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【熟女体験談】新人風俗嬢と結婚出来たラッキーマンの馴れ初めエロ話

kage

2018/02/12 (Mon)

万馬券を当てました!

まさに俺はラッキーマン!

ガチでドーパミンでまくりで
ナチュラルトリップしまくりです

その勢いそのままに、
大金を財布に押し込み、俺は
人生初のソープランドに行き豪遊しようと思いました

自己紹介すると
俺は非童貞だが、ブサメンで最近SEXしていなく
センズリ生活をしていた29歳のサラリーマン

ソープランドどころか
風俗自体が初体験で、
万馬券当てた勢いで、
体験する事にしたんです

初風俗と久しぶりのセックスで
Wドキドキわくわくしながら
大衆ソープランドに到着

俺以外に客はいなく、
中に通されてすぐに
パネルを数枚わたされた。

どの泡姫もいまいち

ブスじゃないが可愛くもない

この中から1人選ぶのは難しい
並レベルの泡姫達

どうしようかな~
まような~って

パネルを見ながら困っていたら
ボーイさんが、

「パネルはないのですが、
今入店したばかりの可愛い新米泡姫がいますが、
いかがなさいますか?」

というので新人泡姫を指名。

すぐに呼ばれて姫と対面するのだが、
見た瞬間に衝撃が走った。

すごく可愛い

元TBSの小林麻耶な感じだ。

その泡姫はなぜか私服で
AVやエロ本の知識だと、
ドレスや下着のような格好で案内じゃないのか?

と疑問だったがすごくおどおどした感じで
手をつないで部屋まで案内された。

部屋に入った瞬間

我慢できずに後ろから抱きつき耳を
パクッとくわえると

「ひゃっ」

と驚いた声を出す。

そのまま耳から首筋まで舐めると

「ふぅぁ~~」

とあえぎ声ともため息ともつかない声。

麻耶は私のことを振りほどこうとするも、
私の身長は190cm近くあって、
無駄にピザな俺を女の子が振りほどけるはずもなく、
耳を舐めながら

「耳かんじるの?」

と聞くと

「二回目だからわかんない」

「ん?俺が二人目のお客ってこと?」

「うんん、
これが二回目のエッチなんです」

ほぼ処女(しかも美少女)キタ━━

ということでテンションアゲアゲ

すぐに麻耶にフロントに連絡させ、
ラストまで延長することを伝える。

その間におれは服を脱ぐ。

今、面接にやってきて
そのまま体験入店と言うことで
講習も無く俺についたみたいだ。

「それで私服なのか」

と妙に納得してそのまま
新人泡姫の私服を
脱がせながら攻めてみます。

一枚脱がせるごとに現れた肌を嘗め回し、
触るか触らないかで撫で回す。

麻耶は大きい声は出さないのですが、
触れるたびに可愛い吐息で応えてくれます。

まっピンクの乳首を吸うと少し大きい声で

「はあぁ~ん」

そして下をさわるとパンツがビッショリです。

「もう、びっちょりじゃん、
やっぱり麻耶はエッチなんだ」

というと顔を真っ赤にしながら
一生懸命横に振ります。

このときの目を瞑って口を
一文字にするしぐさにとても萌えエロMAX

パンツと靴下だけの麻耶を抱きかかえ
ベットに向かうと

「シャワーが先」

と抵抗しますが

麻耶をベットに寝かせ
下着の上からあそこを嘗め回します。

そこは普段着の下着+シャワーも
していないので、天然のにおい。

麻耶が一生懸命

「ダメ汚い~ああ~」

と俺の頭を抑えて抵抗していますが
一心不乱にクンニ。

「ダメシャワー」

といってますが無視で
クンニ責め

下着を脱がせると予想通りの
まっピンクの美まんこと
予想の斜め上を行く無毛のパイパン土手マン

(正確には産毛が3本)
もう大興奮でパイパンおまんこを嘗め回し、
下をあそこに付けて顔をぐわんぐわん
回しているとどんどん奥から溢れてきます。

麻耶はクリトリスが感じるみたいで
舌を強く押し当てて顔を左右に振ると

「だめだめっ
だめぇ~」

と太ももで顔をはさみながら大絶叫

そのまま続けていると
麻耶の太ももから力が抜けたので

「いったのか?」

と思っておまんこを舐めると
オシッコしたのかと思うくらい
パイパンおまんこが潤んで濡れいている

おれのチンコも限界。

先から何かわからないものが
大量にあふれています。

意を決して生のまま挿入

麻耶は

「はあっぁ・・気持ちいい」

感じているようなのでお構いなしに
動いていると途中で
ハッと気づいたように

「ダメゴム」

と!

