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【熟女体験談】全国遠征して素人熟女と SEXしているSMプレイ好きな竿師

kage

2018/02/13 (Tue)

自分で言うのはなんだが
私はかなり気合の入った竿師

ヤレル人妻がいるとなると
全国遠征して、素人熟女と
SEXしているのだ

私は、どちらかというと
ノーマルSEXよりもSMプレイのが好きで
無料SMサイトに登録している

そのSMサイトには、
結構ノーマルプラスアルファ程度を求める
人妻も結構多く、そう言う奥様達を
昨年夏頃から10人余りナンパして
不倫関係にいる

その一人であるが、
先月初めからメール交換をして、
お互いの仕事の調整が付いた
今月初めに出会ったのが、
H美29歳の新妻

倍近い年齢差でありながら
私のメールに返信してきて、
大人のセックスを楽しませて欲しい。

大人の女にして欲しいとの
願望を持っていた

これは竿師の腕の見せ所である

旦那が浮気をしているのが分かり、
結婚以来自分を満足させることもない
旦那への不満と浮気された怒りが爆発して
このSMサイト投稿ではあったが

余りにも過激なメールの嵐の中で、
落ち着きとさりげない誘いをする
私のメールにホッとして返信してきたそうである。

数回のメール交換で打ち解け、
東京から来た友人と会う日に、
旦那には遅くなると言い、
友人には早めに帰らないとダメと嘘をついての出会いであった。

大阪梅田から少し離れた
下町の私鉄駅の改札口で待ち合わせた。

「着きました」

との電話の後、
伝えられていた服装の小柄で
ちょっとポッチャリしているが、
なかなか可愛い豊満新妻が
微笑みながら近づいてきた。

軽く挨拶を交わし、

「食事しようか」

と話すと、

「いえ、もしよろしければこのまま」

との返事

いつでもばっちこいやー状態のエロい新妻

二人で駅から5分ほどの
ところにあるラブホへと入り、
ちょっと可愛らしい部屋を選んでエレベータに乗った。

エレベータでは直ぐに抱き寄せ、キス

直ぐに舌を絡め合う形となり
濃厚な唾液交換

私のいきり立つ極太をズボンから
引き出し握らせると、
イヤらしい顔つきとなって手こきを始めた。

エレベータを下りて部屋に向かう間も、
唾液交換を続け、欲求不満のエロい新妻は
しきりに手コキをしてくる

ドアを閉めて靴を脱ぐ前に
素人新妻を跪かせて、
極太を咥えるよう促した。

「凄いわ。大きいですね。
私、子供産んでいないから
入るかしら」

と言いながら、上目遣いで私を
挑発するような目で見上げながら、
たっぷりと唾液を付けてのディープスロートと
唾液に濡れたチンポを巧みに手こきしてくれ、
思わぬ快感に絶頂感が出てきてしまった。

新妻をそのままドアに手をつかせ、
フレアーの膝辺りの丈のスカートの裾を捲り上げると、
黒のTバックが目に飛び込んできた。

グーンと丸くて張りのある白い桃尻に食い込み

何ともイヤらしい光景である。

横にずらして、指を淫裂に這わせると、
何とも粘性の高い愛液で
ヌルヌル状態であった。

指で淫裂、クリを指腹タッチで楽しみ、
淫穴への挿入でも楽しんでから、
さらに尻を突き出させて、
いきり立つ極太をズブリと姦通

一気に根元まで突き進ませた。

「大きいワーアア、感じるー」

と淫靡な声を上げて、
私のピストンに腰振りを合わせて、
極太を貪るように咥え、
まとわりつくような締め付けで
その快感を楽しんでくれた。

暫くすると、

「イイ、イクー、イクーイクー」

と妖艶なイキ顔で絶叫しつつ
腰がガクガクと膣痙攣

オメコの更なる締め付けが始まると
同時に新妻は尻だけを高くした形で
上半身が崩れ落ちて二つ折りの
ような姿になり膣イキした

荒い息をさせつつ、
時折身体をヒクヒクとさせる新妻を、
繋がったままでベットまで連れて行き、
ベット上で四つん這いにさせて、
更なる打ち込みで再びアクメへと誘った。

グッタリと倒れ込んで動かない
新妻を見下ろしつつ、
私は全裸になった。

いつものことながら、
この時ほどの征服感で充ちた最高の満足はない。

再び新妻の傍に近寄り、
新妻を仰向けにさせて、
グレー系のスカートを捲り上げ、
大きく両脚をM字にさせて秘部を露わにしてみると、
淫毛は少なく綺麗なオメコが目に飛び込んできた。

