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【熟女体験談】美熟女なエロい清掃員のオバチャンと女子トイレでバレないように筆下ろし

kage

2018/02/16 (Fri)

大学生の時は、
色んなアルバイトしたけど、
一番美味しいHな体験したのは、
高速道路の管理会社でバイトでした

仕事はSAやPAを回って、
ゴミを回収したり備品の補充という
地味な仕事

休憩時間は一般の人が
立ち入り禁止の休憩室っつうのがあるんよ。

そこで昼飯食ったり、
昼寝したりするんだけど
清掃員の超熟おばさんや、
売店のおばさんも休憩に来るわけ

若い俺なんか、オバサン達のアイドルよ!

つってもチヤホヤなのか
オモチャにされているのかわからないが
まぁこの年増のババア達に可愛がってもらったんです

おばさんが、回収したゴミの中
からエロ本を拾って来て

「ほら、アンタ若いから必要やろ?」

とニヤニヤしながら渡されたり。

そんな中でもお気に入りの
清掃員のおばさんがいた

五十路熟女だが
清掃員の中でもは綺麗な美熟女だった

仕事が終わって、着替えると
カジュアルな格好になって
めっちゃ若く見えた。

軽自動車で通勤してんだけど、
車もちょっとヤンキー仕様

五十路になってもヤンキー時代の匂いが消えない
アゲアゲ清掃員のオバハーンだったw

俺とも話が合って、
よく缶コーヒーやジュースを奢ってもらってた。

俺は原チャリで通ってたんだけど、
雨の日なんかは濡れながら帰るんよ。

その日も夕方から土砂降りになって、
俺は雨が小降りになるまで休憩室で待機してた

すると、更衣室から出てきた
そのヤンキー系五十路奥さん(和代さん)が声を掛けてきた。

「雨、止みそうにないよー
今日はバス停まで送ってあげるから」

SAは辺鄙な場所にあるから、
交通の便は悪い。

「明日の通勤に困るから、
バイクで帰らないと」

と言うと和代さんは笑いながら

「明日の朝もバス停で
待ち合わせすればいいじゃない」

結局、和代さんの車に
乗って送ってもらう事になった。

途中、晩ご飯の買い物が
したいって言い出してスーパーに寄った。

Tシャツにスキニージーンズの和代さん

かなりエロいムッチリお尻の官能熟女

買い物を終えて、バス停まで
行くのかと思ったら再び高速道の方へ行く。

「ちょっとドライブしよっか」

車は高速道路横の脇道から、
農業用の取り付け道路に入り込んだ。

無言になる二人

和代さんは、
溜め池脇に車を停めた。

廻りは薄暗くなって行くし、
どうしていいかわからず俺はドキドキ。

いきなり和代さんが、シートを倒して横になった。

見ると腕を頭の後ろで組んで、目をつぶっている。

胸を張る感じの体勢だから、
Tシャツの胸が強調されエロく見える。

シーンと静まり返った車内に
和代さんと俺の荒い鼻息だけが響く。

