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【熟女体験談】風俗で本番をしたら、チンピラに脅され借金地獄に・・・

kage

2018/02/16 (Fri)

45歳の超貧乏な底辺労働者で
日々自殺を考えています

本当に毎日が辛いんです

毎日15時間労働で
休みなし

家賃月25,000円の
風呂無しボロアパート

クタクタになるまで働いた揚句、
支払いを済ませると
月に使えるお金は5000円。

数年前までの俺は、自慢の嫁さんと
可愛い息子に囲まれ幸せな生活を送っていた。

それなりの会社に勤め、
35歳で年収700万近くあった。

かと言って、身分不相応の
贅沢していたわけでもないし、
ギャンブルに手を出したわけでもない。

そんな幸せを謳歌していた時期の俺の
唯一の贅沢は月に1度の風俗

風俗といってもソープは高いので、
60分15,000円程度のファッションヘルス

毎回ネットで検索して
エロそうな人妻のいる店へ足を運んでいた。

その日もいつもの様に仕事が終わり、
お楽しみの風俗へ

その日はデリヘルに電話した。

その店はホテルと契約しているらしく、
指定されたホテルの部屋でヘルス嬢を待っていた

待つ事20分。嬢が到着した

名前は珠代

写真よりも綺麗で着物が似合いそうな
妖艶な三十路過ぎの美熟女

部屋に入るなり、
いきなりのディープキス。

約5分舌を絡ませた後、口を離すと、

「今日はイッパイ気持ち良くしてあげる」

と。

その瞬間、

「今日は大当たりだ!」

と感動したのを覚えている。

サービスも全く事務的ではなく、
俺の体を隅々まで舐め回してくれた。

中でもアナル舐め
パイズリは格別の極エロ性接客

俺もお礼に気持ち良くしてあげようと思い、
マンコに手を伸ばすと、
まだ何もしてないのにマン汁でびしょ濡れ

マン汁の味も無味無臭で最高

69でフィニッシュと思われたその時、
美熟女ヘルス嬢が起き上がり、

「入れて欲しい」

と。

俺はゴムを付け、
ヘルス嬢を突きまくった。

最後は騎上位でフィニッシュ

ホントに最高だった

最高の気分のままホテルを後にし、
帰宅した。

帰り道も近日中に
絶対にまた利用しようと考えていた。

その時はこんな事になるとは
思いもしなかった。

その日からしばらく経ったある日の帰宅途中、
携帯に知らない番号で着信があった。

電話に出ると、

「あんた、○月○日の
20時頃ウチの店で遊びましたよね」

とヤクザみたいな物凄いドスの利いた声が

そして

「あんたそん時、
ウチの店の珠代と本番行為をしただろ!」

物凄いどなり声だった

俺は

「い、いや。そんな事は」

的な返答すると、

電話男

「しらばっくれんな
とにかく今から店に来い
逃げんなよ!!調べりゃ直ぐ解るんだからな!!」

と言い、場所を教えると
電話を切った。

俺は本気で怖くなって、
慰謝料100万位払う覚悟で言われた風俗店に向かった。

到着するとそこは小汚い雑居ビルの1室。

そしてそこには強面のヤクザと
まだ十代じゃないかと思われるチンピラが。
電話をしてきたのはおっさんの様だ。

「す、すいません。
さっき電話をもらった者なんですが」

「遅いんだよ!!そこ座れ!!」

俺はおっさんが座ってるソ
ファーの向かいに座らされた。

「で!どうすんのよ!珠代妊娠したぞ」

「に、妊娠って、そ、そんな。
ちゃんとゴムしてましたよ」

「やっぱやってんじゃねーかよ!!」

ヤクザのおっさんはソファーの
前のテーブルを蹴っ飛ばした。

チンピラは何もしゃべらず俺をじっと睨んでいた。

「す、すいませんでした!」

「どうすんだよ!!ただ事じゃねーぞ」

俺は財布に入っていた
現金3万円ちょっとを差し出し、

「すいません!
今はこれしかないです」

というと、

「ふざけんな!
こんなもんで済むわけねーだろ!
ボケ!」

「とにかく免許出せ!あと会社の名刺もだ!!」

「い、いやそれはちょっと」

すると、俺を睨み続けていたチンピラが

「ナメテんのか!コラァ!」

と胸ぐらを掴んできた。

俺はホントに怖くて怖くて、
免許と名刺を差し出してしまった。

その日はそれで解放された。

しかし、それからが地獄だった。

店への迷惑料・珠代の中絶費用
珠代への慰謝料等

事あるごとに多額の金を請求された。

妻に内緒で家の貯金を全て使い果たし、
消費者金融などで借りては支払っていた

仕事も全く手に付かず、
会社も首になった。

もちろん妻子にも逃げられた

もうどうでも良くなっていた

気が付けば今の超貧乏な底辺生活を送っていた。

もうすぐ給料日

今月もまたチンピラに残りの借金を返済し、
屑みたいな毎日は始まる

もう死んだ方がいいのかもしれない


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kage


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