FC2ブログ
2018 11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2019 01

【熟女体験談】不細工で汚いホームレス熟女をホテルで頭を掴んで強制イラマチオ

kage

2018/02/14 (Wed)

お酒が好きな俺は
友達と飲み屋を何件のハシゴして
かなり酔って酩酊状態になった

それで電車に乗ったもんだがら
電車の中で爆睡して、
気づくと終点に到着している

その上、追い打ちをかけるように
最終電車も出た直後で、
見知らぬ駅で俺は絶望してしまった

タクシーで自宅までは
約20000円弱

高い!家に帰るだけなのに
べらぼうに高い!

しかし、このまま朝までいるのは辛い

どしようかと迷っていると
タクシーの運転手が
中間地点の少し栄えた駅で
安いチェーンの
ビジネスホテルに泊まるという
素晴らしいアイデアを提案してくれた

タクシーに乗り込み、
駅前で降ろしてもらい、
ラーメン屋に入ろうとしたが、すでに閉店

面倒になってロータリーの
花壇に腰を下ろして、ボーっとしてた。

さて、どうしよっか

ビジホに予約もしていないし
今から泊まれるのか?

なんだか人恋しいし

ふと気がつくと、
駅側の段差に腰掛けている
おばさんを発見。

大きな荷物をもっている

五十路くらい。

かなりのぽっちゃりデブ熟女

顔ははっきり言って不細工で
生活感丸出しのババア

素面なら絶対にありえないが、
酔った勢いというのは恐ろしい

「何やってんの?
こっちおいで」

とデブで不細工なおばさんを
ナンパしてしまった

驚く事に、彼女は何の躊躇もなく、
にっこりしながら腰をあげ、
隣に寄り添うように座った。

心の中で

「ご馳走様です」

と呟いた。

おばさんに話を聞くと、
何でも時間が遅くなり、
鍵を閉められてしまったので
家に入れないとの事。

分かったような、
分かんないような説明だが、
そんな事にはお構いなく
一緒に泊まろうと持ち掛けると、
あっさりOK

我ながら野暮ったいが、

「セックスする?フェラチオしてくれる?」

と訊ねると、
へらへら不気味に笑っている。

イカレタデブ熟女で、
風呂に入ってないのか、
髪がべたついており、皮脂の匂いがする。

噂のホームレスおばさんか?

普段ならそれだけで引いてしまうが、
そこは酔っ払いの所業

これからの展開を
考えて既に半勃ち状態。

すぐ近くのホテルにチェックインし、
部屋に入るや否や、
後ろからホームレスらしき
デブ熟女の豊満なおっぱいを鷲掴みして、
揉みしだいた。

思ったとおり、Fカップ超の超巨乳

嫌がる素振りもなく、顔に似合わず

「あんあん」

と可愛い声で喘ぐ

それを聞いて自分の中の
Sの本能が目覚めてしまった。

バックで犯したい

無理やりしゃぶらせたい

ベッドになだれ込み、
上半身を脱がせ、
巨乳にむしゃぶりついた。

おっぱい星人な俺は
久々の巨乳にありつけて、大興奮

例え相手がホームレスみたいなおばさんでも
おっぱいの魔力に酔った俺は
抗えないのだ!

顔をはっきり見なくていいように
電気を消す事は忘れなかった。

「おっぱいでかいね。
いやらしい乳してるね
犯してやるからね」

「ああーん」

かなりマゾっ気がある。

言葉責めに息が荒くなる。

相性が合うというやつか。

散々巨乳をしゃぶりつくし、
興奮してギンギンになった
チンポをフェラして欲しくなった

ベッドの脇に跪かせ、

「ほら、しゃぶりな」

と口元にチンポをあてがうと、
愛おしそうに頬張りフェラチオしてくれる

そんなに上手なフェラではなかったが、
つい15分前まで駅に座っていた
デブスなホームレス熟女を
犯していると思うと、
そのシチュエーションだけで興奮してきた。

両手で頭をつかんで、
イマラチオっぽく腰を動かすと
ババアも興奮してきたらしい。

相変わらず髪はべとついていたが、
気持ちがいいので許す事にした。

「オナニーしながら、しゃぶってみな」

との命令にも素直に応じ、
左手をパンティのなかに突っ込み、
オナり始めた。

「ほら、舌で
チロチロ亀頭舐めるんだよ!」

「音立てないと、
フェラの意味がないでしょ!じゅぽじゅぽ舐めな!」

再三の言葉責めに
素直に従う姿に俺はもっと虐めてたくなる

「後ろから犯してやるからな…」

上半身をベッドにもたれかけさせ、
パンティーを脱がすと見事なデカ尻露出

もともと尻フェチでもあるなので、
白くて大きな尻に見惚れてしまった。

思わず尻に頬ずりをし、
左の尻をベロベロ舐めた。

この尻で顔面騎乗で
窒息プレイされたい

無理矢理マンコ舐めさせられたい

自分の中のM男が囁いたが、
気を取り直してSに徹する事にした。

「指で犯してやるからな
縛ってからな」

いつも彼女にしているように、
ベルトを女の下にくぐらせ、
縛ろうとしたが出来なかった。

デブだからだ。

サイズが足りない。

ホテル備え付けの浴衣の帯が
目に入ったのでそれで縛ってやった。

何の抵抗もない。

ほんとにM女でイカレタ熟女なんだろう

人差し指をマンコにあてがい、
徐々に中にぶち込む。

思いのほかマンコはキツキツ。

で、体質なのかあまり濡れてない
(最後まであまり濡れなかった)。

が、中で指を掻き回してやると、
悲鳴に近い喘ぎ声を上げ出した。

犯し甲斐がある。

さらに指で掻き回し、

「マンコをもっと犯してください、
ってお願いしてみな!」

と命令すると

「おマンコを
もっと犯してあぁ~ください~」

と喘ぎながら膣イキした

仰向けにして、
指でクリトリスと膣の2点同時責め

これはサービス。

エローく、ゆっくりやってあげるのがポイントで、
これで5分以内にいかなかった女性はいない。

ある漫画で仕入れたテクニックだが、
今では自分の彼女(かなり清楚系)
がおねだりしてくるほどになった。

1分もしないうちに
絶叫してはててしまった。

それを見てバックで入れたくなり、
四つんばいにさせて挿入を試みた。

が、キツキツマンコで、
さらに濡れておらず上手く挿入できない。

何度も何度も試みたが、
結果だめだった。

それでチンポが萎える事もなく、
逆に残虐な気持ちがわいてきた。

「お前のマンコが
こんなだから入らないじゃないか
こうなったらしゃぶれ
口の中にぶちまけてやるからな。いいな!」

「はい」

そういうと跪いて、
また美味しそうにチンポをしゃぶり始めた。

「いつも駅で男を漁ってるのか?」

訊くと、チンポをしゃぶりながらも頷く。

とんでもない売春婦の
ホームレスババアだ

風俗業界からも見放された
素人の立ちんぼ売春婦のホームレス

人の事はいえないが、
世の中には物好きがいて、
こんな不細工で汚いホームレス熟女でも
拾ってチンポしゃぶらせているんだ

そう思うと余計興奮してきて
ババアの頭を使って強制イラマチオで
陵辱してやった


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: