より遥かに強い。

これなら俺も逝けるかも、そう思って

「逝ってマンコが締まると凄い気持ち良いよ」

「これなら俺も逝けるかもしれないからガンバって」

そう告げると涙目で肯いたのでそのまま動き続けた。

俺がこの前より気持ち良いって事は、
当然彼女も前回より快感が強いことは
容易に想像できることで上げるヨガリ声も前回の比じゃなく、
逝くペースもこの前より早い。

それでも俺を逝かせたい一心なのか
ギブアップせずに身を任せてくれてる。

自分の快感の為に小デブ熟女な彼女を
逝かせ続ける事約30分

俺にも絶頂感が来たので息を切らせながら

「逝きそうだよ」

と告げると、ヨガリまくってる彼女には
聞こえてるのか判別できないけど
頭を縦に振ってるのを見てラストスパート

多分スパートして
数秒から十数秒くらいだと思う

乳首を母乳が出るくらい吸いながら
遂に脳天を突き抜ける様な快感と共に射精が起こった。

射精の瞬間俺は心の中で、

「俺の子を孕んでくれ!俺の子を産んでくれ!」

と叫びながら逝った。

彼女もその瞬間が分かったのか鈍くなってた
反応が嘘のような大きな悲鳴を上げた。

少しでも子宮に届けとばかりに、
射精の度に腰を打ちつけてた。

長い射精が終わると乳首から口を離し、
精根尽きて彼女の上に倒れこんだ。

何とか息を整えて上体を起こして彼女を見下ろすと。

涙を流して惚けてた。

俺もちょっと涙目になりながら、
彼女の涙を拭って

「ありがとう、凄い気持ち良かったよ」

そう言って口付けすると今迄痙攣するように
ピクピクしてたマンコが離したくないとでも
言いたげにちんぽを締め付けてきた。

その後も抜かずに5回以上、
彼女の中に射精した。

もう精子も出なくなり、
自然と彼女のマンコからちんこが抜けたあと、
白い精液が彼女のマンコから垂れてきた。

俺は彼女の下腹部にキスをし、
受精・着床して孕んでくれることを願った。

その後、妊娠が発覚

急いで籍ををいれ結婚

そして願いがかない、俺と彼女の子供が産まれた

現在家族も増え、
4人家族で仲良くやってます。

もちろん、夜の営みも進行中です。

マンコがちんこ全体を締め付けてくるのは健在で、
やめられません。

夫婦なので当然、
生中出しでムッチリ小デブな裸体に
夢中になり激しいピストンで夫婦の営みに
励んでいます


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kage


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