「襲ってってこと? キスしちゃっていいの?」

頭の中でいろんな考えが浮かぶが、
行動に出れない童貞な俺

でもアソコはビンビンに硬くなってる。

5分ぐらいその状態が続いただろうか。
和代さんが突然

「ふぅ~~」

と大きな溜息をついて、シートを起こした。

「遅くなっちゃうね、帰ろうっか」

と言ってエンジンをスタートした。

バス停に着くまで、ほとんど会話は無かった。

ワイパーの動きをぼんやり見てた。

と、信号待ちの時に
和代さんがいきなり俺の手を掴んだ。

自分の太ももに俺の手を置いて、

「マッサージお願い」

と言った。

俺は戸惑いながらも太ももを撫でた。

バス停に着いて、和代さんに
お礼を言いながらドアを開けようとした。

すると和代さんが引きとめるように
俺の腕を掴んでこう言った。

「いくじなし!」

かなりお転婆でビッチな美熟女だった

そんなオバサンに童貞でチキンな俺は
怯んでしまったのだ

和代さんの車を見送りながら、
バスの時刻表を見た

バスが来るまで1時間もある

翌日の朝、約束通り和代さんは
バス停まで迎えに来てくれた。

「おはよう」といつものように明るい挨拶。

俺の方は、昨夜の事もあってギクシャク

SAまでの間も、
和代さんが一人で喋ってるって感じだった。

SAの管理室で朝のミーティング。

通常、SAには4人の清掃員で
PAは2人の清掃員が回される。

俺は社員のオッサンと一緒に、
各SAやPA、ICを巡回する。

だが、その日は清掃員の欠員が
出た為に俺もPA待機の仕事になった。

俺の行かされるPAは
トイレと自販機ぐらいしか無くSAとの距離も
それほど離れていない為、利用する車も少ない。

仕事も楽だな?なんて思ってたら、
清掃員の振り分けの時に
和代さんが自ら俺と同じPAを希望してきた。

まぁ、普段からそのPAは和代さんが
担当する事が多かったんだけど

今日一日、和代さんと夕方まで
二人だと思うと嬉しいような不安なような

管理会社のバンに乗って、
和代さんと二人PAまで送ってもらった。

PAに着くと、まずは管理棟へ。

SAの管理棟と違って、
動力室と小さな休憩室に物置だけの小さな建物

休憩室に弁当なんかの荷物を置いて、
早速作業に取り掛かった。

和代さんがトイレの清掃に入って、
俺は駐車場周りの清掃。

PAに植えてある芝生の雑草抜きも仕事のひとつ。
慣れない作業に腰が痛くなる。

昼前になって、和代さんが
トイレ清掃を終えて俺の方に来た。

「女性トイレの扉がガタついてるんだけど、
三木君直せるかなぁ?」

修理等はバイトの俺の仕事じゃ無いんだけど、
ちょっと格好良いところを見せたくて

物置から工具を持ち出して
和代さんと二人で女子トイレに入った。

初めて入る女性用トイレ。

個室が並んでるだけなんだけど、
禁断の場所に入り込んだ気がして
何となく緊張(笑)