陰唇もさほど大きくなく薄茶色をしており、
淫裂と淫穴の部分も綺麗な色をしていた。

そこはもうグッショリと濡れて光っていた。

その秘部に今度は舌、
口、指攻撃を仕掛けたのである。

クリを舐め吸い、時に得意の舌バイブで翻弄しつつ、
利き手の左の人差し指と中指を淫穴に突き入れ、
その指腹でGスポットをはじめとする

快感スポットを撫で擦り、
時には軽く突きながらその反応を見

右手はブラウスを押し上げ、
お揃いの黒のブラも押し上げて、
露わにさせたさほど大きくない
うす茶色の乳首を摘み、弄んだ。

この複数同時責めに、

「気持ちイイー凄いワー
もっと、もっとしてー」と

喜びの声を上げていた淫乱不倫妻

左手の中指が探り当てた
快感スポットへの突き擦りに、

「出るー。出ちゃウー。ヤメテー」

と悲壮な叫び声を上げ腰を退こうとした。

私はガッチリと抑え込んで指攻撃をさらに強めた。

「イヤー。ダメー」

という声と共に、
ぶしゅーぐしゅーと何とも卑猥な音と共に、
多量の粘り気のある愛液が
放尿するように大量潮吹きし
私の顔へ顔面潮吹きシャワーに

「イヤー。許しテー」

という声も無視して続けると、
腰が激しく痙攣し、思い切りオメコが収縮し始めて、
細い水流となって失禁も始まった。

新妻はかつて味わったことのない深い
快感に引きずり込まれるように、果てていった。

私はグッタリとベットに横たわる
彼女の両脚を抱え、前に押すように折りたたみ
横に押し広げて秘部を露わにし、
その中心にある淫穴に極太を宛がって突き入れ、
新妻のオメコの感触を楽しむように
ゆっくりとピストンを始めた。

なかなか具合の良い
オメコを楽しんでいると新妻が気が付いて、

「もう凄すぎます気持ちいいー」

とまた敏感な反応してきたので、
新妻を繋がったまま抱き起こし、
座位の形で嵌めつつ、唾液交換

新妻は貪るように応じてきた。

腰を振ると、

「イイ、気持ちイー」

と身体を仰け反らせて自らも腰を振り、
より深い悦びを味わおうとし始めた。

そのまま私の上に跨らせ
騎乗位で楽しみつつ、

「さあ、服がシワになるよ。このままで脱ぎな」

「モウー。意地悪なんだから」

と言いながらも嬉しそうに腰振りを
止めることなく着ている物を脱ぎだした。

ビッチな新妻も全裸になった。

綺麗な身体で、肌も張りがありきめ
細かで白い肌に嬉しくなった。

はにかみつつも私の上で腰を振り続ける新妻に、
時折下から深い突き上げをすると、

「イヤー、気持ちイイー」

と応じて、やがて激しい腰振りと変わり、

「イク、イクー」

と今までにない大きな声を
上げて果ててガチイキした

その後は、11時過ぎまで
体位を変えつつ貪り合う。

最後に、風呂場でも
互いに洗い合いながら、
また立ちバックでフィニッシュ不倫SEX

彼女が一段と深いアクメへの
階段を登り始めると同時に絶頂感が襲ってきて、

「イクよ。どこに出す」

と聞くと、

「中に出しテー」

と叫ぶ声を聞くや、私は思いきり
中出し放出社製

久しぶりの射精であり、
中出しである。

私はパイプカットをしているので
妊娠の心配は全くない。

彼女は一応安全日であったし、
私の言葉を信じても良いと思って、
中出しがして欲しいという気持ちを素直に伝えてくれたようだ。

次回の出会いを約束して同じ
私鉄のホームで反対方向の電車の人となって別れた。

直ぐにメールが来た。

「本当に有り難うございました。
こんなに気持ちいいことは今まで経験しませんでした。
病み付きになりそう
この次もよろしくお願いします」

との内容

ハートマーク一杯のメールに苦笑した。

また素人人妻を私のテクニックで虜にしてしまった

私はプロの竿師である!

ただ旦那がなかなか嫉妬深いようなので、
注意深い出会いをしないといけない人妻である

修羅場になって裁判沙汰だけは
嫌だから、慎重に行動をうつさないといけない

それが素人奥様と密会・不倫するうえでの
最低限の掟である


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kage


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