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【熟女体験談】筆下ろしをしてもらいたくて、熟女売春婦とラブホで中出し体験

kage

2018/02/13 (Tue)

裏風俗の立ちんぼの日本人熟女と
おまんこしてから、
中出しフェチになったんです

俺が当時勤務していた職場の近くに
かなり下品な繁華街があって
立ちんぼの外人(アジア、コロンビア)が毎
晩何十人も立っていた。

イケメンでもないし、
田舎から出てきて出会いもない俺は、
その立ちんぼ相手に
童貞を捨て筆下ろししてもらおうと
考えていた

ちょうど給料日後だったし、
毎晩ムラムラしながら
あの通りに寄る自分から
決別したかったのもあって。

その時は会社の寮のドアを出た瞬間から
電車に乗ってる間中、
今日筆下ろししてもらえると
ずっとドキドキしていた

ついにその通り沿いに着くと、
やっぱり立ちんぼの外国人女性が
同じように何十人も立って
売春行為に励んでいた

俺はその通りを歩き始めると
どの人にしようか決める為に、
随分歩き回った。

みんな色っぽい格好をしていて、
正直迷う

踏ん切りが付かないのもあって、
気付くと何周もしていて足はくたくた、
もう帰ろうかと思った。

最後に一周して
決まらなかったら帰ろうと思った。

多分深夜の二時は回ってたと思う。

ちょっと大通りに出た時に飲み屋?
食い物屋?
の前で暇そうにしてるオバサンがいた。

年の頃三十路後半で
もしかしたら四十路の中年熟女

どうやら俺が
ぐるぐる廻ってるのを見ていたらしく、

「遊ばない?」

と声を掛けてきた。

俺は一瞬ビビってなんて
答えたらいいか分からなかった。

「まだ決めたわけじゃないんですけど」

みたいな事を言ったと思う

少し話している内に
その立ちんぼ熟女が
スタイルが良い事に気付いた。

おっぱいも結構膨らんでいた

そして何より優しそうだった

話してるうちに
俺はこの人にしようと決めた

ぶっちゃけラブホテルにも
入った事なかったからかなり緊張した

その売春エロおばさんの言われるままに
後をついていくと、
普段使ってるらしいホテルに二人で
一緒に入った。

その人にどの部屋がいいか聞かれたが、
よくわからなかったので
結局その熟年売春婦が決め
エレベーターで部屋に向かった。

明るい所でおばさんを見ると、
未知の領域?のせいか色っぽく、
売春婦が醸し出すエロさに
いつの間にか勃起してしまった。

部屋に入ると一緒にシャワーを浴びた。

思った通りスタイルが良く、
尻がたまらなくエロかったのは覚えてる

恥ずかしかったがチンコを
洗ってもらったり、
少し含んでもらったりもした。

俺は先にシャワーから出されると、
磨りガラス越しに売春婦が
体を洗っているのが見えた。

なんといかこういう
シーンを見るのは凄く興奮した

激しく勘違いだけど、
これからの俺との行為の為に体を洗ってると思うと
少しいとおしく感じた。

俺は浴衣に着替えて、
落ち着かづにソワソワしながら
先にベッドで待っていた。

すると売春婦のエロオバサンが
タオルを体に纏い、
ついにシャワーから出てきた

彼女はタオルをはだけてベッドに入ってきた。
俺は緊張して何も喋れなかった。

すると、

「もしかして童貞なの?」

と図星な質問をしてきた。

俺は頷くと

「じゃあ、頑張って
筆下ろししてあげなきゃね!」

みたいな事を言ってくれたと思う。

売春婦は俺の下半身にまわると、
チンコを舐め始め初フェラチオ

「やっぱり若い子は硬いわね」

と聞かれたが、
よくわからないと答えたのを覚えてる

俺は売春婦に女性のクリトリスの
部分を初めて教えて貰い
性教育してもらう

俺はそこを指や舌でのやり方を教わり、
お互いに舐め合ったりした。

しばらくすると

「もう、我慢出来ない」

と言われた。

俺はなんとなく入れるんだなと思った

けど膣穴がよくわからず、
困ってると熟売春婦が手で誘導してくれた。

すると俺のチンポが
売春婦の濡れた熟マンに入り
なんとも言えない柔らかく、
包まれた感触が凄く気持ち良かった

俺はぎこちなく行為を始めて、
売春婦の柔らかいおまんこを必死にピストン

売春婦に

「奥の方を突いて」

と言われ、俺は言われるがままに
根元までアレを深く沈めた。

すると膣奥に亀頭が
当たるのが分かる。

「そこ!そこ突いて」

と言われ、俺はぎゅーっと
アレの先を彼女の奥に押し付けた。

売春婦はその度に体を何度もブルブルさせ、
数度繰り返すと最後は体をガクガクさせながら、
お腹の部分をビクビクさせながら中イキしたらしい

俺に

「ありがとう」

と言うと、

「中に出していいよ」

と言ってきた

俺は

「妊娠しちゃうんじゃ」

と言うと、

「ピル飲んでるから大丈夫よ」



俺はピルがよく分からなかったが、
大丈夫なんだと思い
売春婦の生暖かいエロマンコに包まれながら、
最後は騎上位で彼女の奥に
たっぷりと中出し放出

売春婦がアレを引き抜くと、
ドロッとした俺のザーメンが大量に出てきた。

売春婦が「時間はまだ大丈夫?」と聞くと
俺は次の日休みだから大丈夫と言った

結局その晩は四回ぐらい
中出しセックスをした

その後、お互いが好きになり
立ちんぼ熟女と
東京にいた三年間ずっと付き合った。

週末になると、
一緒に映画を見たりホテルに行ったりした。

三年間、恐らく何百回はしたと思う。

デパートに買い物に行って、
お互い我慢出来なくてトイレで
バレないようにSEXした事もあった。

最後の方は奥に中出しすると、
白目を向きながら体をガクガクさせ
ガチイキしていた

夜中呼び出されて、
公園で青姦SEXしたことも

それが今となっては
俺の中出しセックスの思い出

あの熟女な立ちんぼは
まだ路地裏で売春しているのかな

そう思うと、少し悲しくなる俺がいる


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kage


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