言いながら一生懸命俺を
押しのけようとします。

両手を押さえつけながら
半泣きのことセックスしていると
レイプしているような気分で
基盤SEX

そのままキス(実はここで初キス)すると
麻耶が積極的に舌を絡めてきます。

唾液いっぱいの麻耶のキスに興奮してしまい
ピストンのスピードをあげると
麻耶が抵抗をやめ両手で抱きついてきます。

ここで我慢の限界が来て最初の中田氏

人生で一番の量だったと思います。

中に出されたことに気づいた
麻耶が泣き出しましたが、
麻耶の頭をなでながら

「ソープだから中出しは
しょうがないんだよ」

と間違った情報で
優しく慰めてみます。

「それに麻耶もいっぱい感じてたでしょ?」

というと、泣き顔でアヒル口の
表情で可愛くコクリとうなずきます。

そのまま2・3回戦に突入して、
全部中出し射精

やっと麻耶念願のお風呂タイム。

ただお互いマットの知識は無いのでまた、
AVとエロ本の見よう見まねで
ローションマットプレイの泡踊り

素人二人でもローションのぬるぬるを楽しんで、
お互いのアナルを舐めあってみたり

ローションのぬるぬるで
アナルに指をいれてみたり
(ここで唯一のゴムの出番)、中田氏してみたり。

ローションがなかなか取れないので
麻耶がフロントに電話すると

「とにかく一生懸命こすれ」

とのことなので二人で洗いっこ。

また中出し射精

18時に入ってここまでで22時。

残り二時間なのでとりあえず二人で
お風呂に入りながら最初から抱いていた疑問をぶつけてみる。

「なんで麻耶ちゃんみたいなこが
ソープで働いてるの?」と聞くと、

とても悲しそうな顔になって

「借金があるんです」

とお決まりの答え。

「やっぱり
いくらぐらいなの?」

と聞いていくと、

麻耶は短大に入りたてで
先輩にマルチに誘われて気づいたら、
サラ金2社で200万ほど借金をしているそうだ。

仕事柄そういうのを扱っていたので、
話を聞く限りおかしいところ
(基本的に未成年に金は貸せないなど)が多々あったので、

「契約書を見せてもらったら何とかなる可能性が高いよ」

とアドヴァイスすると

「本当ですか?」と今日一の笑顔。

泣き顔も可愛いが笑顔も最高に可愛い。

とりあえず時間までにもう一度中田氏してから、
待ち合わせをして麻耶の家に

契約書類を一読しただけでマルチ会社
(今現在は壊滅した)とサラ金2社共から
不備がいっぱい出てくるのでそのことを告げると
麻耶が電話を取りソープに電話。

「今日ついた客が中出しを
強要するのでとても働けません」

と退店報告

たぶん俺は出入り禁止になってるんだろうね。

そのままその日は
麻耶の家に泊まって朝にもう一度中出し

それからマルチ→サラ金1(大手)
→サラ金2(恐らくヤミ)と回って金の回収と、
借金の踏み倒し

麻耶が満面の笑みで

「本当にありがとうございました」

やっぱりこの子の笑顔は可愛い。

借金がちゃらになって
手元にお金が幾分か残ったので、

「サラ金会社が恨みに思っている
可能性が高いから引っ越したほうがいいよ。
今日はもう遅いからとりあえず、
身の回りの荷物だけもって
今日はうちに泊まるといいよ」

と言ってその日は
うちのベットで中出し射精

それからうちにだんだん麻耶の私物が
増えて行き引越し先も決まらないうちに
麻耶のアパートを引き払う。

そのまま同居人として俺のコレクションの
AVで研究しながら中田氏を続けたとある
日麻耶が泣きそうな顔で

「実はおなかに赤ちゃんができました
私はだまされてソープに行くような馬鹿な女ですが、
お嫁にもらってくださいお願いします」

俺もそれを聞いたら、
なんか涙が出てきて、
二人で泣きながら結婚を決意。

麻耶は結婚してそのまま短大を中退

そして、そのまま出産

ラッキーマンな俺は、
上手いこと運命が開け
元風俗嬢の超可愛い嫁と子供を幸せに生活しています!


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kage


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