で、一番奥の個室の扉が兆番のネジが緩んで傾いていた。

これじゃ鍵も掛からない。

和代さんに扉を押えてもらいながら、
俺はドライバーでネジを回す。

扉はそんなに重くないハズなのに、
和代さんはわざとのように扉を揺らす。
おかげで、ネジ穴が定まらない。

「和代さーん、もっとしっかり持って下さいよー」

「えー?ちゃんと持ってるよ」

狭い個室の中で、
お互いの身体が触れ合うくらいの距離。

俺は修理をしながら、昨夜のことを思い出してた。

何とかネジを締め込む事に成功して、扉を閉めてみた。

鍵もカチャリと掛かる。

和代さんは

「三木君凄いねー!
大工さんにもなれるんじゃない?」

と、嬉しそうにはしゃぐ。

狭いトイレの個室に和代さんと二人

鍵を掛けた空間

それだけで俺は勃起してしまった。

それを和代さんに気づかれないよう、
和代さんに背を向けて
水洗タンクに異常が無いかを調べるような素振りを見せた。

その時、数人の女性がトイレに入ってきた

女性トイレの個室に、
男女が入っていたら

高速道路管理の作業服を着てるとはいえ、
何となくマズイっしょ。

焦る俺に和代さんは、口に人差し指を当て

「シッ!黙ってて」

と小声で言った。

すぐ横の個室から聞こえる用をたす音、
それよりも俺をドキドキさせたのは
和代さんが俺に抱きつくような感じで体を寄せてきたからだった。

和代さんの髪はいい匂いがした。

俺も和代さんの肩に手を回して、
もっと体が密着するようにした。

隣の水洗トイレの水を流す音を合図に、
俺は和代さんにキスをした。

口紅の味が大人の女性を感じさせる。

和代さんは積極的に俺の唇を割り、
舌を伸ばしベロチュー

ファーストキスじゃなかったけど、
こんな激しいキスは初め

俺は思わず

「あっ」

と小さく喘いでしまった。

「三木君、三木君、
ずっと好きだったんだよ」

おれはお転婆な美熟女おばさんに告白され

俺の髪をクシャクシャにしながら、
何度もキスをしてきた。

もう無我夢中で、
俺は和代さんの胸や腰を撫でまくった。

和代さんの首筋にキスをしたら

「ああん!ダメっ」

と体を仰け反って蠢く。

俺の股間に手を伸ばし、
和代さんは作業服の上から硬くなったモノを握った。

突然、和代さんは俺から体を離し
「ちょっと待ってて」と言うと
個室の扉を開けて、外に出て行ってしまった。

「どうしたんだろう?
俺、何か失敗したかな?」

と考えていたら

和代さんが戻ってきた。

女性用トイレの入り口に

『清掃中』

の看板を立てて来たらしい。

再び、個室の鍵を掛けると和代さんは
妖しげな目をしながら俺の腰を抱くような
感じでしゃがみ込んだ。

作業ズボンのファスナーを下ろし、
ビンビンになったアレを引っ張り出す。

まるで風俗嬢のように、
舌と唇を這わせ喉の奥まで咥えむ
超熟エロテクニック

フェラされた経験は、
マッサージ店でしか無かった俺はトイレの個室と言う
場所、人妻の和代さんと言う状況にも興奮した。

和代さんを立たせ、着ていた作業着をむしり取る。
ブラをずらして、おっぱいに吸いついた。

舌先で乳首を転がしながら、
激しく吸うと和代さんは俺の頭を抱え込んで声を出した。

狭い個室の中で、二人とも乱れた着衣。

半裸になって、お互いの体を舐め合い弄り合った。

和代さんは自らパンティを脱ぎ、
俺の手を股間へと導いた。

モシャモシャした
陰毛の奥に熱く湿ったワレメがあった。

女を知らない童貞の俺の愛撫は、
乱暴でもどかしいものだったかも知れない。

でも、和代さんは自分のパンティを口で
噛みながら喘ぎ声を我慢してた。

指を2本入れて、
グリグリと掻き回す度に腰をくねらせながら喘いだ。

和代さんは、水洗タンクに手を着いて
お尻を突き出すようなポーズを取った。

右手を後ろ手に回して、
俺のモノを優しく掴むと

「入れて」

と懇願した。

初体験 筆下ろしだ!

和代さんの中にゆっくりと入って行く。
ヌチャ、プチャ

と淫靡な音がする。

和代さんの腰を抱え、前後に腰を振った。

「イイッ!そこっ!!」

ヤバい、あまりの気持ち良さに俺は我慢できそうにない。

「和代さん・・俺、もう・・ダメ」

「もっと激しく動いて!
アタシもすぐ」

絶頂を迎えそうな俺に、
容赦無く和代さんは腰を前後左右に振ってきた。

俺も負けじと、激しく
突いてみたけどもう限界だった。

「あっ!!」

っと声を出し、
和代さんの中に放出してしまった。

和代さんも絶頂を迎えたのか、
水洗トイレのボタンを押して激しい水の音に

隠れて「あぁ~ん!あん!あん!!」と泣いた。

和代さんから体を離すと、
まだ脈打ってる俺のモノからドクドクと精子が流れ出た。

和代さんは、トイレの便座に座りこみながら
お掃除フェラでチンコを綺麗にしてくれた

床に落ちた精子を見て

「また掃除しなくちゃ」

と恥じらいながら笑った。

その後、昼ご飯を食べた後に休憩室で
またエッチしてしまった。

バイトを辞めてからも、
しばらくは関係が続いてたけど
俺が就職で県外に行った為に自然消滅。

今も高速で仕事してんのかなぁ。

お転婆でエロい清掃員のオバチャンでした


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